1. TOP
  2. 各種お問い合わせ
  3. よくあるご質問

よくあるご質問

清水銀行が提供するさまざまなサービスに関するご質問にお答えします。

口座、預金、外貨預金・国債・投資信託、ローンに関するご質問

口座

口座開設

Q口座開設に必要なものを教えてください。
A

こちらをご覧ください

Q個人事業主の口座開設について教えてください。
A

個人事業主のお客さまについては以下のものをご用意していただいたうえで、窓口にご来店ください。

  • 個人事業主のお客さま個人の顔写真付きの公的なご本人さま確認書類

<ご留意事項>

  • お持ちいただく公的なご本人さま確認書類は、有効期限があるものは有効期限内のもの、有効期限のないものは、提示日現在で発行から6ヶ月以内のものに限ります。
  • お申込みから口座開設までに、1週間程度を要することがあります。
  • 必要に応じて、追加の確認書類の提示をお願いすることがあります。
  • 総合的判断により、口座開設をお断りする場合があります。
  • ご不明な点がございましたらお問い合わせください。
Q法人の口座開設について教えてください。
A

法人のお客さまについては、以下のものをご用意のうえ、窓口にご来店ください。

<法人のご本人さま確認書類>

(1)登記事項証明書(※) (2)印鑑登録証明書(※) (3)官公庁から発行・発給された書類

(※)ご本人さま確認書類の有効期間について

上記のご本人さま確認書類のうち、(※)のあるものについては、当行が提示または送付を受ける日前6ヶ月以内に作成されたものに限ります。また、その他のご本人さま確認書類は、当行が提示または送付を受ける日において有効なものに限りますので、ご留意ください。

<お取引担当者さまのご本人さま確認書類の例>(マイナンバーカード、運転免許証等)

口座開設の理由や口座利用の目的をおうかがいし、お申出をお受けできない場合もございますので、あらかじめご了承ください。

Q静岡に住んでいませんが、口座の開設はできますか。
A

口座開設の際にお取引の目的をご確認させていただきます。総合的判断により、お取引をお断りさせていただく場合もございますので、ご了承ください。

Q団体名義での口座開設をしたいときは、どうすればよいですか。
A

以下の書類等をご用意いただき、お取引店にご来店ください。
団体の種類には、「権利能力なき社団・財団」と「任意団体」があります。
「権利能力なき社団・財団」の口座開設にあたっては、1預金者として団体の存在を確認できる規約等(規約、会則、議事録、会計報告など)が必要になります。
団体の種類により、それぞれ預金保険制度(ペイオフ)に関する1預金者としての取扱が異なるため、団体名義で新規口座を開設する際には確認書類として下記の資料のご提出をお願いいたします。

【ご来店時にご持参いただくもの】

【権利能力なき社団・財団】

  • 規約等
    「規約・会則・議事録・会計報告など」

  • 取引ご担当者さまのご本人さま確認書類

【任意団体】

  • 規約を作成している場合は規約

  • 取引ご担当者さまのご本人さま確認書類

  • ※上記資料の提出は預金保険制度に基づくものです。預金保険制度の詳細についてはこちらをご覧ください。
  • ※この他にも平成25年4月1日施行の「犯罪による収益の移転防止に関する法律」の改正法に基づくご確認をさせていただく場合がございます。
Q代理人による口座開設はできますか。
A

代理人さまによる口座開設のお手続については、以下の書類等をご用意ください。

  • 口座開設を希望される方のご本人さま確認書類(マイナンバーカード、運転免許証等)
  • お届け印
  • 代理人さまのご本人さま確認書類(マイナンバーカード、運転免許証等)
  • ご本人さまと代理人さまの関係を証明する公的書類等

<ご留意事項>

  • ご提示いただくご本人さま及び代理人さまのご本人さま確認書類は顔写真の貼付のありなしにより異なります。
    詳しくは口座開設を希望される営業店へお問い合わせください。
  • お手続に際しては口座開設の理由や口座利用の目的をご確認させていただきます。また、総合的判断により、お申し出をお受けできない場合もございます。
Q子供(未成年)の預金口座を、親が代わって作成できますか。
A

未成年の預金口座に限り親権者等法定代理人(お父さま、お母さま等)がご本人さまに代わって口座を作成できます。
お子さま名義の口座を作成される目的等をご確認させていただいたうえで、お手続をお受けいたします。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • ご本人さま確認書類
  • お手続きをされる方がお子さまの親権者等法定代理人であることが確認できる公的な書類(マイナンバーカード、住民票、健康保険資格確認書等)
  • お子さまのご本人さま確認書類(マイナンバーカード、住民票、健康保険資格確認書)
  • お届け印

<ご留意事項>

  • ご提示いただくご本人さま及び親権者等法定代理人のご本人さま確認書類は顔写真の貼付のありなしにより異なります。
    詳しくは口座開設を希望される営業店へお問い合わせください。
  • お子さま名義の口座を作成される理由によっては、口座の作成をお断りさせていただく場合があります。
  • 親権者等法定代理人以外の方からの口座作成のお申込みは受付いたしかねます。
Q清水銀行アプリからの口座開設方法を教えてください。
A

清水銀行アプリからの口座開設については、こちらのQAをご確認ください。

口座解約

Q口座解約は取引店以外でもできますか。
A

口座の解約はお取引店以外の店舗でも可能です。一部取扱いできない場合もございますので、くわしくは窓口までお問い合わせください。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • お通帳、証書、キャッシュカード

  • お届け印(※1)

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

遠方に引越しをされた等、ご来店できない場合は、銀行間で「代金取立」という方法で他行預金の解約を取り次ぐことも可能です。それぞれの銀行において手続方法が異なり、手数料が必要な場合もありますので、お近くの銀行窓口までご相談ください。
なお、「代金取立」は比較的手続が容易な地方銀行間の「代金取立」をおすすめいたします。
地方銀行協会加盟行の一覧はこちらをご覧ください

  1. ※1 個人かつ口座残高が1万円未満の普通預金口座でご本人確認ができた場合に限りお届け印不要となります。
Q口座解約は来店しなくてもできますか。引越しして県外にいますが、解約はできますか。
A

お近くの銀行窓口までご相談ください。

預金口座の解約につきましては原則、ご来店のうえでのお取扱いとなります。

遠方に引越しをされた等、ご来店できない場合は、銀行間で「代金取立」という方法で他行預金の解約を取り次ぐことも可能です。それぞれの銀行において手続方法が異なり、手数料が必要な場合もありますので、お近くの銀行窓口までご相談ください。
なお、「代金取立」は比較的手続が容易な地方銀行間の「代金取立」をおすすめいたします。
地方銀行協会加盟行の一覧はこちらをご覧ください

Q旧姓の口座を変更・解約するには、どうすればよいですか。氏名も住所も変わっています。
A

以下のものをご用意のうえ、お取引店までご本人さまがお越しください。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • お通帳

  • キャッシュカード

  • お届け印(※1)

  • 戸籍謄(抄)本など姓の変更が確認できる書類(※2)

  1. ※1名字の印鑑でお届けの場合は新しくお届けいただくご印鑑もあわせてお持ちください。
  2. ※2当座預金・融資取引がない場合は、旧姓・新姓の確認できる運転免許証でも結構です。

ご住所とお届印を変更する場合は、同時にお手続させていただきます。
現在ご使用中のキャッシュカードは切り替えさせていただき、新しいキャッシュカードを後日ご郵送いたします。
なお、この場合のキャッシュカードの再発行手数料は無料です。

Q口座解約に必要なものは何ですか。
A

お取引店またはお近くの清水銀行本・支店にご来店ください。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • お通帳、証書、キャッシュカード 

  • お届け印(※1)

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

  1. ※遠方に転居された場合等、ご来店になれない場合は、お取引店へご相談ください。
  2. ※1 個人かつ口座残高が1万円未満の普通預金口座でご本人確認ができた場合に限りお届け印不要となります。
Q永年利用していない口座を解約するには、どうすればよいですか。
A

一定期間お取引のない預金口座につきましては、窓口およびATM(通帳・キャッシュカードの利用)等によるお取引を停止させていただいている場合があります。

停止させていただいた預金口座の残高のお支払につきましては、所定のお手続が必要となりますので、お取引店へお申出ください。お手続の際には、通帳・証書・お届け印とあわせてご本人さま確認書類(マイナンバーカード、運転免許証等)をご提示いただく場合があります。

通帳・証書・お届け印が見当たらない場合は、お取引店へご相談ください。

お客さまへのご案内・ご確認のため、当行から長期間ご利用のない預金口座に関するご案内の郵便をお送りさせていただく場合があります。郵便をお受取の際には、該当の通帳等をご確認のうえ、お取引店へお申出ください。

Q口座解約は代理人でもできますか。
A

当行では原則、口座解約の際にはご本人さまにご来店いただいております。代理人さまによりお手続をされる場合、お通帳、お届け印、口座名義人さまのご本人さま確認書類(マイナンバーカード、運転免許証等)、代理人さまのご本人さま確認書類(マイナンバーカード、運転免許証等)をご用意ください。
なお、お手続に際して口座名義人さまのご意思のご確認をさせていただくことがございます。また、お申し出をお受けできない場合もございます。詳しくはお取引店にお問い合わせください。

キャッシュカード

Qキャッシュカードの作成方法を教えてください。
A

以下の書類等をご用意いただき、お取引店にご本人さまがご来店ください。
普通預金(含む総合口座)および貯蓄預金をお持ちの個人のお客さまにキャッシュカードを発行させていただいております。以下の書類等をご用意いただき、お取引店にご本人がご来店ください。
なお、代理人カードならびに法人カードのお取扱いについては窓口までお問い合わせください。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • お申込み口座のお通帳

  • お届け印

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

  • ※ここでの「ご本人さま確認書類」とはマイナンバーカードや運転免許証など、公的機関が発行している顔写真付証明書です。なお、顔写真付証明書をお持ちでない場合は、当行所定の方法でご本人さまの確認をさせていただきます。
Qキャッシュカード(代理人用)の作成方法を教えてください。
A

お取引店または最寄りの支店の窓口でお手続ください。
なお、お手続には口座名義のご本人さまがご来店ください。代理人は口座名義のご本人さまと「生計を共にするご親族1名」に限らせていただきます。

  • ※法人のお客さまは、代表者さまが選任した方1名に限らせていただきます。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • ご利用されている口座のお届け印
  • 口座名義ご本人さまと代理人さまそれぞれのご本人さま確認書類(同じご住所のマイナンバーカード等)
Qキャッシュカードの利用限度額はいくらですか。
A

キャッシュカードの1日あたりのご利用限度額は以下のとおりです。

ご利用限度額に含めるお取引(一口座ごと)

  • お引出し
  • お振込み
  • お振替え
  • デビットカードのご利用
  • ※ご利用限度額に手数料は含みません。
カード種類 1日あたりのご利用限度額
個人
(個人事業主含む)
法人
一般カード 50万円 100万円
一般カード
(※1と※2の両方に該当する方)
20万円
ICキャッシュカード 対応ATM利用時 100万円 100万円
非対応ATM利用時 50万円 50万円
  1. ※1 70歳以上の方。
  2. ※2 過去3年間においてキャッシュカードによるお引き出し等の1回の合計額が20万円以下の方。
  3. ※また、店頭ではご利用限度額の増額および減額ができますが、ATMでは減額のみのお取扱いとなります。

キャッシュカードご利用限度額変更のお手続

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • 限度額を変更する
    キャッシュカード

  • お届け印

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

ICキャッシュカードのご案内

清水銀行では、お客さまにキャッシュカードをより安心してご利用いただくために、偽造されにくいIC機能を付加したICキャッシュカードをご用意させていただいております。
ICキャッシュカードは、高度な暗号化技術により偽造や不正な情報の読み取りなどが困難なICチップを搭載しており、従来のキャッシュカードに比べて、高い安全性を確保しております。くわしくは、こちらをご覧ください。
なお、発行の際には発行手数料として1,100円(税込)が必要となります。

Qキャッシュカードの限度額は変更できますか。
A

店頭ではご利用限度額の増額および減額ができますが、ATMでは減額のみのお取扱いとなります。

QキャッシュカードがATMで反応しません。
A

キャッシュカードの磁気が破損している可能性があります。
お取引店または最寄りの本・支店にお問い合わせください。

  • ※ICキャッシュカード(SHIMIZU With Card 除く)は、ATMで磁気を修復することができます。
Qキャッシュカードを破損してしまいました。どうすればよいですか。
A

お取引店または最寄りの支店の窓口にお問い合わせください。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • 破損したキャッシュカード

  • ご利用されている
    口座のお届け印

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

  • ※カードの破損・紛失による再発行の場合、1,100円(税込)が必要になります。ただし、磁気もしくはICの不良により、使用できなくなった場合などは、手数料「無料」となります。
    くわしくはお取引店にお問い合わせください。
Qキャッシュカードを無くしてしまいました。
A

すぐにお取引店、またはカードセンターにご連絡ください。
お電話でご連絡いただいた方には、原則として照会状を郵送いたしますので、内容をご確認後、記名押印(お届け印)のうえご返送または最寄りの当行本・支店にご持参ください。
通帳・証書・キャッシュカードの再発行、またはご解約のお手続は、ご来店いただく必要があります。その際には次のものをご持参のうえ最寄りの当行本・支店にご来店ください。

【再発行・ご解約に必要なもの】

  • お通帳(※1)

  • お届け印

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)(※2)

  • 再発行手数料
    (キャッシュカード1枚あたり1,100円(税込))

  1. ※1 キャッシュカードのみ紛失の場合は、当該口座のお通帳とお届け印の提示でお手続できます。
  2. ※2 当行にお届けいただいている住所が変更となっている場合、通帳と印鑑など同時に複数のものを紛失している場合は、上記の他に別途所定の書類をご提出いただくことがあります。
Qキャッシュカードを送付してもらいましたが、郵便局の保管期間が過ぎてしまいました。
A

郵便局より「保管期間経過」を理由に返戻されたキャッシュカードは、もう一度お届けのご住所へ簡易書留(転送不要扱い)で郵送致しますが、再度返戻となった場合は破棄させていただきますのでお早めにお受け取りのお手続をお願いします。
破棄されたキャッシュカードを再度お申込の場合は再発行の取扱いとなり、再発行手数料が必要となります。
キャッシュカードの保管状況は、お取引店にお問い合わせください。

Q代理人カードの暗証番号の届出方法を教えてください。
A

お取引店または最寄りの支店の窓口でお手続ください。なお、お手続は代理人さまではなく、お口座名義のご本人さまにお越しいただく必要があります。
代理人さまの暗証番号は、お口座名義ご本人さまの暗証番号と同一でなくてもさしつかえございません。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • ご利用されている口座のお届け印

  • 口座名義ご本人さまと代理人さま
    それぞれのご本人さま確認書類
    (同じご住所のマイナンバーカード等)

Q銀行がキャッシュカードを預かることはありますか。
A

銀行がキャッシュカードを預かることは絶対にありません。

最近、金融機関職員や警察官を装いキャッシュカードを騙し取る事件が多発しています。
金融機関職員や警察官が、暗証番号をお聞きしたり、キャッシュカードをお預かりしたりすることは絶対にありません。

店舗のご案内

金融犯罪にご注意ください!

金融犯罪にご注意ください!
Qキャッシュカードの暗証番号を忘れてしまいました。
A

キャッシュカードの暗証番号のご照会はできませんので、キャッシュカード再発行のお手続をお願いいたします。
次の書類等をご持参のうえ、お取引店または当行本支店の窓口へご来店ください。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • キャッシュカード

  • お届け印

  • ご本人さま確認書類

カードの再発行については、新しいカードをお届けするまで1~2週間程度お待ちいただくことになります。
なお、再発行には再発行手数料が必要となります。

ご不明な点がございましたら、最寄りの当行本・支店へご確認ください。

Q暗証番号を変更したいのですが、どのような手続が必要ですか。
A

ATMで暗証番号の変更が可能です。ATM営業時間に変更をご希望される口座のキャッシュカードをご用意のうえ、ATMにて操作してください。

Q暗証番号をまちがえてしまいましたが、どうすればよいですか。
A

一度、暗証番号を押し間違えても、つぎに正しい暗証番号を押していただければ大丈夫です。ただし、何回も押し間違えたときは、そのキャッシュカードは使用できなくなりますので注意して下さい。
暗証番号を間違えて万一使用できなくなったときや暗証番号がわからなくなった場合は、カードを再発行させていただきますので使用できなくなったカード、ご本人さま確認書類(マイナンバーカード、運転免許証等)、お届け印を窓口にお持ち下さい。

QICキャッシュカードとは何ですか。
A

ICキャッシュカードは、高度な暗号化技術により偽造や不正な情報の読み取りなどが困難なICチップを搭載しており、従来のキャッシュカードに比べて、高い安全性を確保しております。くわしくは、こちらをご覧ください。
なお、発行の際には発行手数料として1,100円(税込)が必要となります。

振込

Q振込先の口座番号の確認がしたい。
A

大変申し訳ありませんが、守秘義務の観点よりお答えすることができません。
お客さま同士でのご確認をお願いいたします。

QATMでの振込について、キャッシュカードでは1日100万円まで、現金では10万円までとなっていますが、振込手数料は含みますか。
A

お振込の場合、ご利用限度額に振込手数料は含みません。

Q何時までに振込をすれば当日扱いになりますか。(窓口・ATM・ダイレクト)
A

当日扱いとなるお振込みは、下記の通りです。

窓口:銀行営業日 午前9時~午後3時

  • ※午後2時以降の受付については、状況に応じて翌営業日扱いになる場合もございます。お早めのお手続をお願いいたします。

ATM:午前8時~午後9時
しみずダイレクト:24時間
しみず法人ダイレクト:午前7時~午後23時

  • ※お振込先の金融機関様の状況等により、予約扱いとなる場合があります。
Q振込内容を間違えた場合の変更・取消方法および手数料はどうなりますか。
A

受取人口座へ入金されていなければ、変更や取り消しすることができます。
受取人口座へ入金されている場合は、振込された支店の窓口で「組戻し」の手続(再振込の場合は「組戻し」と「再振込」手続)が必要です。
また、振込先口座番号や受取人名等相違により振込みができない場合、振込時にご指定いただいた「連絡先電話番号」あてに当行からご連絡いたします。
その際、振込された支店の窓口で「組戻し」の手続(再振込の場合は「組戻し」と「再振込」手続)が必要となります。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • 振込金受取書 または 振込受付書
  • ご利用されている口座のお届け印
  • ご本人さま確認書類(マイナンバーカード、運転免許証等)

組戻しや再振込には所定の手数料がかかりますので、ご了承ください。くわしくは「手数料のご案内」をご覧ください。

口座振替

QWeb口振手続について教えてください。
A

口座振替を希望する企業のHPから口座振替の申込み手続を行います。
申込みは口座番号、キャッシュカードの暗証番号、生年月日(口座名義人の生年月日)にて確認します。

Q口座振替手続は代理人でもできますか?
A

代理人さまでも手続していただけます。
ご本人さま以外の方(代理人さま)が口座振替に申込みをされる場合には以下のものが必要となります。

  • 預金者ご本人さま、代理人さまのご本人さま確認書類(マイナンバーカード、運転免許証等)
  • 届出印・委任状(預金者ご本人さまの自署、お届け印での捺印が必要となりますので、あらかじめ郵送等により取り寄せる必要があります)
  • ご不明な点がございましたらお問い合わせください。
Q口座振替の引落し結果の確認方法を教えてください。
Q口座振替契約の変更方法を教えてください。
A

お取引店または最寄りの支店の窓口にてお手続いただくか、収納企業にご提出ください。
(ただし、お取引店以外の店舗にご来店の場合、お取引店への「取次ぎ」扱いとなります。)
また、一部の企業では、ペイジー口振受付サービスやWeb口振受付サービスにて口座振替の申込を受付けています。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • お通帳

  • お届け印

  • 変更するサービス領収書等

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

(注)お手続後、変更の処理が完了するまでは、既存の契約通りのお取り扱いとなります。

Q口座振替の一時停止・解約方法を教えてください。
A

お取引店または最寄りの支店にてお手続ください。

  1. 01.お取引店でのお手続の場合:振替日の前営業日まで
  2. 02.その他の当行本支店の場合:振替日の約1週間前まで

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • お通帳

  • お届け印

  • 口座振替を一時停止(解約)する料金の領収証等
    (収納機関・料金種類・金額がわかるもの)

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

預金

総合口座

Q総合口座とは何ですか。
A

総合口座は、「普通預金」・「定期預金」を1つの通帳で管理できる商品です。
また、総合口座定期預金があれば普通預金の残高が不足する場合に自動的にご融資(貸越)する機能を備えています。

Q総合口座の当座貸越とはどのようなサービスですか。
A

総合口座当座貸越とは、総合口座にセットされた総合口座定期預金の合計額の90%(千円単位、上限300万円)まで総合口座普通預金の残高を超えて払い出すことができるサービスです。

当座貸越利率は、総合口座定期預金の約定利率に年0.5%を上乗せした利率となります。総合口座普通預金の残高を超えて払い出しを行うと(自動支払い時を含む)自動的に総合口座当座貸越のご利用になります。この場合、通帳には残高がマイナス表示されます。貸越のご返済は、総合口座普通預金へご入金されることで(自動受け取り時を含む)、自動的に行われます。

普通預金

Q普通預金の利息はいつ、どのような形でもらえるのですか。
A

普通預金の利息は1,000円以上の残高について、毎年2月と8月の第3金曜日の翌日に、お客さまの普通預金口座へ入金となります。

Q普通預金の残高を電話で確認することはできますか。
A

恐れ入りますがお電話ではご本人さまかどうかの確認ができないため、残高照会はいたしかねます。

Q預金利息の課税方法はどのようになっていますか。
A

預金利息には、国税(所得税および復興特別所得税)15.315%+地方税(住民税)5%の源泉分離課税が適用されます。

Q預金保険制度で預金等はどの範囲まで保護されていますか。
A

預金保険制度で保護される預金は、当座預金・決済用普通預金など「決済用預金」(※)に該当するものは全額、利息のつく普通預金・定期預金・貯蓄預金等については、1金融機関ごとに預金者一人当たり元本1,000万円までとその利息が保護されます。
なお、外貨預金・譲渡性預金については、預金保険による保護の対象外の預金です。

  • ※「無利息、要求払い、決済サービスを提供できること」という3要件を満たすものを決済用預金といいます。
Q長い間、利用していない通帳があります。現在も使えますか。
A

一定期間お取引のない預金口座につきましては、窓口およびATM(通帳・キャッシュカードの利用)等によるお取引を停止させていただいている場合があります。
停止させていただいた預金口座の残高のお支払につきましては、所定のお手続が必要となりますので、窓口へお申出ください。お手続の際には、通帳・証書・お届け印とあわせてご本人さま確認書類(マイナンバーカード、運転免許証等)をご提示いただく場合があります。

通帳・証書・届出印が見当たらない場合でも、ご本人さまの預金口座であることが確認できればお支払することができます。その際には、ご本人さま確認書類(マイナンバーカード、運転免許証等)のほか、預金口座の支店名や口座番号がわかるものをご提示いただく場合があります。
お客さまへのご案内・ご確認のため、当行から長期間ご利用のない預金口座に関するご案内の郵便をお送りさせていただく場合があります。郵便をお受取の際には、該当の通帳等をご確認のうえ、窓口へお申出ください。

Q通帳をもう一冊作ることはできますか。
A

お作りいただくことは可能ですが、他支店を含め、すでに当行でお口座をお持ちの場合は、同口座のご利用をお勧めしています。

Q家族名義の預金は預金保険で保護されますか。
A

家族であっても、夫婦・親子はそれぞれ別人格ですので、各預金者さまごとに元本1,000万円までとそのお利息等が保護されます。

Q大量の硬貨がありますが入金できますか。
A

清水銀行にお持ちの口座へのご入金は可能です。または両替もできます。
お客様が計数のうえ、窓口にご持参ください。
お取扱い枚数により手数料がかかります。詳しくはこちらをご覧ください。

定期預金

Q定期預金はATMでも作成できますか。
A

清水銀行ですでに定期預金を契約されている通帳をお持ちのお客さまは、ATMでの定期預金作成が便利です。
なお、ATMによる定期預金のお預け入れは、個人のお客さまのみのお取扱いとさせていただいておりますので、法人のお客さまにつきましては、営業時間中に窓口へご用命ください。
また、ATMでは以下のお取引もご利用いただけます。

通帳またはキャッシュカードによるお預入れ
キャッシュカードによるお引き出し
現金またはキャッシュカードによるお振込み
お振替
お通帳のご記帳
キャッシュカードの暗証番号変更
キャッシング(クレジットカードによるお借り入れ)
キャッシュカードの利用限度額の引き下げ
総合口座定期預金の解約(キャッシュカード発行口座に限る、1明細あたり100万円以下のものに限る)
通帳の磁気修復(キャッシュカード発行口座に限る)
キャッシュカードの磁気修復(ICキャッシュカードに限る、SHIMIZU With Card除く)

Q定期預金はインターネットバンキングでも作成できますか。
A

<しみずダイレクト>にて0:00~24:00まで、「預入」、「払出」、「満期日の解約予約」、「明細照会」取引が可能です。事前に窓口または郵便にて定期預金口座のご利用登録をしていただくことが必要となります。

Q定期預金の解約に必要なものは何ですか。
A

以下の書類等をご用意いただき、お取引店にご来店ください。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • 定期預金通帳もしくは定期預金証書

  • お届け印

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

  • ※ここでの「ご本人さま確認書類」とはマイナンバーカード、運転免許証等、公的機関が発行している顔写真付証明書です。なお、顔写真付証明書をお持ちでない場合は、当行所定の方法でご本人さま確認をさせていただきます。
  • ※1明細あたり100万円以下の総合口座定期預金はATMで解約することができます。通帳とキャッシュカードをご用意ください。
  • ※この他にも平成25年4月1日施行の「犯罪による収益の移転防止に関する法律」の改正法に基づくご確認をさせていただく場合がございます。
Q定期預金のお預入金額に制限はありますか。
A

お預入金額に上限はございません。1,000万円以上のまとまった資金の運用については大口定期預金としてお預入れすることも可能ですので、窓口へご相談ください。

Q定期預金の中途解約はできますか。
A

お取引店の店頭で解約することができます。

手続の際には、「改正犯罪収益移転防止法」に基づくご本人さま確認や取引等にかかわる確認をさせていただいております。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • お通帳

  • お届け印

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

Q定期預金の一部解約はできますか。
A

期日指定定期預金や6か月据置き定期預金「夢工房」において条件を満たすものについては、一部解約をすることができます。

その他の定期預金の一部解約はできません。
解約ご希望の場合には、その設定ごとの定期預金全額を解約していただくことになります。
また、中途解約の場合、中途解約利率が適用されます。ご了承ください。

Q定期預金の満期日が休日の場合はどうなりますか。
A

翌営業日以降に営業店にお申し出下さい。満期後の利息については、所定の利率で計算いたします。

Q定期預金は自動継続されるのですか。
A

満期取扱は「元利金自動継続」「元金自動継続」「継続なし」「満期自動解約」のなかからお選びいただけます。
なお、「満期自動解約」のお取り扱いにつきましては、インターネットバンキングのみとなります。

(1)満期取扱が「元利金自動継続」の場合、当初の元金と利息を合算した金額を元金として、同期間の定期に継続します。

(2)満期取扱が「元金自動継続」の場合、利息を指定の口座に入金し、当初の元金で同期間の定期に継続します。

(3)満期取扱が「継続なし」の場合、満期日以降は普通預金利率で計算した利息を元金とともにお支払いいたします。

(4)満期取扱が「満期自動解約」の場合、当初の元金と利息を合算した金額を、満期日に指定の口座に入金します。

Q定期預金の金利見直しはありますか。
A

新規お預入につきましては、金融情勢により、随時見直しを行います。
既にお預かりしている定期預金につきましては、お預入時の約定利率が満期日まで適用されます。ただし、変動金利定期につきましては、6ヶ月ごとの金利の見直しが発生します。

SHIMIZU With Card<しみずウィズカード>

QSHIMIZU With Cardとは、どんな商品ですか。
A

キャッシュカード、クレジットカード、カードローンカード、共通ポイント「Pontaカード」が一枚になった多機能カードです。Pontaカードまで一枚となったカードの発行は、全国の金融機関で初の取組みとなります。(平成28年8月現在)

QSHIMIZU With Cardにはどんな機能が付いているのですか。
A

1枚のカードに、(1)偽造されにくく安全性が高いICチップ型のキャッシュカード機能、(2)クレジットカードによるショッピングやキャッシング機能、(3)共通ポイントのPontaカード機能、(4)急な出費や残高不足にも安心の普通預金から自動融資がなされるカードローン機能、を搭載しています。

QSHIMIZU With Cardは、申込みからどの位で届きますか。
A

2~3週間程度でお届けできると思いますが、審査状況によってはさらに時間がかかる場合があります。カードはお申込者本人の方に、転送不要な簡易書留で郵送させていただきます。

Q年会費はかかりますか。
A

一般カードは初年度無料となります。次年度以降の年会費は、1,375円(税込)となりますが、携帯電話料金もしくは公共料金をクレジットカード決済いただいた場合、または、年間のショッピングご利用金額の合計が10万円(税込)以上の場合は無料になります。
ゴールドカードは初年度から11,000円(税込)となります。

Q年会費の引き落としはいつですか。
A

カード券面に記載されている有効期限月の3ヵ月後の10日(休日の場合は翌営業日)となります。

Q年会費無料の条件となる公共料金には何がありますか。
A

携帯電話料金(NTTドコモ、AU、ソフトバンク(それ以外の携帯会社は不可))、電気料金、電話料金、ガス料金、水道料金、NHK放送受信料のいずれかをJCBカードでお支払している場合には無料となります。

  • ※収納会社によって取扱できない場合がありますのでご留意ください。
Q年会費が無料となる10万円以上のショッピングは、いつからいつまでの分ですか。
A

有効期限月の翌月10日から、翌年の有効期限月の10日請求までの12ヶ月間のショッピングの合計金額となります。

Q初年度の年会費無料期間は、いつからいつまでですか。
A

カード発行された日から翌年の有効期限月までとなります。

Q年会費無料となる条件の公共料金の支払いは、いつからいつまでですか。
A

ご利用金額にかかわらず、携帯電話・公共料金が有効期限月の10日にクレジット利用代金として請求されていれば無料となります。

QSHIMIZU With Cardに申込みできる条件を教えてください。
A

18歳以上でご本人または配偶者に継続的な収入のある個人の方であればお申込みができます。ただし、ゴールドカードは、20歳以上(学生を除く)でご本人に継続的な収入がある個人の方となります。

Q法人でSHIMIZU With Cardを申込することはできますか。
A

個人を対象としたカードとなりますので、法人のお申し込みはできません。

Q既に清水リース&カードのJCBカードを持っていますが、SHIMIZU With Cardに入会する(切り替える)ことはできますか。
A

既存のカードを保有したままでも、既存カードを解約した後でも、SHIMIZU With Cardに入会することができます。

Q普通預金を持っていませんが、会員になることができますか。
A

同時に普通預金の開設をすることで、可能となります。普通預金の作成は必須となります。

Q既にキャッシュカードを持っていますが、SHIMIZU With Cardに切替することはできますか。
A

できます。ただし、キャッシュカードの普通預金口座が既にカードローンの返済用口座となっている場合は、SHIMIZU With Card付帯型カードローンの申込みはできませんのでご注意ください。

Q現在、普通預金に代理人カードを発行していますが、SHIMIZU With Cardは申し込みできますか。
A

SHIMIZU With Cardには、キャッシュカードの代理人カード機能はございません。該当の普通預金キャッシュカードをSHIMIZU With Cardに切り替える場合は、代理人カードを解約して申込みしていただく必要がございます。本会員さまのSHIMIZU With Cardが発行された後、代理人カードの発行手続きをすることで改めて代理人カードが発行できます。希望される場合は、当行窓口にご相談ください。

Q学生ですが、申込みできますか。
A

18歳以上でご本人または配偶者に継続的な収入のある個人の方であればお申込みができます。ただし、高校生の方はお申し込みできません。

Q主婦ですが、申込みできますか。
A

ご本人または配偶者に継続的な収入のある個人の方であればお申込みができます。

Q年金生活者ですが、申込みできますか。
A

年金生活者でも申し込み可能です。ご本人または配偶者に継続的な収入のある個人の方であればお申込みができます。

Q申込できない条件には、何がありますか。
A

18歳以上でご本人または配偶者に継続的な収入のある個人の方であればお申込みができます。それ以外の方はお申し込みができません。

Q主婦ですが、夫の口座を支払口座に指定できますか。
A

本会員の場合は、お申込みご本人さまと同一名義のお支払口座となりますので、ご主人さまの支払口座を指定することはできません。家族カードのご利用をお勧めします。

積立定期預金

Q積立定期預金とはどのようなサービスですか。
A

口座振替によりお客さまが設定した一定額を毎月積立て、お預け入れ期間(1年・2年・3年)経過後、お積立元金とお利息を申込み時にご指定いただいた定期預金通帳へおまとめするサービスです。

Q一部解約できますか。
A

明細支払と概算支払をお取り扱いしています。
明細支払は、お客様の指定する明細単位で解約を行います。
概算支払は、お客様の希望する金額に基づき、なるべく近い金額で明細単位で解約を行います。(ご希望の金額を上回ることがあります。)

Q積立金額が不足していた場合、どうなりますか。
A

積立定期預金は引落し日当日の入金のみ、再度引落しを行います。

Q積立定期預金の利息について教えてください。
A

預入金額ごとにその預入日から満期日の前日までの期間に応じた適用利率により、1年を365日とした日割計算にて算出します。

外貨預金・国債・投資信託

外貨預金

Q外貨預金にはどのような商品がありますか。
A

外貨定期預金(米ドル、ユーロ、豪ドル)、外貨普通預金(米ドル、ユーロ、豪ドル)の商品がございます。

Q外貨預金の取扱ができる通貨は何ですか。
A

米ドル、ユーロ、豪ドルによる外貨預金商品を取り扱っております。

Q外貨預金に関する手数料について教えてください。
A

外貨預金への預入時(開設、入金)および外貨預金からの引出時(解約、出金)には手数料(注1)がかかります。その際には、手数料分を含んだ為替相場である当行所定の「外貨預金預入相場」、「外貨預金払出相場」をそれぞれ適用します。したがって、為替相場に変動がない場合でも、往復の為替手数料(注2)がかかるため、お受け取りの外貨元利金を円換算すると、当初お預け入れ時の払込円貨額を下回る(円貨ベースで元本割れとなる)リスクがあります。

外為手数料/1通貨単位あたり

通貨 米ドル ユーロ 豪ドル
(注1)為替手数料(片道) 1円 1円50銭 2円
(注2)為替手数料(往復) 2円 3円 4円

外貨現金・トラベラーズチェック(TC)・被仕向外国送金によるお預入れについては、以下の手数料がかかります。
外貨現金:1米ドルあたり10円
TC:取扱金額の0.05%(最低1,500円)+当行所定の立替金利
* ユーロ現金、豪ドル現金による預入れの取扱いはしていません。
被仕向外国送金:詳細はこちらをご確認ください。

外貨現金・外国送金によるお引出しについて以下の手数料がかかります。
外貨現金:1米ドルあたり10円
* ユーロ現金、豪ドル現金の払戻しの取扱はしていません。
TCによるお引き出しの取扱はしていません。
仕向外国送金:詳細はこちらをご確認ください。
* お取引の内容によって異なりますので、窓口までお問い合わせください。
なお、お預入れ・お引出し方法や通貨により手数料が異なるため、手数料等の合計額(上限金額及び計算方法を含む)をあらかじめお示しすることができません。ご了承ください。

Q未成年者でも外貨預金口座を申し込みできますか。
A

未成年者の方は、お申込みいただけません。個人のお客さまの場合、原則、18歳以上の方になります。

Q外貨定期預金を中途解約することはできますか。
A

外貨定期預金において中途解約は原則としてお取扱いできません。ただし、やむを得ない事情により中途解約する場合には、外貨普通預金の利率が適用となります。

Q外貨預金口座に外貨現金やトラベラーズチェック(TC)で入金することができますか。
A

外貨現金・トラベラーズチェック(TC)から外貨預金口座への入金ができます。
ただし、お取り扱いできる店舗は、外貨両替取扱店舗のみとなります。
(外貨両替取扱店舗:沼津支店、富士支店、本店営業部、静岡支店、焼津支店、浜松支店)

なお、外貨預金口座への外貨入金には以下の手数料がかかります。

外貨現金
(1通貨単位あたり)
米ドル 10円
旅行小切手(T/C) 取扱金額の0.05%(最低1,500円)+当行所定の立替金利
Q外貨預金口座から外貨現金での払出し、外国送金のための引出しができますか。
A

外貨現金(米ドルのみ)・外国送金のためのお引出しができます。
ただし、外貨現金(米ドルのみ)のお取り扱いができる店舗は、外貨両替取扱店舗のみとなります。
(外貨両替取扱店舗:沼津支店、富士支店、本店営業部、静岡支店、焼津支店、浜松支店)

なお、外貨預金口座から外貨現金での払出し・外国送金のためのお引出しには以下の手数料がかかります。

外貨現金(米ドルのみ)
(1通貨単位あたり)
米ドル 10円
外国送金 取扱金額の0.05%(最低2,500円)+送金手数料・電信料等
  • ※お取引の内容によって異なりますので、窓口までお問い合わせください。
  • ※米ドル以外の通貨のお取り扱いはできません。
  • ※旅行小切手(T/C)によるお引出しのお取り扱いはできません。
  • ※ご不明点は清水銀行コールセンター(0120-0-43289)までお問い合わせください。

個人向け国債

Q個人向け国債はどのような商品ですか。
A

個人向け国債は、個人の国債保有を促進するために導入された商品です。
変動金利型(変動10年)、固定金利型(固定5年)、固定金利型(固定3年)の3種類があります。

  1. 01.個人の方のための国債であること
  2. 02.「固定金利」と「変動金利」の2つの金利タイプから選べること

が商品のポイントとして挙げられます。

Q個人向け国債の購入に必要なものを教えてください。
A

下記お持ち物をご用意のうえ、公共債口座を開設されるご本人さまが窓口へご来店ください。

普通預金口座をお持ちの方

  • お通帳

  • お届け印

  • ご本人さま確認書類
    (運転免許証等)

  • マイナンバー確認書類
    (マイナンバーカード等)

普通預金口座をお持ちでない方(普通預金口座を開設していただきます)

  • ご印鑑

  • ご本人さま確認書類
    (運転免許証等)

  • マイナンバー確認書類
    (マイナンバーカード等)

Q個人向け国債を購入する際にかかる手数料について教えてください。
A

手数料はかかりません。

Q個人向け国債はいつ購入できるのですか。
A

3種類共に、毎月募集が行われます。募集期間は、月初の発行条件の翌営業日から月末営業日までの概ね1ヶ月間となります。

Q個人向け国債の償還代金はいつ受け取ることができますか。
A

償還日(償還日が休日の場合は、その翌営業日)にご指定の口座に入金されます。

Q保有している個人向け国債は、中途換金できますか。
A

全ての個人向け国債(「変動10年」、「固定5年」、「固定3年」)は第2期利子支払日(発行から1年経過)以降、原則としていつでも、一部又は全部を中途換金することができます。中途換金は、額面金額1万円単位で元本から中途換金調整額が差し引かれて計算されます。また、上記期間が経過するまでは、原則として中途換金できません。

なお、特例として保有者ご本人さまが亡くなられた場合、または保有者ご本人さまが災害救助法が適用されることとなった自然災害により被害を受けた旨の公的機関の証明書類を提出する場合は、上記期間にかかわらず換金が可能です。

Q個人向け国債を中途換金する場合は、どのような換金金額になりますか。
A

個人向け国債は、額面100円につき100円での中途換金となりますが、中途換金調整額が差し引かれます。

中途換金調整額の計算方法は以下のとおりです。

(1.)第3期利子支払日以降に換金する場合
額面金額+経過利子相当額-直前2回分の各利子(税引前)相当額×0.79685

(2.)第2期利子支払日から第3期利子支払日前までの間に換金する場合
額面金額+経過利子相当額-〔直前2回分の各利子(税引前)相当額×0.79685(-初回の利子の調整額(税引前)相当額)*〕

(3.)初回の利子支払日から第2期利子支払日前までの間に換金する場合
額面金額+経過利子相当額-〔初回の利子(税引前)相当額×0.79685+経過利子相当額(-初回の利子の調整額(税引前)相当額)*〕

(4.)初回の利子支払日前に換金する場合
額面金額+経過利子相当額-〔経過利子相当額(-初回の利子の調整額(税引前)相当額)*〕

*購入時に初回の利子の調整額の払い込みが必要となる場合は、( )内の中途換金調整額から初回の利子の調整額相当額が差引かれます。

Q個人向け国債を中途換金する場合は、手数料は必要ですか。
A

中途換金するときの換金金額は、額面金額から所定の中途換金調整額が差し引かれますが、その他に手数料は必要ありません。

Q個人向け国債を中途換金した代金はいつ受け取ることができますか。
A

中途換金の申込日を含めて概ね3営業日目に、ご指定の口座に入金いたします。換金申込のタイミング等により異なりますので、くわしくはお申込みされた本・支店にご確認ください。

投資信託

Q投資信託について教えてください。
A

こちらをご覧ください。

QNISAについて教えてください。
A

こちらをご覧ください。

Q投資信託の取引を始めるにはどのような手続が必要ですか。
A

下記お持ち物をご用意のうえ、投資信託口座を開設されるご本人さまが窓口へご来店ください。

普通預金口座をお持ちの方

  • お通帳

  • お届け印

  • ご本人さま確認書類
    (運転免許証等)

  • マイナンバー確認書類
    (マイナンバーカード等)

普通預金口座をお持ちでない方(普通預金口座を開設していただきます)

  • ご印鑑

  • ご本人さま確認書類
    (運転免許証等)

  • マイナンバー確認書類
    (マイナンバーカード等)

Q投資信託の取引にかかる費用・手数料について教えてください。
A

投資信託のご購入、換金にあたっては各種手数料等(申込手数料、換金時の手数料、信託財産留保額等)が合計でお取引金額の最大3.6%(消費税込み)必要です。またこれらの手数料とは別に信託報酬(投資信託の純資産総額の最大年2.42%(消費税込み))と監査報酬、有価証券売買手数料などその他費用(運用状況等により変動し、事前に金額等を表示することができません。)を信託財産を通じてご負担いただきます。

  • ※手数料は商品ごとに異なります。くわしくは、目論見書にてご確認ください。
Q投資信託の商品の内容や運用状況はどうやって確認できますか。
A

こちらをご覧ください。

Q投資信託はいくらから購入できますか。
A

原則、1万円または1万口以上からですが、商品ごとに異なりますので、くわしくは窓口にてお問い合わせください。

Q投資信託の購入や解約の価格はいつ決まりますか。
A

投資信託は日々、価格が変動します。そのため、お申込み時には価格が確定しておりません。
ご購入・ご解約の価格は、「基準価額」にもとづいて計算されますが、「基準価額」はお申込み後に算出されます。お申込み時点では価格は確定しておりません。また、商品ごとにご購入・ご解約の価格が決定される日が異なりますので、くわしくは目論見書などでご確認ください。

Q投資信託の解約後、解約代金はいつ入金されますか。
A

ご入金のタイミングは、商品ごとに異なります。くわしくは目論見書などでご確認ください。なお、ご不明な点がございましたらお問い合わせください。

ローン

住宅ローン

住宅ローンのご相談を希望されるお客さま
Q 住宅ローンの相談は、どこに行けばいいのでしょうか。
A

普段お取引をいただいている支店の窓口にご相談ください。
お取引店がない場合は、お近くの窓口にお気軽においでください。
なおローンセンターでは、お取引に関わらず、土日でもご相談を受け付けております。(水曜日定休)

Q いきなり相談に行っても大丈夫ですか。
A

お待ちしております。ホームページ等で窓口やローンセンターの営業時間をご確認のうえ、どうぞお気軽にご来店ください。

Q 住宅ローンを相談するには何を持っていけばいいですか。
A

必須書類は特にありません。お気軽にご来店ください。
ただし、最近の収入(できれば年収)が分かるような書類やお勤め先が分かる保険証等をお持ちいただくと、より具体的なお話ができます。
また、土地や建物に関する書類(登記簿謄本や見積書、チラシ等なんでも結構です。)がありましたら、お持ちください。

住宅ローンをご利用されるお客さま
Q 住宅ローンを利用するための条件はありますか。
A

それぞれの商品を、ご利用いただける方は、以下のとおりです。

<しみず住宅ローン>

  1. 01.お申込み時の年齢が満18歳以上満70歳以下で、最終ご返済時の年齢が満80歳以下の方
  2. 02.税込年収が300万円以上ある方(所得合算も可能です)
  3. 03.同一勤務先に1年以上勤務するか、同一事業を3年以上営業している方
  4. 04.団体信用生命保険に加入できる方(保険料は当行が負担します)
  5. 05.清水信用保証株式会社または全国保証株式会社の保証が受けられる方

<しみず住宅諸費用ローン>

  1. 01.お申込時の年齢が満18歳以上65歳未満で最終ご返済時の年齢が満75歳以下の方
  2. 02.安定継続した収入がある方
  3. 03.団体信用生命保険に加入できる方(保険料は当行が負担します。)
  4. 04.三井住友カード株式会社の保証が受けられる方
Q いくらまで借りることができますか。
A

清水銀行の住宅ローンのご利用限度額は、以下のとおりです。

<しみず住宅ローン>
50万円以上1億円以下(10万円単位)

<しみず住宅諸費用ローン>
10万円以上500万円以下(1万円単位)

Q どのくらいの期間借りることができますか。
A

清水銀行の住宅ローンのご返済期間は、以下のとおりです。

<しみず住宅ローン>
1年以上40年以内(1年単位)

<しみず住宅諸費用ローン>
1年以上15年以内(6ヶ月単位)

Q 住宅ローンを利用する際に担保は必要ですか。
A

ご利用いただくローン種類により異なります。

<しみず住宅ローン>
保証会社または当行がご融資対象の土地・建物に原則として第一順位の抵当権を設定させていただきます。

<清水住宅諸費用ローン>
担保は不要です。

Q 連帯保証人は必要ですか。
A

原則不要ですが、以下に該当する場合等は必要となります。

  1. 01.収入合算者がいらっしゃる場合、収入合算者の方に連帯保証人になっていただきます。
  2. 02.お二人でローンを組まれる場合、お互いに連帯保証人になっていただきます。
  3. 03.その他、保証会社が必要と認めた場合、連帯保証人が必要です。
Q 住宅ローンの契約時にかかる費用にはどのようなものがありますか。
A

<しみず住宅ローン>
住宅ローンをご利用いただく場合、事務取扱手数料・保証料・火災保険料のほか、担保設定のための諸費用が必要となります。

■事務手数料
55,000円(消費税込み) ※1件につき

■保証料
ご融資実行時に一括してお支払いいただく「一括先払い型」と、ご融資返済に含めてお支払いいただく「分割後払い型(金利内包型)」があります。

  • ※お申込み内容によって、保証料率は異なります。
  • ※元金均等返済の場合は、お問い合わせください。
  • ※お申込み内容によっては、上記以外の保証料をお支払いいただく場合がございます。

■火災保険料
担保となる建物は必ず火災保険にご加入いただきます。

  • ※保険料は構造等によってことなりますので、個別にお問い合わせください。
  • ※上記以外に、印紙税・登記費用等が必要となります。

<清水住宅諸費用ローン>

■事務取扱手数料
3,300円(消費税込み)※ご融資時にお支払いいただきます。

Q 申込みに必要な書類は何ですか。
A

清水銀行の住宅ローンお申込み時には、以下の書類等をご用意ください。

<しみず住宅ローン>

◆ご記入いただく書類
<しみず>住宅ローン・大型フリーローン共通申込書
団体信用生命保険加入申込書兼告知書

◆ご用意いただく書類
●住民票謄本(1ヵ月以内に交付された、同居家族全員記載のもの)
1通…市町村役場発行のもの
●印鑑証明書(発行後3ヵ月以内)
3通…市町村役場発行のもの

  • ※所得合算者の方がいらっしゃる場合は、その方の印鑑証明書(発行後3ヵ月以内)
    2通…市町村役場発行のもの
  • ※担保提供者の方がいらっしゃる場合は、その方の印鑑証明書(発行後3ヵ月以内)
    3通…市町村役場発行のもの

●所得証明書(所得合算者の方がいる場合は、その方の分も)
◎給与所得者の方
住民税課税決定証明書等、公的機関の発行する所得証明書および勤務先の発行する給与証明書
◎会社代表者・役員および事業所得のある方(給与所得以外の収入がある方)

  • 納税証明書(過去3年の事業所得表示を含む)その1、その2、その3 (ただし、「その3」は直近のもの)
  • 確定申告書(写)または決算書(写)〈直近3期分〉

◆お申込み内容によって必要となる書類

  • ※お申込みの内容等により、上記以外の書類のご提出をお願いする場合がありますのであらかじめご了承ください。
Q 申込みに必要な書類は何ですか。(2)
A

<しみず住宅諸費用ローン>

◆ご記入いただく書類
●しみず住宅諸費用ローン借り入れ申込書

◆ご用意いただく書類
●印鑑証明書(発行後1ヶ月以内)1通
●所得証明書(所得合算者の方がいらっしゃる場合は、その方の分も)

◎給与所得者さま
源泉徴収票(写)住民税決定通知書、公的機関が発行する所得証明書のいずれか一点
◎給与所得者以外の方
納税証明書(税務署様式、その2)または、確定申告書(写)ただし、税務署の受付印のあるもの、もしくは住民税決定通知書(写)
●ご本人さま確認書類(マイナンバーカード、運転免許証等)
●資金使途を確認できるもの

資金使途 確認書類
住宅取得時諸費用 売買契約書(写)及び販売業者作成の説明書など各諸費用の概算がわかるもの
引越し費用 引越し業者の見積書・請求書
リフォーム工事代金 施工業者の工事請負契約書(写)
エクステリア・家電・家具等の購入資金 販売業者の見積書・請求書
その他、造園、門扉など居住する住宅に付帯する工事代金・物品購入資金 施工業者・販売業者の見積書・請求書

●保証人を必要とする場合は、保証人の方の印鑑証明書(発行後1ヵ月以内)
●お申込みの内容等により、上記以外の書類の提出をお願いする場合がありますので、あらかじめご了承ください。

Q 団体信用生命保険には加入しなければなりませんか。
A

加入していただきます。当行が指定する団体信用生命保険にご加入いただくことがご融資の条件となります。なお、保険料は当行で負担します。

住宅ローンをご利用中のお客さま
Q 住宅ローンの残高証明書はどうすればもらえますか。
A

お借り入れ初年度の場合、翌年1月頃に当行にお届けされたご住所宛てに「ご案内」を送付しますので、残高証明書が必要なお客さまは取引店へお申し出ください。翌年度以降につきましては、自動的に発行いたしますので、お客さまから再度ご依頼いただく必要はございません。

Q もうすぐ固定金利の特約期間が終わりますが、手続はどうすればよいですか。
A

再度、固定金利をご利用の場合(同じ期間の固定金利をご利用の場合も含みます)、お手続が必要となります。
お手続をされない場合、自動的に変動金利に変更となります。

Q 一部繰上げ返済は早めにするほど効果が大きいと聞きますが、どのような効果がありますか。
A

繰上げ返済を行った場合、返済時期が早いほうが利息の軽減効果は高くなりますので、基本的には、早めに繰上げ返済をしたほうがメリットは大きくなると言えます。
ただし、繰上げ返済をするとお手元の現金が少なくなってしまいます。急な出費などが発生した場合に、使えるお金が足りないという事態にもなりかねません。
利息軽減のメリットだけでなくお客さまの状況を総合的に勘案して、返済は計画的に行ったほうが良いと言えるでしょう。
清水銀行では、ひとりひとりのお客さまのライフプランに合わせた資産運用のご提案をいたします。どうぞお気軽にご相談ください。

Q 繰上げ返済をするにはどこで手続をすればよいですか。
A

原則としてお取引店へご来店でのお手続となります。お取引店から遠方にお住まいの場合、最寄りの本・支店でのお手続きも承りますので、お取引店へお申し付けください。

住宅ローンの基礎知識
Q 「固定金利選択型住宅ローン」とは何ですか。
A

固定金利特約期間を、お客さまのプランにあわせて2年間、3年間、5年間、10年間からお選びいただける住宅ローンです。 一定期間(2年、3年、5年、10年)特約により金利を固定し、一定期間が終了した時点でその時の金利情勢を確認のうえ、改めて固定金利または変動金利をお選びいただけます。

  • 固定金利特約期間中は金利の変更はできません。
  • 固定金利特約期間中の毎月のご返済額は変わりません。

<固定金利特約期間終了時のお取り扱い>

固定金利特約期間終了時(2年は24回目、3年は36回目、5年は60回目、10年は120回目のそれぞれ約定返済日)に、その時点の金利で改めて固定金利あるいは変動金利をお選びいただきます。

  • ※固定金利特約期間終了時の金利がお借り入れ時の金利と異なる場合には、毎回の返済額が変更となります。この場合、お選びいただく金利タイプにより毎回の返済額は次のように変更させていただきます。
  1. 01.再度固定金利を選択された場合
    毎回の返済額の変動幅に制限がありませんので、金利の変動により毎回の返済額が大幅に増加または減少することがあります。
  2. 02.変動金利を選択された場合(固定金利選択のお申し出がない場合、または残りのお借り入れ期間が3年未満となった場合で自動的に変動金利に変更させていただいた場合を含みます)
    固定金利特約期間終了時にお借り入れ条件を変更された場合は、1.25倍の制限なく返済額を変更させていただく場合がございます。
    変動金利への変更後は、変動金利型の「金利変更の基準日・実施日」「ご返済額の変更」に基づき変更させていただきます。
  • ※お借り入れ後、「固定金利型」を選択の都度、手数料5,500円(消費税込み)が必要となります。
Q 「団体信用生命保険」とは何ですか。
A

住宅ローンのご利用者さまが死亡・高度障害といった不測の事態になられた場合に、支払われる保険金によってお借り入れ残高を完済できる制度です。万一の場合でも、ご家族の方にご返済のご負担がかかりません。なお、保険料は当行が負担します。

Q 「返済支援保険」とは何ですか。
A

清水銀行では、住宅ローンをご利用される方のために「地銀協ライフサポート団体信用生命保険制度」を取り扱っております。住宅ローンご返済期間中に病気やケガによる入院等で長期療養を余儀なくされた場合、毎月のローン返済相当額(最長9か月間)もしくはその時点のローン残高相当額が給付金・保険金として支払われます。なお、地銀協ライフサポート団体信用生命保険制度は通常の住宅ローン金利に年0.30%を上乗せした金利でご提供いたします。

  • ※契約日において満18歳以上満70歳以下で、最終ご返済時満75歳以下の方が対象となります。
Q 住宅ローンの金利変動リスクとは何ですか。
A

住宅ローンの金利は、金利情勢の変化等により随時変更しており、長期的には大きな幅で変動しています。 今後どのように金利が変動するか予測はできませんが、金利の変動がお客さまの住宅ローンのご返済にどう影響するか十分に検討しておくことが大切です。お客さまのご返済プランにあった商品をお選びください。

Q 変動金利型住宅ローンを利用していますが、金利が上昇した場合、返済額はどのように上昇しますか。
A

変動金利型住宅ローンの返済額は、5年間一定です。これにより、金利変動による急激な返済負担の増加が緩和されることになります。また、金利見直し後に返済額が増加する場合でも、その返済額は変更前の1.25倍までとする制限があります。
ただし、その間も、金利自体は半年に一度見直しがおこなわれています。この金利変更によって返済額に占める利息の割合が変わることにご注意ください。具体的には、金利が上がると返済額に占める利息の割合は増加し、金利が下がると返済額に占める利息の割合は減少することになります。

Q 住宅ローン控除について教えてください。
A

「住宅ローン控除」とは、住宅ローンを利用して住宅を新築や購入または増改築等をした場合で、一定の要件に当てはまるとき、住宅ローンの年末残高に応じて所得税額が軽減される制度です。
詳細は以下の国税庁ホームページでご確認ください。

国税庁ホームページ

控除を受けるための主な要件
  • ※税制は今後変更となる可能性がありますので、詳しくは税務署にご確認いただくか、国税庁ホームページをご覧ください。
確定申告・年末調整の手続き

住宅ローン控除は、入居した年の収入について申告を行う際、つまり翌年の確定申告時に、税務署に必要書類を提出します。なお、給与所得者さまの場合、2年目からは勤務先にローン残高証明書を提出することで、年末調整で控除を受けることができます。

初年度

必要書類 入手先
確定申告書 税務署、国税庁ホームページ
(特定増改築等)住宅借り入れ金等特別控除額の計算明細書 税務署、国税庁ホームページ
住民票の写し 市町村役場やその出張所
住宅取得資金に係る借り入れ金の年末残高等証明書 ※ 住宅ローンの返済金融機関
家屋・土地等の登記事項証明書(全部または一部) 法務局の出張所
不動産売買契約書(請負契約書)の写し 不動産会社等
源泉徴収票 勤務先

2年目以降(年末調整で住宅ローン控除を受ける場合)

  • ※上記以外にも書類の提出が必要となる場合がありますので、詳細は税務署にご確認ください。
必要書類 入手先
年末調整のための(特定増改築等)住宅借り入れ金等特別控除証明書兼給与所得者の(特定増改築等)住宅借り入れ金等特別控除申告書 税務署
(初年度に確定申告をした後、管轄税務署から対象年数分の書類がまとめて送付されます)
住宅取得資金に係る借り入れ金の年末残高等証明書 ※ 住宅ローンの返済金融機関
  • ※当行の住宅ローンをご利用中のお客さまには、お借り入れ初年度は翌年1月ごろに当行にお届けされたご住所宛てに「ご案内」を送付しますので、残高証明書が必要なお客さまは取引店へお申し出ください。翌年度以降につきましては、自動的に発行いたしますので、お客さまから再度ご依頼いただく必要はございません。

教育ローン

Q教育ローンの商品について教えてください。
A

しみずWeb教育ローン、しみずスーパー教育ローンの商品がございます。くわしくはこちらをご覧ください。

Q教育ローンの申込み方法を教えてください。
A

しみずWeb教育ローンに関しては、ご来店いただくことなく、インターネットでお申込みができます。
しみずスーパー教育ローンに関しては、インターネットで仮審査のお申込みができます。
ご相談の際は、窓口にご来店ください。

カードローン

Qカードローンの申込み方法を教えてください。
A

インターネット・FAXから窓口に来店せずにお申し込みいただけます。
インターネットからのお申込みについては、「インターネットでの仮審査お申込み」よりお申し込みいただけます。

Qパート・主婦・アルバイトでも申込みできますか。
A

当行所定の条件を満たしていれば、お申込みは可能です。

Qカードローンの利用残高を知りたい場合、どうすればよいですか。
A

ATMでカードローン通帳をご記帳いただきご確認ください。詳しくはお取引店にお問い合わせください。

Q借入枠を拡大したいのですが、どうすればよいですか。
A

再度のお申込み・審査が必要となります。

Q他行のATMでカードローンを使いたいのですが、どういうところで使えますか。
A

当行キャッシュカード利用可能ATMで、ご利用いただけます。ご利用できるATMは当行ホームページもしくはお取引店にお問い合わせください。

ローン

Q休日にローンの相談はできますか。
A

平日お仕事等で忙しいお客さまのために、清水銀行では休日もオープンしているローンセンターをご用意しております。(ローンセンター定休日:水曜日)
ローンセンターでは、個人のお客さまや受託関連業者の方からの住宅取得に関するご相談や書類の手続などを承るほか、各種ローンも取り扱っております。
ぜひお近くの清水銀行ローンセンターへお立ち寄りください。

Q窓口に行かなくてもローンの申込みはできますか。
A

ホームページ、郵送またはFAXでのお申込みが可能となっております。

しみずWebオートローン、しみずWeb教育ローンにつきましては、ご来店いただくことなくホームページでお申込みいただけます。

しみずニューオートローン、しみずスーパー教育ローン、しみずスピードカードローンにつきましては、ホームページ、郵送またはFAXでのお申込みが可能となっております。


ホームページからのお申込み

  1. 01.個人情報に同意の上、必要事項を入力してください。
  2. 02.ご本人さま宛に審査結果のご連絡をいたします。(2営業日程度)
  3. 03.仮承諾となりましたら、お借り入れ希望店窓口、もしくは最寄りのローンセンターにご来店ください。

郵送またはFAXにてお申込み

  1. 01.しみずの窓口にて「ニューオートローン仮申込書」をご請求ください。
  2. 02.必要事項にご記入・ご捺印の上、郵便またはFAXにてお申込ください。
  3. 03.ご本人さま宛に審査結果のご連絡をいたします。(2営業日程度)
  4. 04.仮承諾となりましたら、お借り入れ希望店窓口、もしくは最寄りのローンセンターにご来店ください。
  • ※詳しい商品につきましては、下記の各種ローンをご覧ください
  1. 01.しみずWebオートローン
  2. 02.しみずニューオートローン
  3. 03.しみずWeb教育ローン
  4. 04.しみずスーパー教育ローン
  5. 05.しみずスピードカードローン

アプリ、インターネットバンキング等に関するご質問

清水銀行アプリ

清水銀行アプリについて

Q清水銀行アプリとは何ですか?清水銀行アプリで何ができますか?
A

スマートフォンを利用して、残高や取引明細の確認、振込・振替、口座開設やスマートフォンで通帳形式で明細を確認できるスマート通帳などの利用が可能となるサービス(アプリ)です。
普通預金、定期預金、カードローンの登録ができます。

Qアプリ利用料はかかりますか?
A

アプリ利用料は無料です。

Qアプリの登録について、年齢等の制限はありますか?
A

18歳以上の個人のお客さまのみご登録可能です。
申し訳ありませんが、18歳未満の方はご利用いただけません。
また事業用でご利用の口座はご登録いただけません。

Qサービス利用時間を教えてください。
A

24時間稼働です。
ただし一部システムメンテナンス等でご利用いただけない時間がありますので、詳細はこちらをご確認ください。

Qスマート通帳とは何ですか?
A

スマート通帳とは、紙通帳と同じようにスマートフォンで入出金明細や残高を確認できる通帳です。
スマート通帳については、こちらのQAをご確認ください。

Qアプリ内のメニューを押した際にインターネットバンキングを開きますか?とでてきました。
A

清水銀行アプリは登録時にインターネットバンキングも同時に登録させていただいており、インターネットバンキングの機能を活用する事でサービスの提供をさせていただいております。

Q清水銀行アプリのセキュリティ(不正利用対策)についてどのような対応を行っていますか。
A

清水銀行アプリでは、アプリ利用登録時やアプリ利用時などにご本人さま確認を行い、不正利用対策を行っております。

<アプリ登録時>
銀行に届出いただいているキャッシュカード等の暗証番号等の一致をもってご本人さま確認を行います。
また初めて振込や振替取引を行う場合には、銀行へのご連絡を必要とすることで、なりすましへの対応も行っています。

<アプリ利用時>
アプリ利用登録時に登録いただいた「アプリ暗証番号」の一致をもってご本人さま確認を行います。

<お振込み操作時>

  • お振込みされる際は、アプリ内のワンタイムパスワード(ソフトウェアトークン)を利用し、セキュリティを強化しています。
  • またお振込みを含むお取引を実施いただく際に、あらかじめ登録されているお客さまのメールアドレス宛にご連絡を行い、身に覚えのないお取引を確認できる仕組みとしております。

<その他>
またスマートフォンから各種サーバーへの通信は、SSLによる通信の暗号化を実施しております。

アプリの登録について

Q口座登録をする際に必要なものはありますか?
A

口座登録をする際には、本人確認として、口座番号やキャッシュカード暗証番号等を使用します。
またアプリ登録後に初めて振込・振替を行う場合には、当行へのご連絡が必要となる場合がありますのでご了承ください。

Q清水銀行アプリへの登録方法を教えてください。
A

清水銀行アプリを、App StoreまたはGoogle Play Storeよりダウンロードしてご利用ください。登録方法については、こちらをご確認ください。

Q認証コードが受信メールアドレスに届きません。
A

以下のケースが考えられますので、ご確認ください。

  • ご入力されたメールアドレスが相違している
  • 迷惑メール等の設定によりメールが届かない
    「@webcenter.anser.or.jp」のドメインからのメール送信されるため、迷惑メール等の設定によりメールが届かない場合は、受信できるように設定をお願いいたします。
Qスマートフォンの機種変更をした場合、どのような手続きをすればいいですか。
A

変更後のスマートフォンで清水銀行アプリをダウンロードし、初期設定を行っていただきます。詳細の操作方法についてはこちらからご確認ください。

Qアプリに複数の口座を登録したい。
A

最大20口座(代表口座含む)まで登録することができます。
ホーム画面の券面(残高表示部分)を一番右までスライドして「口座を追加する」から口座番号を入力、またはホーム画面の下部「口座一覧」を選択して「+口座を追加」から口座番号を入力してください。

Q電話番号認証で現在利用してる電話番号が表示されません。
A

清水銀行にお届出いただいている電話番号が表示されます。現在利用している電話番号を清水銀行営業店窓口までお申出ください。

  • ※窓口でのお手続きには、お届け印・ご本人さま確認書類(マイナンバーカード、運転免許証等)が必要となります。

アプリからの口座開設について

Qアプリからの口座開設はどのような人が申込可能ですか。
A

マイナンバーカードをお持ちの個人のお客さま(18歳以上)とさせていただいております。
その為、以下の方は、銀行アプリからの口座開設は申込できませんので、清水銀行店頭窓口にてお手続きをお願いいたします。

  • すでに当行に普通預金口座をお持ちの方(清水みなとインターネット支店にて口座開設をご希望の方は既に当行に普通預金を保有している場合でも口座開設が可能となる場合があります。)
  • マイナンバーカードをお持ちでない方
  • マイナンバーカード記載の住所・氏名の変更手続きをされていない方
  • マイナンバーカードの有効期限が切れている方
  • その他マイナンバーカードを読み取れない方
  • 日本国外にお住まいの方
  • ※その他、在留カードをお持ちの外国人の方は、お申込みいただけませんので、お手数ですが、清水銀行営業店窓口までご来店ください。
Q口座開設店舗はどこの店舗になりますか。
A

ご自宅の近隣に清水銀行本支店がある場合には、口座開設のお申込み画面にて、該当の近隣店舗をご入力・ご選択ください。
またご自宅の近隣に清水銀行本支店がない場合には、口座開設のお申込み画面にて、清水みなとインターネット支店をご入力・ご選択ください。

Q通帳は発行されますか。
A

アプリからのお申込みで作成する口座については、無通帳、印鑑レスで作成させていただきます。紙の通帳は発行いたしませんが、アプリ内で該当口座について、スマート通帳の登録を行うことで、紙通帳と同様に清水銀行アプリ内で入出金明細が確認できます。
スマート通帳の詳細については、こちらのQAをご確認ください。

Q印鑑の届出は必要ですか。
A

アプリからのお申込みで作成する口座については、無通帳、印鑑レスで作成させていただきます。
また口座振替等、ご印鑑のお届出が必要な場合には、当行コールセンターへのお電話もしくは顔写真付きの本人確認書類およびご印鑑をご持参のうえ、お近くの当行窓口にてご印鑑の登録手続きをお願いします。

Q清水銀行アプリでの口座開設の申込みを取消せますか。
A

口座開設のお申込み完了後に取消しすることはできません。キャッシュカードが届きましたら、お近くの当行窓口にてご解約のお手続きをお願いします。
また、口座開設店舗を間違って開設した場合も、取消しや変更はできません。作成した口座を解約し、ご希望の店舗で新たに口座開設のお申込みをお願いします。

スマート通帳について

Qスマート通帳のメリットは何ですか。
A

スマート通帳は、紙の通帳と同じようにスマートフォンで入出金明細や残高を確認できる通帳のため、通帳記帳や通帳繰越のお手続きが必要ありません。
またスマート通帳を適用していない普通預金口座の照会可能期間は30日間ですが、スマート通帳では3年分の明細(最大1,000明細)の確認が可能となります。

Qスマート通帳に切替できる口座の種類は何ですか。
A

普通預金(総合口座含む)に限ります。

Qスマート通帳に切り替えた後、紙の通帳は使えなくなりますか。
A

紙の通帳からスマート通帳に切り替えると、紙の通帳はご利用いただけなくなります。
通帳記帳や通帳繰越など、通帳を使った取引はできなくなります。
店舗窓口またはATMでの通帳記帳もできなくなりますので、必要に応じて切替前に通帳記帳等を行ってください。

Qスマート通帳を利用するには手数料はかかりますか。
A

スマート通帳への切替や、スマート通帳のご利用に手数料はかかりません。

Qスマート通帳から紙通帳に戻したいのですが、手数料はかかりますか。
A

スマート通帳から紙の通帳に戻す場合には、「通帳再発行手数料」として1,100円(消費税込)が必要です。

Qスマート通帳から紙通帳に戻す場合の手続きを教えてください。
A

紙通帳へ変更をご希望の場合は、店舗窓口でのお手続きと通帳再発行手数料(1冊あたり税込み1,100円)が必要となります。以下の持ち物をご用意のうえ、ご来店ください。

<ご来店時にお持ちいただくもの>
①スマート通帳(「清水銀行アプリ」がインストールされているスマートフォン端末)
②スマート通帳口座のお届出印

  • ※店舗窓口で当行が指定する書類への記入およびお届出印を押印いただきます。
  • ※「清水銀行アプリ」で普通預金を開設されたお客さまは、当行へお届出印として登録したい印章をお持ちください。(スタンプ印はご利用できません。)

③通帳再発行手数料(1冊あたり税込1,100円)
④顔写真付きご本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証 など)

<ご注意点>
切替後の新しい紙通帳には、スマート通帳をご利用期間中の入出金明細は記帳されません。
スマート通帳ご利用期間中の入出金明細をお手元に残す必要がある場合は、店舗窓口でのお手続き前にスマート通帳のエクスポート機能(明細をCSV形式またはPDF形式で出力する機能)により、事前に明細の出力をしていただくようお願いします。

Qスマート通帳の入出金明細はいつからいつまで見る事ができますか。
A

スマート通帳では、3年分の明細(最大1,000明細まで)の確認が可能です。切替時点で未記帳となっている明細も閲覧可能となりますが、切替時点で記帳済みの明細およびもともと無通帳のお客さまについては該当の明細は確認できませんのでご注意ください。

Qスマート通帳の明細が削除される前に、明細の保存・印刷はできますか。
A

スマート通帳の表紙と明細は、PDF形式またはCSV形式で保存することができます。明細は、全期間または期間を指定して出力することが可能です。
詳しくはこちらをご覧ください。

Q清水銀行アプリの利用登録をすると、必ずスマート通帳になってしまうのですか?
A

なりません。スマート通帳への切替には、口座ごと切替操作を行う必要があります。
ただし「清水銀行アプリ」で開設した口座は、スマート通帳扱いとして作成させていただきます。

Qスマート通帳への切替方法を知りたいです。
A

スマート通帳への切替方法はこちらをご確認ください。

Qスマート通帳への切替の申込み後、いつからスマート通帳に、明細が表示されますか?
A

切替日の翌日10時頃からスマート通帳として明細が表示されます。
ただし、アプリの利用登録が切替日の19時30分以降の場合は、切替日の翌々日10時頃からの表示となります。

  • ※翌日(もしくは翌々日)10時頃まではスマート通帳表紙画面が表示されず、「スマート通帳への切替」のお申込画面が表示されます。
  • ※未記帳明細が集約されている場合は、「ハライシユウヤク」「イリシユウヤク」としてまとめた表示となります。
Qスマート通帳を利用していますが、機種変更前に必要な手続きはありますか?
A

機種変更後の端末にアプリの設定処理を行う事で、スマート通帳の情報は引き継がれますので特にお手続きは不要です。
ただし、明細の保管期限となる3年(または1,000明細)※を超えるものは順次削除されますので、必要に応じてエクスポート機能(明細をCSV形式またはPDF形式で出力する機能)により、事前に明細の出力をしていただくようお願いします。

  • ※スマート通帳では、3年分の明細(最大1,000明細まで)の確認が可能です。

その他アプリの操作等について

Qアプリのログイン等で利用するアプリ暗証番号を規定回数以上誤って入力してしまった。
A

アプリログイン認証画面から「暗証番号をお忘れの方」を選択していただき、氏名(カナ)と生年月日と金融機関届出電話番号を入力することで再設定することができます。

Qアプリ暗証番号を変えたいです。
A

ホーム画面左上のメニューボタンから設定・アプリ設定を開き、アプリ暗証番号変更から変更してください。

Qワンタイムパスワードとは何ですか
A

ワンタイムパスワードとは、60秒ごとに変更される使い捨てのパスワードのことです。60秒に1回パスワードを更改発行しますので、ID・パスワードを不正に取得するフィッシングやスパイウェアなどに有効な対策となります。
清水銀行では、振込などの重要取引を実施する際には、ワンタイムパスワードの取扱いを必須としております。

  • ※ワンタイムパスワードの利用手数料は無料です。
Qワンタイムパスワードを登録するにはどうしたらいいですか。
A

清水銀行アプリにログイン後、ワンタイムパスワードメニューから電話番号の認証等操作をお願いします。

なお既に当行の個人インターネットバンキング(しみずダイレクト)にてワンタイムパスワードアプリをご利用のお客さまについては、清水銀行アプリのワンタイムパスワードアプリをご利用いただいた時点で、旧アプリのご利用はいただけなくなりますのでご留意ください。

Q海外への振込はできますか。
A

海外の銀行等にはお振込みできません。

Q振込手数料はかかりますか?
A

振込手数料については、こちらをご確認ください。

Q振込の限度額は?
A

振込の上限限度額は300万円となります。
初めて銀行アプリにご登録した場合の初期限度額は20万円となります。インターネットバンキング契約があるお客様については、インターネットバンキングの限度額を引き継ぎます。

またアプリ登録後に初めて振込・振替を行う場合には、当行へのご連絡が必要となる場合がありますのでご了承ください。

Q限度額を変更したい場合にはどのようにすればいいですか。
A

ホーム画面左上のメニューボタンから「アプリ設定」→「振込・振替設定」→「限度額変更」からお手続きいただけます。限度額を引き下げる場合には操作完了後すぐに変更されますが、限度額を引き上げる場合、7日後から変更されますので後注意ください。

Q清水銀行アプリ内で、普通預金の明細は何日分確認できますか。
A

普通預金口座の照会可能期間は30日分の明細の確認が可能です。
またスマート通帳に切り替えていただく事で、3年分の明細(最大1,000明細)の確認が可能となります。

Q振込の取消しはできますか。
A
  • 予約扱いのお振込み場合、お振込み指定日の前日までは、ホーム画面から「インターネットバンキング」を選択して、画面左上の「お取引」→「振込・振替」→「振込・振替の照会・取消」から取消しすることができます。
  • 既にお振込みが完了している場合や、当日のお振込みの場合は取消できません。
  • ※組戻しをされる場合は別途手数料をいただくことがございます。また組戻しができないこともあります。
  • ※組戻しされる場合は、振込口座(出金口座)店舗にご連絡ください。
Q定期預金の明細が清水銀行アプリに反映されるタイミングはいつですか。
A

最大2営業日後に明細が反映されます。

Q住所変更をしたいのですが、アプリ内から手続き可能ですか。
A

住所変更と電話番号の変更についてはアプリ内から変更お手続きが可能です。

  • ※お取引の内容によっては変更できないことがあります。詳細については申込画面からご確認ください。
Q清水銀行アプリに登録されている口座を解約する際に注意することはありますか。
A
  • スマート通帳を登録していた場合、スマート通帳の明細も消えてしまうため、解約前にエクスポート機能(明細をCSV形式またはPDF形式で出力する機能)で明細を出力するようにお願いいたします。

個人ダイレクト

1 サービスの内容について

1-1 提供しているサービス
Q 1.どんなサービスが利用できるのですか?
A

1.「照会サービス(リアルタイム残高照会・入出金明細照会)」、「振込・振替サービス」、「定期預金取扱サービス」、「住所変更受付サービス」、「公共料金自動引落口座登録サービス」、「税金・各種料金の払込サービス」がご利用いただけます。

Q 2.照会サービスとはなんですか?
A

2.リアルタイム残高照会と入出金明細照会がご利用いただけるサービスです。

  1. 01.リアルタイム残高照会
    事前にお申込いただいたご本人名義のサービス利用口座の、照会時点での残高と、支払可能額ならびに、前日、前月末時点での残高がご確認いただけます。
  2. 02.入出金明細照会
    事前にお申込いただいたご本人名義のサービス利用口座の、ご入金やお支払いなどの取引明細が、前々月の1日から当日分までご確認いただけます。
Q 3.振込・振替サービスとはなんですか?
A

3.振込・振替がご利用いただけるサービスです。

  1. 01.振込
    申込時ご登録の代表口座及びサービス利用口座(ご本人名義口座)から、当行本支店および他行へのお振込ができるサービスです。
  2. 02.振替
    申込時ご登録の代表口座及びサービス利用口座(ご本人名義口座)間での資金移動が、手数料無料でご利用いただけるサービスです。
    • ※資金移動サービス(振込・振替)をご利用になる場合は、初回利用登録後に別途お手続きが必要となります。<清水銀行コールセンター 0120-0-43289>までお電話でお問い合わせください。(銀行営業日 9:00~17:00)
Q 4.税金・各種料金の払込サービスとはなんですか?
A

4.お客さまに送付された「国庫金・地方公共団体企業など」から請求される公共料金・税金等の請求書の支払を、「マルチペイメントネットワーク」を利用して「しみずダイレクト」にておこなえるサービスです。

  • ※Pay-easy(ペイジー)マークが記載されている払込書などの料金が払い込みいただけます。
  • ※Pay-easy(ペイジー)マークが記載されている払込書などにより、通知されている、「収納機関番号」「(収納機関)お客様番号(または納付番号)」「(収納機関)「確認番号」等の入力が必要です。お客さまがお持ちの払込書に上記番号が記載されていない場合は「税金・各種料金の払込」サービスはご利用いただけません。
  • ※現在お支払いいただける料金の種類については当行ホームページ上の「当行でご利用可能な収納機関一覧」をご参照ください。
  • ※インターネットバンキングによる「税金・各種料金の払込サービス」にかかる領収書は、発行いたしませんので、ご了承ください。
  • ※Pay-easy(ペイジー)マークとは日本マルチペイメントネットワーク運営機構が提供する「収納サービス」等の周知・普及を図るための愛称です。

◇参考HP
http://www.pay-easy.jp/

Q 5.定期預金取扱サービスとはなんですか?
A

5.口座のご利用登録をしていただくことで<しみずダイレクト>にて「預入」、「払出」、「満期日の解約予約」、「明細照会」取引が可能となります。

サービス項目 サービス内容
預入 総合口座定期預金または通帳式定期預金のお取扱いが可能です。インターネットバンキング上でご登録の普通預金から出金し、定期預金へお預け入れいただけます。
払出 定期預金契約を解約し、普通預金に入金できます。
満期日の解約予約 ご指定の定期預金を満期日に解約し、定期預金の利払先普通預金に入金いたします。(入金先の口座の選択はできません。)
明細照会 現在お預け入れの定期預金の明細をご確認いただけます。
  • ※注:処理は申込日の翌営業日扱いとし、翌営業日の9時以降に順次、出金・入金等の処理を行います。
Q 6.住所変更受付サービスとはなんですか?
A

6.当行にお届けいただいているご住所・お電話番号の変更手続きが可能となります。

  • ※融資(各種ローンを含む)・当座預金・マル優・マル特・財形預金・投資信託・貸金庫・でんさい等の取引がある場合は、ご利用いただけません。
  • ※住所変更受付サービスをご利用の場合には、ワンタイムパスワードの設定が必要です。
    設定方法については、ワンタイムパスワードご説明資料よりご確認ください。
  • ※ワンタイムパスワードとは、スマートフォンに表示される1回限りの使い捨てパスワードの事です。
Q 7.公共料金自動引落口座登録サービスとはなんですか?
A

7.5大公共料金の自動引落口座の登録手続きができます。

  • ※お取扱いはNHK、【電気】中部電力、東京電力、【ガス】静岡ガス、TOKAI、【電話】NTT西日本/東日本、【水道】静岡市・富士市に限定させていただきます。
Q 8.サービス利用手数料を教えてください。
A

8.月々の基本利用料は無料です。

  • ※お振込をご利用のお客さまは下記の振込手数料がかかります。(消費税込)
同一店舗宛 当行本支店宛 他行宛
無料 無料 165円
  • ※インターネットバンキングにおけるインターネット接続料、ご利用通話料、各携帯電話サービスの利用料はお客さまのご負担となります。
Q 9.サービス利用時間帯を教えてください。
A

9.こちらをご参照ください。

サービス項目 ご利用時間
残高照会
入出金明細照会
定期預金取扱
サービス
住所変更受付 サービス
公共料金自動引落 口座登録サービス
0:00~24:00
お振込
お振替
当日扱い・予約扱い
0:00~24:00
振込・振替照会 0:00~24:00
税金・各種料金の払込 0:00~24:00
  • ※1月1日~3日のご利用時間は、8時から19時となります。
  • ※第1・第3月曜日の2:00~6:00、5月3日から5日の2:00~6:00はご利用いただけません。
1-2 利用環境
Q 1.専用のソフトが必要ですか?
A

1.専用のソフトウェアは不要です。ブラウザソフトのみでご利用いただけます。

Q 2.パソコンの機種やOS、ブラウザソフトの指定はありますか?
A

2.インターネットに接続できるパソコンであれば、ご利用いただけます。
従来のような特別なソフトウエアのインストールは必要ありませんがOS環境ごとに、SSL128bit暗号化方式が正常に動作する以下のブラウザソフトが必要です。

Q 3.メールアドレスがないのですが。
A

3.電子メールアドレスをお持ちでない方は、本サービスをご利用いただくことができませんので、電子メールアドレスを取得されてからご利用ください。

  • ※しみずダイレクトではお客さまが確かにご自分で行った取引であることをご確認いただく為、お取引の受付確認や、処理結果をお取引の都度、電子メールでお知らせしております。
    このような電子メールでのご連絡はセキュリティを高め、お客さまに安心してご利用いただくためのものです。
Q 4.LAN経由でのサービス利用は可能ですか?
A

4.インターネットに接続可能な環境であればご利用いただけますが、LANの設定によってはご利用いただけない場合もありますので、事前にネットワーク管理者に確認される事をお勧めいたします。

Q 5.1台のパソコンを複数の人で利用できますか?
A

5.ご利用いただけます。ただし、セキュリティの観点からお取引の中断・終了時には必ずログアウトしてください。
また、不特定多数の人が利用できる端末(インターネット喫茶等のパソコン)からは利用しないようにしてください。

1-3 セキュリティ
Q 1.セキュリティについて教えてください。
A

1.下記の方法を採用しております。

  1. 01.暗号化技術採用
    しみずダイレクトバンキングサービス「しみずダイレクト」はSSL128bit(Secure Socket Layer 128bit)※という暗号化技術を採用し、データ送受信の安全性・機密性を確保しています。
  2. 02.ログインIDと複数のパスワードによるセキュリティ確保
    お客さまにお決めいただくログインIDと複数のパスワードの使用により、ご本人以外の不正アクセスを防止しています。
  • ※ SSLとは、Netscape Communications社が開発した、インターネット上でお客さまの情報を暗号化して送受信する技術です。
  • ※誤ったパスワードが規定された回数以上入力された場合、一旦ご利用ができなくなります。(この状態をロックアウトといいます。ロックアウトの回数が規程回数を越えて連続した場合は、サービスを完全に停止させていただきます。)
Q 2.本人確認方法を教えてください。
A

2.ログインIDとログインパスワード等により、ご本人さまからのご依頼である事を確認しています。

  1. 01.初回利用登録時には、しみずダイレクトの代表口座に登録したい口座の「支店番号」「口座番号」、その他「氏名」「生年月日」「キャッシュカードの暗証番号」等の項目を入力する事で、本人確認を行います。
  2. 02.ログイン時には、ログインID(または代表口座番号)、ログインパスワードによりログインを行います。
    またワンタイムパスワードをご利用いただく事でより安全にしみずダイレクトのご利用が可能となります。
Q 3.ワンタイムパスワードアプリの統合について教えてください。
A

3.2025年10月6日(月)より、ワンタイムパスワードアプリは清水銀行アプリに統合されます。
機種変更を行った場合など、トークンの発行は新しい「清水銀行アプリ」からのみ可能となります。トークンの発行後は、旧「ワンタイムパスワードアプリ」はご利用いただけなくなりますので、ご注意ください。

  • ※トークンの発行を行わない場合については、お使いの「ワンタイムパスワードアプリ」は継続してご利用いただけます。

2 サービスのお申込み・ご利用について

2-1 申込み方法
Q 1.申込み方法を教えてください。
A

1.当行ホームページ内の「しみずダイレクト」ページからお申込み(初回利用登録)いただけます。
初回利用登録時には、しみずダイレクトの代表口座に登録したい口座の「支店番号」「口座番号」、その他「氏名」「生年月日」「キャッシュカードの暗証番号」等の項目を入力する事で、本人確認を行います。

本人確認の際、エラーにてご登録ができない場合、画面に表示されたエラーメッセージ、エラー番号をお控えの上、当行コールセンターまでご連絡ください。

Q 2.誰でも利用できますか?
A

2.日本国内に居住する、当行に普通預金およびキャッシュカードをお持ちの個人(18歳以上)のお客さまのみ、ご利用いただけます。

  • ※以下の方はご利用できません。
  • 法人・自営業者のお客さま
  • 事業性の資金としてご利用いただいているお口座
Q 3.法人(会社)でも利用できますか?
A

3.法人のお客さま、自営業者のお客さまの事業性口座は、ご利用いただけません。
法人のお客さまはこちら(法人インターネットバンキング)をご覧ください。

Q 4.いつからサービスを利用できますか?
A

4.当行ホームページ(しみずダイレクトページ)からの初回利用登録が完了しましたら、即時にご利用が可能です。
しみずダイレクトのご登録およびご利用の際は、以下の点にご注意ください。

  • 振込振替の限度額を引上げる場合、反映は7日後となります。
  • 振込等の一部取引を行う場合には、スマートフォンにワンタイムパスワードの設定が必要です。

資金移動サービス(振込・振替)をご利用になる場合は、初回利用登録後に別途お手続きが必要となります。<清水銀行コールセンター 0120-0-43289>までお電話でお問い合わせください。(銀行営業日 9:00~17:00)

Q 5.サービスを利用できる口座の種類(科目)は何ですか?
A

5.普通預金(総合口座を含む)、カードローン、定期預金です。

Q 6.複数の口座の申込みもできますか?
A

6.ご本人名義でしたら、別支店でも複数の口座をご利用いただけます。(代表口座を含め最大件数20件)

Q 7.家族名義の口座も申込みできますか?
A

7.ご本人口座ごとのお申込みとなりますので、ご家族さま名義の口座をご利用になりたい場合は、別途お申込み(初回利用登録)をお願いいたします。
ご家族のお一人ごとにご契約をいただければ、パソコンが1台でもご家族全員のお申込ができます。(ログインIDにより各個人を識別いたします。メールアドレスについてはご契約者毎に、異なるアドレスをご利用いただくことをお勧めいたします。)

Q 8.ID取得の際、「このログインIDはお使いいただけません。再度ご指定してください。」と表示されます。
A

8.ご入力いただいたIDは、既に他のお客さまがご利用になっています。
お手数ですが、再度別のIDをご登録ください。

Q 9.ID、パスワードに使用できる文字を教えてください。
A

9.下記をご参照ください

  • 「ログインID」
    6文字以上12文字以内の半角英数字の組み合せでご登録ください。
    (英字のみ数字のみの登録も可能です。大文字小文字の区別をいたします。)
  • 「ログインパスワード」
    6文字以上12文字以内の半角英数字の組み合せでご登録ください。
    (英字のみ、数字のみの登録はできません。大文字小文字の区別はありません。)
2-2 ログインID、ログインパスワードをお忘れになった場合の手続き
Q 1.ログインIDとは何ですか?
A

1.ログインIDとは、初回利用登録時に登録していただくお客さまの名前に代わるもので、ご自由にお決めいただけます。6文字以上12文字以内の半角英数字の組み合せでご登録ください。

  • ※英字のみ数字のみの登録も可能です。また大文字小文字の区別をいたします
  • ※ログインIDは、ログインパスワードと同一には出来ません。
  • ※既に他のお客さまがご登録しているログインIDは、ご登録いただけません。
  • ※セキュリティに万全を期すため、当行では、お客さまの「ログインID」をお調べできない仕組みになっております。
Q 2.ログインパスワードとは何ですか?
A

2.ログインパスワードとは、ログイン時に必要なパスワードです。
ログインの際には、ログインID(または代表口座番号)と、ログインパスワードが必要です。
6文字以上12文字以内の半角英数字の組み合せでご登録ください。
ご本人さまを確認するためのパスワードですから、他人に盗用等されることのないよう、大切に保管してください。

  • ※英字のみ、数字のみの登録はできません。英字の大文字と小文字の区別はありません
  • ※ログインパスワードは、ログインIDと同一には出来ません。
  • ※セキュリティに万全を期すため、当行では、お客さまの「ログインパスワード」をお調べできない仕組みになっております。
  • ※安全のためパスワードは定期的に変更してください。
Q 3.ログインID、ログインパスワードを忘れてしまいました。
A

3.セキュリティに万全を期すため、当行では、お客さまの「ログインID」「ログインパスワード」をお調べできない仕組みになっております。
ログインパスワードをお忘れのお客さまはログインパスワード初期化のお手続きが必要となります。
「ログインID」をお忘れのお客さまは、代表口座番号、ログインパスワードで、しみずダイレクトにログインし、各種手続きメニューより変更操作をお願いいたします。

  • ※パスワードも同時に忘れてしまった場合は、ログインパスワードの初期化後に上記お手続きをお願いいたします。
Q 4.パスワードを間違えてしまいました。
A

4.連続して一定回数入力を間違えますと、セキュリティ上、サービスを一定時間ご利用いただけなくなります。(この状態をロックアウトといいます。)
ロックアウトは一定時間経過後に自動的に解除になります。
ロックアウトの回数が規定回数を越えて連続した場合は、サービスを完全に停止させていただきます。ロックアウトされた場合は、当行ヘルプデスクまでお問い合わせください。
尚、ロックアウト、利用停止等の際にはお届けの電子メールアドレス宛に、電子メールを送信しますので、お心当たりの無い場合にはただちに当行にご連絡ください。

Q 5.IDやパスワードに不正使用のおそれのある場合、どうすればいいですか?
A

5.速やかに「しみずダイレクト ログイン後のメニュー画面でパスワード変更のお手続き」、または「しみずダイレクトログイン画面で緊急利用停止ボタンよりログイン停止操作」を実施のうえで、下記までご連絡ください。

しみずダイレクトヘルプデスク0120-5-43289(平日の午前9時から午後9時、休日午前9時から午後5時)

  • ※緊急利用停止の登録を行う事で、ログイン等操作が不可となります。
2-3 スマートフォンを機種変更する際の手続き
Q 1.スマートフォンでしみずダイレクトを利用していますが、機種変更する際に手続きは必要ですか?
A

1.現在使用しているスマートフォン(旧スマートフォン)で、「ワンタイムパスワードの利用解除」(「お取引メニュー」 - 「各種手続き」 - 「ワンタイムパスワード」)の操作後に機種変更をお願いいたします。
旧スマートフォンがお手元にない、または操作不能の場合は、しみずダイレクトログインページからお手続きが必要となりますので、ご注意ください。

3 各種サービスについて

3-1 振込・振替
Q 1.振込先を事前に登録する必要がありますか?
A

1.事前の登録は必要ありません。お取引の都度ご指定いただけます。また振り込んだ後に登録することも可能ですので、振込頻度の多い先をご登録いただくと、次回からの操作が簡単です。

Q 2.振込先、金額等の入力内容を間違えてしまいました。
A

2.予約扱いの場合は前日までにお客さま御自身で取消すことができます。「ご依頼内容の照会・取消」にて一覧をご確認ください。該当のお取引が見つかったらその取引を選択し、「取消」ボタンをクリックしてください。まずは依頼された取引の「取消」を行い、再度正当な振込内容にてお振込みください。

  • 振込指定日当日になってから気づいた場合や、当日扱いの振込の場合は、お引き落し口座のある支店の窓口で訂正、組戻し等のお手続をお願いいたします。
    • ※内容によっては組戻し手数料をいただくことがあります。また手続きが遅れてすでに入金済みの場合、組戻しできないこともあります。
  • 振込先の口座の科目、口座番号、受取人名が相違していると、振込金を入金できない場合があります。
    その場合、窓口での組戻し手続が必要になることがあります(振込手数料の他に、別途組戻し手数料を申し受ける場合があります)ので、入力に誤りがないよう充分にご注意願います。
Q 3.振込を取消したいのですが。
A

3.当日扱いの場合、お引落し口座の支店窓口で、組戻しの手続きをお願いいたします。(振込手数料の他に、別途組戻し手数料を申し受ける場合があります。)また手続きが遅れてすでに入金済みの場合、組戻しできないこともあります。

  • 予約扱いの場合は前日までにお客さま御自身で取消ができます。「ご依頼内容の照会・取消」にて一覧をご確認ください。該当のお取引が見つかったらその取引を選択し、「取消」ボタンをクリックしてください。依頼されたお取引を取消すことができます。
  • 振込先の口座の科目、口座番号、受取人名が相違していると、振込金を入金できない場合があります。その場合、窓口での組戻し手続が必要になることがあります(振込手数料の他に、別途組戻し手数料を申しうける場合があります)ので、入力に誤りがないよう充分にご注意願います。
Q 4.振込資金はいつ引落されますか?
A

4.ご依頼いただいた時点で、振込手数料とともにご指定いただいた口座より引落させていただきます。また予約扱いの場合は、ご依頼時点ではなく、振込指定日の引落しとなりますので、残高不足等にご注意いただきます様お願いいたします。

Q 5.後日、振込内容を確認するにはどうしたらよいですか?
A

5.「ご依頼内容の照会、取消」にてご確認いただけます。

Q 6.残高が不足している場合はどうなりますか?
A

6.お取引は成立いたしません。

Q 7.振込・振替サービスの利用時間は?
A

7.0:00~24:00の時間帯にご利用いただけます。

  • ※1月1日~3日のご利用時間は、8時から19時となります。
  • ※第1・第3月曜日の2:00~6:00、5月3日から5日の2:00~6:00はご利用いただけません。
Q 8.振込の予約はできますか?
A

8.翌営業日~7営業日先までの振込予約ができます。

  • ※内容によっては組戻し手数料をいただくことがあります。また手続きが遅れてすでに入金済みの場合、組戻しできないこともあります。
  • ※振込資金と振込手数料は振込指定日時点での引き落としとなりますので、残高不足にご注意ください。
Q 9.海外の銀行にも振込めますか?
A

9.しみずダイレクトからは、海外の銀行への振込みはできません。
ただし日本国内の支店であれば振込が可能です。

Q 10.振込・振替の取引限度額は
A

10.振込振替の取引限度額は

  • ワンタイムパスワードをご利用の場合
    1日1口座あたり上限300万円までのお取引が可能です。
  • ワンタイムパスワードをご利用でない場合
    振替取引:1日1口座あたり上限20万円までのお取引が可能です。
    振込取引:ご利用いただけません。
  • ※初期設定は20万円となります。
  • ※限度額を引上げる場合、反映は7日後となります。それまでは変更前の振込・振替の限度額が有効となります。
  • ※振込手数料は上記金額に含みません。
  • ※定期預金作成については、上限金額の設定はございません。
  • ※資金移動サービス(振込・振替)をご利用になる場合は、初回利用登録後に別途お手続きが必要となります。<清水銀行コールセンター 0120-0-43289>までお電話でお問い合わせください。(銀行営業日 9:00~17:00)
Q 11.振込・振替の限度額を変更したいのですが?
A

11.メニュー画面の「振込・振替限度額変更」から変更いただけます。

  • ※限度額引下げは即時反映、限度額引き上げの反映は7日後となります。
Q 12.資金移動(振込・振替・収納)サービスが利用出来ません
A

12.2025年3月17日以降に新規お申込みいただいたお客さまについては、セキュリティの観点から資金移動サービスのご利用を制限させていただいております。ご利用になる場合は、初回利用登録後に別途お手続きが必要となります。<清水銀行コールセンター 0120-0-43289>までお電話でお問い合わせください。(銀行営業日 9:00~17:00)

3-2 残高照会・入出金明細照会
Q 1.リアルタイムの残高・入出金明細を照会できますか?
A

1.あらかじめご登録いただいた代表口座およびサービス利用口座(普通預金)で、残高および入出金明細をリアルタイムでご照会いただけます。

Q 2.残高照会・入出金明細照会ができる口座は何ですか?
A

2.あらかじめご登録いただいた決済口座およびサービス利用口座(普通預金)です。

Q 3.入出金明細照会ができる期間はどのくらいですか?
A

3.前々月の1日から当日分までの入出金明細がご照会いただけます。

Q 4.照会結果を印刷できますか?
A

4.ブラウザの印刷機能で、照会結果を印刷いただけます。

3-3 定期預金取扱サービス
Q 1.定期預金取扱サービスとはなんですか?
A

1.定期預金口座のご利用登録をしていただくことで、インターネットバンキング上にて定期預金の「預入」、「払出」、「満期日の解約予約」、「明細照会」取引が可能となるサービスです。

Q 2.インターネットバンキング上で定期預金口座を新しく開設できますか?
A

2.インターネットバンキング上では定期預金口座の新規開設はできません。恐れ入りますが、お取扱店での口座開設をお願いいたします。

Q 3.インターネットで定期預金を取扱うためには、どのような手続きを行えばいいですか?
A

3.しみずダイレクトログイン後、「各種手続き - ご利用口座の追加・削除」メニューより、ご登録が可能です。

Q 4.預け入れの申込みをしてから、いつ定期預金の作成が行われますか?
A

4.お申込みの翌営業日に、ご指定の引落口座から出金し定期預金を作成いたします。定期預金の明細内容は2営業日後にインターネット上でご確認いただけます。

Q 5.解約の申込みをしてから、いつ指定口座に入金が行われますか?
A

5.お申込みの翌営業日に定期預金を解約し、ご指定の決済口座に入金いたします。定期預金の明細内容はお申込みの2営業日後に反映させていただきます。

Q 6.通帳式・証書式の定期預金口座全てが対象ですか?
A

6.総合口座定期預金・通帳式定期預金が対象です。証書式の取り扱いはございません。

Q 7.定期預金の種類・内容はどのようなものを取り扱っていますか?
A

7.インターネットバンキング上で預入ができる商品はスーパー定期で、期間は1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年、2年、3年、4年、5年を取り扱っております。10,000円以上1円単位で定期預金の作成ができます。

Q 8.サービス利用時間を教えてください
A

8.「預入」・「払出」・「満期日の解約予約」・「明細照会」取引すべて24時間ご利用可能です。ただし全て翌営業日で処理させていただきます。

Q 9.中途解約はどのように行えばいいですか?
A

9.満期日より前の日付で払出操作を行った場合は、中途解約としてお取り扱いいたします。定期預金の満期払出をご希望される場合には、満期日の3営業日前までに「満期日の解約予約」を依頼してください。

Q 10.満期日の解約予約とはどのようなサービスですか?
A

10.事前にお申込をいただくことでご指定の定期預金を満期日に解約し、決済用普通預金へ入金するサービスです(入金先の口座の選択はできません。)。操作画面上では「満期解約予約」と表示されています。

Q 11.払出できる定期預金の種類・内容はどのようなものですか?
A

11.大口定期預金以外の定期預金について払出可能です。操作画面上の「払出」欄に「可」がついている定期預金となります。

Q 12.一部払出はできますか?
A

12.しみずダイレクトでは一部払出はご利用いただけません。詳細については定期預金口座のあるお取引店までご相談願います。

3-4 公共料金自動引落口座登録サービス
Q 1.公共料金自動引落口座登録サービスとはどのようなものですか?
A

1.インターネットバンキング画面より、お客さま番号等の必要事項を入力していただくことで、ご利用口座からの自動振替のお申込ができます。公共料金の自動引落開始までには、収納機関所定の日数がかかりますので、あらかじめご了承ください。

Q 2.引落登録が出来る収納機関はどこですか?
A

2.5大公共料金の引落登録が可能です。ただしお取り扱いはNHK、【電気】中部電力、東京電力、【ガス】静岡ガス、TOKAI、【電話】、NTT西日本/東日本、【水道】静岡市・富士市とさせていただきます。

Q 3.引落口座に指定できる口座の対象はどのようなものですか?
A

3.決済用普通預金口座またはサービス利用普通預金口座をご指定いただけます。

Q 4.インターネットバンキング上からの申込依頼後、何か連絡を頂けるのでしょうか。
A

4.受付けの通知と、当行の処理が終了した後に完了通知を送付させていただきます。収納機関の処理終了については当行ではわかりかねるため、直接お問い合わせください。

3-5 住所変更受付サービス
Q 1.住所変更受付サービスとはなんですか?
A

1.<しみずダイレクト>をご利用のお客さまであれば、インターネットバンキング上で、住所変更・電話番号の変更が可能となるサービスです。

Q 2.誰でも変更が可能ですか?
A

2.融資(各種ローンを含む)・当座預金・マル優・マル特・財形預金・投資信託・貸金庫・でんさい等の取引がある場合は、受付けすることができません。

  • ※お手続きにはワンタイムパスワードの設定が必要です。
Q 3.住所変更の受付けは何時まで行っていますか?
A

3.24時間受付けております。翌営業日以降に順次変更させていただきます。

Q 4.店舗(または郵送)で住所変更を行いましたが、インターネットバンキング用にも別途、住所変更の届けが必要ですか?
A

4.店舗にてお届け頂ければ、別途インターネットバンキング用に変更手続きの必要ございません。

Q 5.電話番号だけが変わったのですが、電話番号のみの変更もできますか?
A

5.電話番号だけの変更も受付けております。

3-6 登録変更手続き
Q 1.ログインIDを変更したいのですが。
A

1.メニュー画面「各種手続」内の「ログインID変更」をクリックして、変更の手続きを行ってください。

Q 2.ログインパスワードを変更したいのですが。
A

2.メニュー画面「各種手続」内の「パスワード変更」をクリックして、変更の手続きを行ってください。

Q 3.メールアドレスを変更したいのですが。
A

3.メニュー画面「各種手続」内の「お客さま登録情報」をクリックして、変更の手続きを行ってください。

3-7 「税金・各種料金の払込サービス」について
Q 1.だれでも利用できますか?使うためになにか申し込みが必要ありますか?
A

1.お客さまが既に「しみずダイレクト」をご利用されていれば、お申込は不要です。サービス追加や変更の届出も必要ございません。

また「しみずダイレクト」をお申込されていないお客さまにつきましてはまず、「しみずダイレクト」をお申込頂き、ご利用出来る状態になりましたら、「税金・各種料金の払込サービス」をご利用頂けます。

Q 2.どんな料金が支払えるのですか?
A

2.お客さまに送付された「国庫金・地方公共団体」から請求される公共料金・税金等や、「民間企業」から請求される料金等の納付書のうちPay‐easy(ペイジー)マークPay‐easy(ペイジー)マークが記載されている払込書などの料金を払込いただけます。

  • ※Pay-easy(ペイジー)マークが記載されている払込書などにより通知されている、「収納機関番号」「納付番号(民間企業の場合、お客さま番号)」「納付区分(収納機関が国税庁または地公体の場合のみ)」「確認番号」の入力が必要となります。
  • ※お客さまがお持ちの払込書に上記番号が記載されていない場合は、「収納サービス」はご利用頂けません。
Q 3.料金の支払いができる収納機関はどこですか。
A

3.「利用可能収納機関一覧」の料金のお支払にご利用頂けます。
また、ご利用頂ける収納機関は順次拡大予定ですので、こちらでご確認の上、ご利用いただきますようお願いいたします。

Q 4.利用時間はどうなっていますか。
A

4.0:00~24:00の時間帯にご利用いただけます。

  • ※1月1日~3日のご利用時間は、8時から19時となります。
  • ※第1・第3月曜日の2:00~6:00、5月3日から5日の2:00~6:00はご利用いただけません。
Q 5.出金元口座として利用できる口座は?
A

5.「しみずダイレクト」にご登録頂いております「代表口座」「サービス利用口座(普通預金)」から出金が可能です。

Q 6.利用した場合、資金の引落はいつおこなわれますか?
A

6.資金の引落は即時となります。

Q 7.利用限度額はありますか?
A

7.民間企業への払込み限度額は1日あたり20万円までとなります。
ワンタイムパスワードをご利用の場合は、300万円が上限となります。

  • ※限度額を引き上げた場合、反映は7日後となりますのでご注意ください。
Q 8.「税金・各種料金の払込サービス」で支払を行なった場合領収書は発行されますか?
A

8.当行では発行しておりません。領収書が必要な場合は、納付書に記載の各収納機関へ問合せください。

Q 9.「税金・各種料金の払込サービス」で支払を行なった場合、金融機関から通知はきますか?(E-mail、書面等)
A

9.「税金・各種料金の払込み受付のご案内」という件名のE-mailを、お客さまご登録のE-mailアドレス宛にお送り致します。「税金・各種料金の払込サービス」ご利用分のみの明細書の発行・送付等は、行っておりません。

Q 10.「税金・各種料金の払込サービス」で支払を行った場合、収納機関から通知は来ますか。(E-mail、書面等)
A

10.収納機関からは通知されません。

Q 11.「税金・各種料金の払込サービス」で行なった支払の履歴を確認するには?
A

11.「入出金明細照会」にてご確認頂くようになります。
「税金・各種料金の払込サービス」のみの履歴を確認する機能は、現在の所ございません。

Q 12.収納機関より送付された払込表を「税金・各種料金の払込サービス」で支払いしたかどうかわからない。支払したかどうか確認するにはどうしたらよいか?
A

12.「税金・各種料金の払込サービス」にて支払を行って頂いた場合、「税金・各種料金の払込み受付のご案内」という件名のE-mailを、お客さまご登録のE-mailアドレス宛にお送り致しますので、到着しているE-mailを確認して頂ければ、「しみずダイレクト」で支払済かどうかが分かります。(メール文言の「%払込内容%」部分を確認)
メール削除等で確認が出来ない場合は、各収納機関へお問い合わせください。

  • ※また、「払込書選択」画面において「払込書情報」が表示されずに「お支払可能な払込書はありません。」とのメッセージが表示されている場合、あるいは、「払込書情報」は表示されるが「払込区分」が「支払済」と表示されている分は、支払済となります。
  • ※また「払込書情報」に表示されており、「払込区分」が「未払い」となっている分は、未払い分となります。
  • ※但し、この場合は、該当の払込書が「支払済」か「未払い」かは分かりますが、「しみずダイレクト」の「税金・各種料金の払込サービス」で支払をしたかどうかについては分かりません。
Q 13.通帳の摘要欄の表示はどのように表示されますか?
A

13.摘要欄には、「PE納付書名」又は「PE税務署名」と表示されます。

Q 14.収納機関より送付された払込票に記載された納付期限を過ぎているが、「税金・各種料金の払込サービス」を利用して支払出来ますか?
A

14.収納機関により異なるため、各収納機関へお問い合わせください。なお、「お支払い期限が過ぎています。詳しくは本サービスのお問い合わせ窓口へご照会ください。レスポンスコードはA102です。」というエラーメッセージが表示された場合は、「税金・各種料金の払込サービス」ではお取扱い出来ません。支払方法につきましては、各収納機関へお問い合わせください。

Q 15.収納機関番号とは何か?
A

15.お客さまがお支払を希望する収納機関を特定する為の番号です。半角数字5桁でご入力頂きます。番号につきましては、お客さまがお持ちの払込書をご覧ください。それでもお分かりにならない場合には、収納機関へご確認願います。

Q 16.納付番号とは何か?
A

16.お客さまがお支払を希望する明細を特定する為の番号です。半角数字1~20桁でご入力頂きます。番号につきましては、お客さまがお持ちの払込書をご覧ください。
それでもお分かりにならない場合には、収納機関へご確認願います。

Q 17.お客さま番号とは何ですか?
A

17.お客さまがお支払を希望する明細を特定する為の番号です。半角数字1~20桁でご入力頂きます。番号につきましては、お客さまがお持ちの払込書をご覧ください。それでもお分かりにならない場合には、収納機関へご確認願います。

Q 18.納付区分とはなんですか?
A

18.お客さまがお支払を希望する明細を特定する為の番号です。半角数字1~16桁でご入力頂きます。番号につきましては、お客さまがお持ちの払込書をご覧ください。収納機関が国税庁の場合のみ、入力欄が表示されます

Q 19.確認番号とは何ですか?
A

19.お客さまがお支払を希望する明細を特定する為の番号です。半角数字4~6桁でご入力頂きます。番号につきましては、お客さまがお持ちの払込書をご覧ください。
払込書毎に異なる番号となりますので、番号を誤って入力されるとエラーとなります。この番号を誤って入力された為に、誤って他人の料金を支払ってしまうような事はございません。

Q 20.払込照会結果画面にて「他にN件の未払いの払込書があります」と表示されたのですが?
A

20.払込照会結果画面にて、1収納機関の支払情報が複数存在した場合には、表示出来る件数が、1画面最大3件となっております。それ以上の未払い情報が存在する場合に「他にN件の未払いの払込書があります。」と表示されます。
未払いの払込書を全て支払される場合は、何回か繰り返し「税金・各種料金の払込サービス」の操作を繰り返し行って頂きます様お願いいたします。
(「払込結果確認」画面にて「未払い分の照会」を選択する事により、連続操作が可能。)

Q 21.「税金・各種料金の払込サービス」にて「収納機関番号」「納付番号」「納付区分」「確認番号」等を連続して複数回間違えてしまいました。
A

21.「税金・各種料金の払込サービス」業務につきまして、複数回連続して納付番号(民間企業の場合、お客さま番号)」「納付区分(収納機関が国税庁の場合のみ)」「確認番号」等をお間違えになりますと、セキュリティ対策の一環として、「税金・各種料金の払込サービス」の業務を、一定時間、一時停止させて頂きます。その際、「税金・各種料金の払込み一時ご利用停止のご案内」という件名のE-mailをご登録のE-mailアドレス宛にお送り致します。
時間経過致しますと、一旦、一時停止は解除となりますが、さらに複数回連続してお間違えになりますと、「税金・各種料金の払込サービス」業務が完全に停止となります。
その際、「税金・各種料金の払込みご利用停止のご案内」という件名のE-mailをご登録のE-mailアドレス宛にお送り致します。

  • ※なお、「税金・各種料金の払込サービス」が完全に停止した際は「しみずダイレクトヘルプデスク」までご連絡くださいますようお願い申し上げます。
Q 22.「収納サービス」が一時停止もしくは完全に停止した場合、「しみずダイレクト」の他のサービスは利用できますか?
A

22.「しみずダイレクト」の他サービス(照会・振込等)につきましては、ご利用頂けます。

Q 23.請求書の内容が他人に漏れてしまう心配はありませんか?
A

23.金融機関と企業を結ぶ「マルチペイメントネットワーク」は閉域回線を利用しています。
また利用者と金融機関の間は、金融機関が提供する強固なセキュリティを持つインターネットバンキングを利用するので、請求書の内容は口座情報と同様のセキュリティレベルで守られています。
またPay‐easy(ペイジー)Pay‐easy(ペイジー)で支払うことのできる請求書には「お客さま番号」の他に、請求書ごとに異なる「確認番号」という番号が印字されており、Pay‐easy(ペイジー)でお支払い頂く際にはこの番号の入力が必要となります。この番号は誤入力を繰り返すとPay‐easy(ペイジー)での支払ができなくなる等の万全の対策を取っていますので、第三者が自分の請求を見ることはありません。

Q 24.間違った金額を払ってしまうことはないですか?
A

24.ご入力いただいた番号からお客さまの請求書の情報を検索して画面に表示します。表示された内容がお手元の請求書と同一であるかどうかを確認していただいた後で、お支払いいただきますので、ご心配はありません。

Q 25.手数料はかかりますか?
A

25.かかりません。

Q 26.「Pay‐easy(ペイジー)」とは何ですか?
A

26.ペイジーアイコンPay-easy(ペイジー)とは、日本マルチペイメントネットワーク運営機構が提供する「収納サービス」等の周知・普及を図るための愛称です。

■参考HP
http://www.pay-easy.jp/

Q 27.「マルチペイメントネットワーク」とは何ですか?
A

27.収納機関と金融機関との間を結んでいるネットワークのことを指します。
利用者が金融機関の各種チャネルを利用して行った支払の情報は、このネットワークを通じて各収納機関へ通知され、消し込み処理が行われます。

■参考HP
http://www.jammo.org/
http://www.jampa.gr.jp/

Q 28.「税金・各種料金の払込サービス」利用中に、エラーメッセージが表示され、処理が継続できない。
A

28.下記をご参照ください。

コード 理由と対策
A00 番号が誤っているというエラーです。
お客さまが入力されている
「収納機関番号」・・(半角数字5桁)
「納付番号」(お客さま番号)・・半角数字1~20桁
「納付区分」・・半角数字1~16桁
「確認番号」半角数字4~6桁
をもう一度ご確認の上ご入力ください。
A01 桁数が誤っているというエラーです。
お客さまが入力されている
「収納機関番号」・・(半角数字5桁)
「納付番号」(お客さま番号)・・半角数字1~20桁
「納付区分」・・半角数字1~16桁
「確認番号」半角数字4~6桁
をもう一度ご確認の上ご入力ください。
B36 「税金・各種料金の払込サービス」利用中に、「収納機関番号」「納付番号(お客さま番号)」「納付区分」「確認番号」の入力を連続して複数回間違えたため、セキュリティの観点から、「税金・各種料金の払込サービス」の利用を一時停止(ロックアウト)させていただいている状態です。
  • ※一定時間経過しますとサービスは再度ご利用いただける状態となります。
B37 「税金・各種料金の払込サービス」利用中に、「収納機関番号」「納付番号(お客さま番号)」「納付区分」「確認番号」の入力を連続して間違えたことによるロックアウトを、複数回連続して発生させた為、セキュリティの観点から、「税金・各種料金の払込サービス」の利用を完全に停止させていただいている状態です。
  • ※ご利用再開はしみずダイレクトヘルプデスクへご連絡ください。

4 その他

Q 1.清水銀行に口座を持っていないのですが。
A

1.お近くの当行窓口で口座を開設してください。
口座開設が完了したら、当行ホームページよりしみずダイレクトの初回利用登録のお客様操作が可能となります。
初回利用登録時には、キャッシュカードの暗証番号が必要となりますので、口座開設時にはキャッシュカードの発行も併せて行ってください。
また清水銀行アプリから、来店することなく口座開設が可能ですので、ご活用ください。
清水銀行アプリでの口座開設は、こちらをご覧ください。

Q 2.スマートフォンを紛失してしまいました。
A

2.ご契約の携帯電話会社と当行コールセンターまで紛失の旨を至急ご連絡ください。(セキュリティ対策上、可能な限りしみずダイレクトログイン画面で「緊急利用停止ボタンよりログイン停止操作」を実施される様お願いいたします。)

清水銀行コールセンター

フリーダイヤル0120-0-43289

<受付時間>
銀行営業日9:00〜17:00

携帯電話各社のお客さま窓口

NTTドコモ

ドコモの携帯電話から(通話料無料)
(局番なしの)151
一般電話から
0120‐800‐000

au

auの携帯電話から(通話料無料)
(局番なしの)157
一般電話から
0077‐7‐111

Soft Bank

Soft Bankの携帯電話から(通話料無料)
(局番なしの)157
一般電話から
0088‐241‐157

Q 3.インターネットバンキングの取引を終了(ログアウト)するにはどうしたらよいですか?
A

3.サービスを終了する場合は必ずメニュー画面に戻り、「ログアウト」ボタンをクリックしてお取引を終了してください。
インターネットバンキングにログイン中は、ブラウザの「戻る」は利用しないでください。

  • ※「ログアウト」ボタンをクリックせずにブラウザの「閉じる ×」をクリックした場合、すぐには再ログインできません。改めてログインする場合は約5~10分ほどお待ちいただいて再度ログインしてください。
Q 4.取引の途中で通信が切れてしまいました。
A

4.入力中および処理中のデータは無効となりますので、入出金明細照会や依頼内容照会でご確認後に、再度お取引ください。

Q 5.放置していたらログアウトしてしまいました。
A

5.第三者の不正使用を防ぐため、ログインされたまま一定時間操作がなかった場合には、自動的にログアウトいたします。入力中および処理中のデータは無効となりますので、入出金明細照会や依頼内容照会でご確認後に再度お取引ください。

Q 6.利用明細は送ってもらえませんか?
A

6.お送りしておりません。

Q 7.登録口座を追加したいのですが。
A

7.しみずダイレクトログイン後、「各種手続き - ご利用口座の追加・削除」メニューより、ご登録が可能です。
サービス利用口座は代表口座を含めて最大20口座までご登録いただけます(本人名義口座に限ります。)

Q 8.メールでの連絡を停止して欲しいのですが。
A

8.お客さまが確かにご自身で行った取引であることをご確認いただくため、お取引の受付確認処理結果を、お取引の都度、メールでお知らせしております。このメールでの連絡は、セキュリティを高め、お客さまに安心してご利用いただくためのものです。連絡を停止することはご容赦ください。

Q 9.このQ&Aを見ても分からない場合の問い合わせ先は?
A

9.お気軽に、お電話にてお問い合わせください。

ネットバンキング共同受付センター

フリーダイヤル0120-5-43289

<受付時間>
平日9:00〜21:00 土日祝日9:00〜17:00

法人ダイレクト

サービス利用方法について

Q 1.誰でも利用できますか?
A

1.以下の全ての条件を満たす方がお申込いただけます。

  • 当行に口座(普通・当座)をお持ちの方
  • 法人及び個人事業主の方
  • インターネットに接続できるパソコン環境をお持ちの方
  • Eメールアドレスをお持ちの方
Q 2.複数口座があるが利用できますか?
A

2.代表口座にて1口座、代表口座以外に最大19口座までご登録いただけます。

Q 3.複数の人数で利用することができますか?
A

3.最大20名までご利用いただけます。

Q 4.複数の人数で利用する場合は利用権限は誰が管理するのですか?
A

4.マスターユーザーが行います。1契約1名のみマスターユーザーとして登録できます。

Q 5.マスターユーザーとは何ですか?
A

5.本サービスの管理者(責任者)となります。契約内容の全業務がご利用になれます。
また自身を含む全ての利用者の権限設定ができます。

Q 6.管理者ユーザーとは何ですか?
A

6.管理者ユーザーは、企業管理権限および利用者管理権限を持つ利用者のことを指します。

Q 7.一般ユーザーとは何ですか?
A

7.本サービスの担当者となります。マスターユーザーまたは管理者ユーザーから与えられた利用権限に沿って本サービスをご利用いただけます。

Q 8.一般ユーザー毎に利用できるサービスを限定することはできますか?
A

8.マスターユーザーまたは管理者ユーザーが、一般ユーザー毎に利用サービスを設定できます。変更・削除も随時可能です。

Q 9.ご利用明細は発行されますか?
A

9.ご利用明細は発行されません。

Q 10.海外からは利用できますか?
A

10.各国の法令・通信事情その他の事由により、全部または一部ご利用いただけない場合があります。

アンサーサービスからの切替について

Q 1.現在、ファクシミリサービスを利用しているが併用して利用ができますか?
A

1.併用は可能です。手数料は別途必要です。
但し、法人ダイレクトの「入出金明細照会」にて、照会条件「期限で指定」を選択された場合、FAXサービスは出力されませんのでご注意ください。

Q 2.PCバンキングにて利用していた下記のデータを使用することはできますか?
・基本サービスのデータ移行
・データ伝送のデータ移行
A

3.基本サービス(照会・振込振替サービス)のデータの移行は出来ません。
データ伝送サービスのデータの移行は可能です。
以下の手順となります。お客様ご自身で操作していただきます。

  1. 01.移行する新規振込データをオフィスバンクにて作成いたします。
    (移行データ作成手順書参照:ご希望の方は取引店または、コールセンターにご請求ください)
  2. 02.作成したデータをパソコンのデスクトップまたはFD等の媒体に取り込みます。
  3. 03.法人ダイレクトのデータ伝送に取り込みます。
  • ※以下の点にご注意ください
  • 手数料負担項目は引き継がれません。
  • グループ分け機能は引き継がれません。
  • 銀行支店情報が最新でない場合はエラーとなります。
  • エラーリストが出力された場合、元データにて修正をしてから再登録してください。
  • 振込先名(漢字)は移行されません。
  • 銀行用のデータ(全銀ファイル)の仕様である必要があります。

お電話にて操作ご希望の方は、下記までご連絡ください

データ移行:しみずバンクコール

フリーダイヤル0120-432-256

<受付時間>
銀行営業日9:00〜17:00

ネットバンキング共同受付センター

フリーダイヤル0120-4-43289

<受付時間>
平日9:00〜21:00 土日祝日9:00〜17:00

手数料について

Q 1.月額基本手数料の引き落とし日はいつですか?領収書の発行はされますか?
A

1.月額1,650円(手数料含む)が翌月7日(銀行休業日の場合翌営業日)に代表口座より引落しとなります。
領収書は発行いたします。

Q 2.データ伝送手数料はいくらですか?領収書は発行されますか?
A

2.総合振込、給与振込、口座振替、地方税は月額2,200円です。
入出金明細照会又は振込入金明細照会は月額3,300円です。
基本手数料1,650円と合算で引落しとなります。
領収書はまとめて1枚で発行されます。基本手数料と後納手数料の明細が記載されています。

Q 3.手数料の優遇サービスはありますか?
A

3.手数料の優遇はありません。
基本サービスの申込月は、月額手数料が無料となります。

Q 4.都度振込手数料は振込金額と別に引落しになりますか? 領収書は発行されますか?
A

4.振込手数料と振込金額は別々の引き落としとなります。
領収書は発行いたしません。

Q 5.後納手数料の引き落とし日は、いつですか? 領収書は発行されますか?
A

5.後納手数料をお申し込みの場合、振込手数料と月額基本手数料は翌月7日に、別々の引き落としとなります。
でんさいネットサービスをご利用されている方は、別途でんさいの手数料が1ヶ月分まとめて翌月10日に引き落しとなります。
領収書は発行いたします。

Q 6.でんさいの手数料の引き落しはどうなりますか?
A

6.1ヶ月分まとめて翌月10日に引き落しとなります。(でんさいとしての月額基本手数料はございません。) 
領収書は発行いたします。

セキュリティーについて

Q 1.インターネット上のセキュリティーが心配だが、改ざんなどの心配はありませんか?
A

1.世界標準的な暗号方式である128ビットSSL方式を採用しております。
24時間のアクセス監視を行うなど、安全面への配慮を行っています。

Q 2.不正利用された場合の対応はどのようにすればよいですか?
A

2.至急お取引店またはコールセンターにご連絡ください。

夜間休日はCCMS(カードセンター)が受付をいたします。

コールセンター

フリーダイヤル0120-0-43289

<受付時間>
銀行営業日9:00〜17:00

休日はCCMS(カードセンター)が受付をいたします。

上記時間以外

CCMS(カードセンター)

054-363-6135

<受付時間>
0:00~24:00

  • ※お電話の際は、おかけ間違いに十分ご注意ください。

PC/OS/ブラウザについて

Q 1.利用できるOS/ブラウザは何でもよいですか?
A

1.128ビットSSL暗号化通信方に対応しているブラウザ゙が必要です。

動作環境につきましては、こちらをご覧ください。

Q 2.Macの利用は可能ですか
A

2.対応しておりません。

Q 3.社内LANでも利用できますか?
A

3.ご利用いただけない場合がありますので社内のネットワーク管理者にご確認ください

Q 4.職場と自宅の両方の環境で利用できますか?
A

4.電子証明書方式にてセキュリティー対策を行っている為、証明書をダウンロードしているパソコンでしか利用できません。
他のパソコンで利用いただくためには、それぞれのパソコンに証明書をダウンロードしていただく必要があります。
マスターユーザーとして登録しているパソコンは1台のみとなります。

Q 5.1台のパソコンで複数のユーザーが利用できますか? 複数の異なる契約が利用できますか?
A

5.複数のユーザー設定が可能です。(最大20名)
複数の異なる契約者での利用も可能です。
ログイン後、電子証明書の選択画面にて、該当する電子証明書を選択し、利用していただけます。

Q 6.パソコンが壊れた、買い換えた、初期化した等の場合、他のパソコンを利用したいがどうしたらよいですか?
A

6.お取引店にて電子証明の再発行手続き(書面にて)が必要となります。
銀行にお申し出いただいてから翌営業日の午後に利用可能となります。

初期設定ID・パスワードについて

Q 1.ログインIDとは何ですか?
A

1.サービス利用画面に入るための名前で、マスターユーザーが初回利用時に任意に名前で登録します。
他のお客さまが先に利用しているログインIDは登録できません。
ログインパスワード・確認用パスワードと同一の場合は登録ができません。

Q 2.一般ユーザーを登録したいのですが、どうすればよいですか?
A

2.管理業務画面の「利用者管理」より登録いただけます。

Q 3.ログインパスワード・確認用パスワードに有効期限がありますか?
A

3.90日となっています。
有効期限が切れた場合、パスワード変更を促す画面が表示されますので、変更してください。

Q 4.ログインIDの変更はできますか?
A

4.ログインIDの変更はできません。

Q 5.ログインIDを忘れてしまったのですが?
A

5.お取引窓口にお問い合わせください。

Q 6.ログインパスワード・確認用パスワードを忘れてしまったのですが?
A

6.お取引店窓口にて、しみず法人ダイレクト申込書にご記入の上、「初回パスワード再発行」のお手続きをお願いします。
お申込受付後1週間程度で「しみず法人ダイレクトパスワード再発行のご案内」を封書にてご郵送いたします。
到着次第サービスをご利用いただけます。

Q 7.初期設定時に必要なものは何ですか?
A

7.あらかじめ、以下の情報・書類をご用意ください。

お客さまで確認いただくもの 銀行より交付されたもの
  • ログインID
  • ログインパスワード
  • 確認用パスワード
  • Eメールアドレス
  • しみず法人ダイレクト申込書控え
  • しみず法人ダイレクトご利用開始登録のご案内
  • しみず法人ダイレクト利用開始登録マニュアル

電子証明書について

Q 1.有効期限はどのくらいですか?
A

1.証明書発行日から366日です。

Q 2.いつから更新可能ですか?
A

2.電子証明書有効期限40日前、10日前および当日に届くメールでの通知と、ログイン後の電子証明書更新選択画面およびトップ画面の「電子証明書更新」ボタンの表示により更新のご案内をします。

Q 3.有効期限が切れてしまったが更新は可能ですか?
A

3.更新は可能です。ログイン画面の「証明書取得」ボタンを押し、ログインID・ログインパスワードを入力し、更新を行ってください。

ログインについて

Q 1.「一定時間応答がないためお取引継続できません」の表示がされたのですが?
A

1.タイムアウトの状態です。再度ログインをしてください。

入出金明細照会サービスについて

Q 1.入出金明細照会は何日間出力が出来ますか?
A

1.前々月の1日から当日分までの入出金明細がご照会いただけます。
また、ご利用開始以前の明細の照会はできません。

Q 2.既に「最新」で照会した明細を再度照会ができますか?
A

2.「日付範囲で指定」を選択し、日付範囲を入力し、「照会」ボタンをクリックすると表示されます。

Q 3.入出金明細の「日付範囲で指定」をしたが、残高照会の残高と相違しているのはなぜですか?
A

3.未照会の明細を照会の「期間で指定」照会をすると当日を含めた7営業日の明細が出力されます。
未照会の明細を照会の「期間で指定」照会後に取引があった場合、「日付範囲で指定」照会に反映されません。
未照会の明細を照会の「期間で指定」照会にてご確認ください。

Q 4.照会できる件数に制限がありますか?
A

4.制限はありません。
15件を越えると次ページに表示されます。

Q 5.ファクシミリサービスとの併用していますが、明細はどちらにも出力されますか?
A

5.法人ダイレクトにて取引明細照会を行った明細はFAXサービスの出力対象外となります。

Q 6.入出金明細のダウンロードはできますか?
A

6.照会結果画面にて「印刷」ボタンをクリックすると、印刷用PDFファイルが表示されます。

振込・振替サービスについて

Q 1.予約振込をしたが、指定日当日、依頼内容照会確認したところ、「エラー」となっていましたがどうしてか?
A

1.振込が不成立となっております。振込指定日の朝、処理されるため、残高が不足である可能性があります。取引明細照会にて残高の確認をお願いします。

Q 2.関連口座から振込資金を引き落とすことは可能ですか?
A

2.振込・振替サービスは代表口座・関連口座どちらからも引き落としが可能です。

Q 3.振込(振替)2口座それぞれ1億ずつ引き落としたいが可能ですか?
A

3.可能です。
ご利用限度額は1口座あたり1日1億円です。但し、別途ご利用限度額変更のお手続きにより最大99億9999万円まで変更が可能となります。

Q 4.他行宛ての振込で受取人名を入力したところ、「入力項目が誤っています」のエラーが表示されますが、どうすればよいのですか?
A

4.受取人名に入力できる文字数は半角30文字以内となります。
受取人名で入力できる文字は、以下の通りです。

  • 半角カタカナ及び濁点(゛)半濁点(゜)
  • 小文字のカタカナ(アイウエオヤユヨ)は大文字のカタカナで入力してください。
    (例)ファンド → フアンド
  • 半角英数字大文字
  • 半角記号9種類 ¥ 、 .( )‐/「 」
  • 半角スペース
  • ※次の文字は入力できませんのでご注意ください。
  • ・ ― &
Q 5.振込先が法人の場合どのように入力しますか?
A

5.以下のように略してご入力ください(実際は半角カナになります)

  • 株式会社○○ → カ)○○
  • ○○株式会社 → ○○(カ
  • 有限会社○○ → ユ)○○
  • ○○営業所  → ○○(エイ
  • ○○出張所  → ○○(シユツ
  • 医療法人○○ → イ)○○
  • 社団法人   → シヤ)
  • 学校法人   → ガク)
  • 宗教法人   → シユウ)
  • 社会福祉法人 → フク)
  • 合名会社   → メ)
  • 合資会社   → シ)
Q 6.海外に送金・海外銀行の日本支店はできますか?
A

6.できません。全国銀行データ通信システムに加盟している国内の金融機関のみです。

Q 7.振込の領収書は発行されますか?
A

7.振込の明細書・領収書は発行されません。
ブラウザ上での印刷は可能です。
メニューバー「ファイル」の中の「印刷」を選択してください。

Q 8.振込依頼人名は変更ができますか?
A

8.任意に入力すれば変更は可能です

Q 9.入金先口座はいくつまで登録できますか?
A

9.15,000件まで登録が可能です。検索条件を入力し検索することができます。

Q 10.振込み先口座番号等の入力で正当な口座番号、受取人名を相違すると、入力時にエラーとなりますか?
A

10.口座番号が相違している場合は、入力時にエラーとなります。必ず正当受取人名を確認してください。

  • ※ご入力内容に誤りがあった場合、受取人様に振込入金されません。
    振込の訂正・取消の場合取引店窓口にて手続きをとっていただきます。ご了承ください。
Q 11.振込振替を取り消ししたい場合どうすればよいですか?
A

11.当日扱いの取り消しはできません。
お取引店窓口にて訂正・組戻手続きが必要となり、別途手数料もかかります。

  • ※翌日扱いは「依頼内容照会・取消」にて、指定日前日まで取消が可能です。
Q 12.依頼した振込振替の記録は何日間照会できますか?
A

12.振込振替履歴は90営業日、詳細が確認できる画面は7営業日となっております

事前登録方式について

Q 1.事前登録方式の申込方法を教えてください。
A

1.予め書面でのお申込みが必要となります。
申込書「しみずアンサー振込・振替サービス入金指定口座申込書」は弊行ホームページ、法人のお客さま>事業合理化>しみず法人ダイレクト>ご利用ガイド>各種申請書類より印刷していただくほか、お取引店窓口でお受取りください。

Q 2.振込先の口座は、最大何件まで登録できますか?
A

2.最大999件まで登録できます。(受取人番号は「001」から「999」まで登録可能です)

Q 3.口座毎(代表口座、関連口座)に振込先の口座情報を登録する必要がありますか?
A

3.口座毎に登録する必要があります。
申込書のお支払い指定口座に「代表口座」をご記入ください。登録した振込先の口座は、代表口座と関連口座でご利用いただけます。

Q 4.代表口座から関連口座(または関連口座から代表口座)に振替取引を行う場合は、どのような手続きが必要ですか?
A

4.申込書のお支払い指定口座に「代表口座」をご記入した後

  • 「代表口座→関連口座」をご利用の場合は、ご入金指定口座に「関連口座」をご記入ください。
  • 「関連口座→代表口座」をご利用の場合は、ご入金指定口座に「代表口座」をご記入ください。
Q 5.登録した振込先の口座は、しみず法人ダイレクトの画面上で確認することができますか?
A

5.登録した振込先の口座情報は、しみず法人ダイレクトの画面上ではご確認いただくことはできません。お手数をおかけしますが、「しみずアンサー振込・振替サービス入金指定口座申込書」の控え(コピー)をご確認ください。

Q 6.事前登録方式の振込振替操作方法を教えてください。
A

6.「振込振替」メニューより、「振込データの新規作成」ボタンをクリックし「支払口座」を選択した後「振込先口座指定方式」画面が表示されます。
事前登録方式は、「受取人番号を指定」ボタンを選択することでご利用いただけます。

Q 7.「振込先口座指定方式選択画面」に「受取人番号を指定」のボタンが表示されません。
A

7.事前登録方式をご利用する前に、「管理業務」メニューから「利用者管理」画面にて権限設定を行う必要があります。設定方法の詳細についてはこちら

  • ※サービス利用権限の設定変更操作は、「マスターユーザ」または「管理者ユーザ」のみ可能です。

トランザクション認証に関するご質問

Q 1.トランザクション認証とは何ですか。
A

1.トランザクション認証とは、取引(トランザクション)の内容が、通信の途中で改ざんされていないことを確認し、認証を行う方法です。
口座番号や金額等の情報を暗号化した二次元コードを専用のカメラ付きトークンで読み取り、トークン画面に表示された取引内容を確認することで不正取引を防止します。

Q 2.カメラ付きトークン(トランザクション認証用トークン)とは何ですか。
A

2.パスワードを生成する専用機器です。
取引画面に表示される二次元コードをカメラで読み取ることで、トークン画面に取引内容やトランザクション認証番号(取引内容に基づいて生成されたワンタイムパスワード)が表示されます。

Q 3.シリアル番号とは何ですか。
A

3.トークン裏面の番号(2桁、7桁、1桁)です。シリアル番号は、トランザクション認証利用開始登録で使用します。

Q 4.カメラ付きトークンに有効期限はありますか。
A

4.電池交換可能になっていますので、有効期限はありません。
電池(単4電池3本)を交換することで、長期間のご利用が可能です。なお交換用電池はお客さまにてご負担ください。

Q 5.なぜトランザクション認証を使うのですか。
A

5.インターネットバンキングの不正取引の手口は日々巧妙化しており、近年では「振込先口座情報を改ざん」する手口が確認されています。トランザクション認証は、お客さまが行った振込等の取引内容が、ウィルス等により改ざんされていないことを確認することで不正取引を防止します。

Q 6.トランザクション認証を利用することで不正取引に遭う可能性はないですか。
A

6.トランザクション認証とは、取引の内容が、通信の途中で改ざんされていないことを確認し、認証を行う方法です。
お客さまのパソコンのセキュリティを高めるものではありません。安全にご利用いただくために、お客さま自身のご利用環境においても、OS・ブラウザの最新化、ウィルス対策ソフトの最新化やウィルスチェックの徹底等のセキュリティ対策を実施いただきますようお願いいたします。

Q 7.トランザクション認証を利用するにはどうすれば良いですか。
A

7.申込手続きは必要ありません。しみず法人ダイレクトをご契約いただいているすべてのお客さまがご利用いただけます。

Q 8.トランザクション認証の利用をやめたい。
A

8.しみず法人ダイレクトをご契約のすべてのお客さまにご利用をお願いしています。
お客さまには大変ご不便をおかけしますが、インターネットバンキングを安心してご利用いただくために必要なセキュリティ対策となりますので、何卒ご理解をお願いします。

Q 9.トランザクション認証はどのような取引で使用しますか。
A

9.トランザクション認証が必要となる取引は、以下のとおりです。

  • 振込振替(都度指定方式)
  • 税金・各種料金の払込み(民間収納機関のみ)
  • 総合振込・給与・賞与振込
  • 振込先の管理
  • 管理業務(利用者登録・変更)
  • トークンの失効
Q 10.トランザクション認証の利用手数料はかかりますか。
A

10.トランザクション認証に係る初回発行手数料、月額手数料は無料です。

Q 11.複数ユーザ(マスタ・管理者・一般)でカメラ付きトークンを共有することはできますか。
A

11.可能です。各ユーザがトランザクション認証利用開始登録画面で、同一のシリアル番号を選択することでカメラ付きトークンを共有することができます。

Q 12.1ユーザで複数のカメラ付きトークンを利用することはできますか。
A

12.利用できません。1ユーザで利用できるカメラ付きトークンは1個です。

Q 13.本社・支社など複数拠点で使用したい場合、カメラ付きトークンの追加申込はできますか。
A

13.可能です。書面による手続きが必要となりますので、お取引店窓口にご相談ください。
なお、追加発行を行う場合、発行手数料として1個につき2,200円(税込)がかかります。追加分のカメラ付きトークンは郵送いたします。お手元に届くまで日数をいただきますのでご了承ください。

Q 14.複数の会社を持っていますが、カメラ付きトークンを共有することはできますか。
A

14.1つのカメラ付きトークンを複数の会社で共有することはできません。

Q 15.利用開始登録を行わないとサービスが利用できなくなりますか。
A

15.トランザクション認証が必要となる取引はご利用できないため、すみやかに利用開始登録をお済ませください。

Q 16.利用開始登録画面が表示されない。
A

16.トランザクション認証が必要な取引の権限がないユーザは、ログインした後の「トランザクション認証利用開始登録」画面が表示されません。

Q 17.しみず法人ダイレクト新規申込後、カメラ付きトークンはどのくらいで届きますか。
A

17.お申込から約1週間程度で「ご利用開始のお知らせ」と一緒にカメラ付きトークン1個を送付いたします。しみず法人ダイレクトをご利用いただく際に必要となりますので、大切に管理してください。

Q 18.カメラ付きトークンを紛失した場合はどうすれば良いですか。
A

18.カメラ付きトークンを紛失された場合は、すぐにお取引店にご連絡ください。
カメラ付きトークンの再発行は、お取引店での手続きが必要となります。なお、再発行手数料として、1個につき2,200円(税込)がかかります。
紛失したカメラ付きトークンを複数ユーザで使用している場合は、再発行手続き後、マスタユーザの方が別ユーザ分のトークン失効を行ってください。(管理者メニュー内の利用者管理ボタンから「トランザクション認証のトークン失効」をクリックすると、該当ユーザのトークンが失効できます)

Q 19.トランザクション認証番号の入力を何回か間違えたため、利用できなくなってしまった。
A

19.トランザクション認証番号(取引内容に基づいて生成されたワンタイムパスワード)を一定回数間違えて入力すると、不正取引防止のためトランザクション認証が必要な取引が行えなくなります。
利用停止状態を解除するには、別のシリアル番号のカメラ付きトークンを使用するマスタユーザまたは管理者ユーザの方が「トランザクション認証の利用停止解除」操作を行ってください。別のシリアル番号のカメラ付きトークンをお持ちでない場合は、お取引店でワンタイムパスワード利用停止解除の手続きを行ってください。

税金各種料金払込ペイジーについて

Q 1.税金・各種料金払込みサービスとは何ですか?
A

1.ペイジーマークの記載された税金(国税)のお支払いができるサービスです。
ペイジーアイコン

Q 2.取り扱いできる税金は何がありますか?
A

2.下記の「当行でご利用可能な収納機関一覧」をご参照ください。

◇当行でご利用可能な収納機関一覧

  • ※ペイジーアイコン「Pay-easy(ペイジー)」マークのある払込書などに記載されている「収納機関番号」「納付区分」「確認番号」の入力が必要となります。
  • ※記載がない場合、ご利用いただけません。
Q 3.「Pay-easy(ペイジー)」とは何ですか?
A

3.日本マルチペイントネットワーク運営機構が提供する「収納サービス」等の周知・普及を図る為の愛称です。

ペイジーアイコン
◇参考HP
http://www.pay-easy.jp/

Q 4.関連口座からの引き落としは可能ですか?
A

4.代表口座・関連口座ともに可能です。

Q 5.民間企業(保険料等)の支払いは可能ですか?
A

5.下記の「当行でご利用可能な収納機関一覧」をご参照ください。
◇当行でご利用可能な収納機関一覧

Q 6.領収書は発行されますか?
A

6.発行いたしません。
収納機関へお問い合わせください。

Q 7.間違った金額を払い込むことはありませんか?
A

7.ご入力いただいた番号で検索し、画面に表示されますので、請求書と同一であるかを確認後お支払いいただきます。

Q 8.払込したかどうかの確認はどのようにすればよいですか?
A

8.口座から支払いされているか確認してください。また「依頼内容照会・取消」にて90日間閲覧が可能です。

Q 9.予約にて手続きはできますか
A

9.予約扱いはできません。当日のみの取扱となります。

Q 10.手続き完了後に取り消すことはできますか
A

10.一度操作したペイジーの支払いは取消することが出来ません。

データ伝送サービスについて

Q 1.申込手続きはどのようにしたらよいですか? どれくらいのスケジュールで使えるようになりますか?
A

1.お取引店にて書面でのお申込みとなります。

お申込の流れは以下の通りです。

  1. 01.法人ダイレクト申込書にご署名ご捺印をいただき取扱店窓口にてお申出いただきます。
  2. 02.1週間程で、契約書2部と口座振替依頼書をお渡し致します。契約書の2部と口座振替依頼書にご署名・ご捺印いただき、取引店にご提出ください。
  3. 03.契約書の1部を取引店から受取後、1週間程お待ちいただきます。
  4. 04.利用開始となりましたら、お取引店よりお電話にて開始連絡をいたします。
  5. 05. マスタユーザまたは管理者ユーザの方は、法人ダイレクトサービスにログインしていただき、管理業務メニューの「利用者管理」から「利用者情報の管理」を選択し、データ伝送の操作を行うユーザのサービス利用権限を変更してください。
  6. 06.サービス利用権限を変更したユーザは、ログイン後、トップページ画面にデータ伝送メニューが追加されていることをご確認ください。
    • ※変更内容の反映には、ログアウト後に再ログインが必要です。
Q 2.どのようなサービスですか?
A

2.お振込などを一括して送信できます。下記の表をご参照ください。

総合振込 お振込データを一括して送信ができます。
給与振込 給与データを一括で送信できます。
口座振替 代金回収等による口座振替を一括で請求ができます。
地方税 市区町村税(住民税)の納付ができます。
Q 3.振込の限度は一日いくらまでですか?
A

3.総振・給振は最大9億9千百万円まで任意に申し込みが可能です。書面にてお申出いただきます。

Q 4.承認時限とは何ですか?
A

4.データを作成し、承認まで完了する期限です。

Q 5.承認時限を過ぎるとどうなりますか?
A

5.〈総合振込・当行宛給与振込の場合〉
ご指定日の前営業日正午(12:00)を過ぎますと送信はできません。お取引店にご連絡をお願いします。

〈他行宛給与振込の場合〉
ご指定日の3営業日正午(12:00)を過ぎますと、給与でのデータ送信はできません。前営業日前の正午(12:00)まで振込扱いで送信可能ですが、所定の手数料がかかります。

Q 6.承認済みのデータを修正・取消ができますか?
A

6.承認済みのデータは承認実行から最初に到来する当行の処理実行時間(銀行営業日の9:00、11:00、13:00、14:00、15:30)内であれば、画面操作で取消することができます。
承認取消を行った取引は、修正して再度承認依頼をすることでができます。

<取消の画面操作>
データ伝送メニューの「総合振込」「給与・賞与振込」「口座振替」「地方税納付」業務から「承認済みデータの承認取消」の操作で取消を行うことができます。

当行の処理実行時間経過後、画面操作で取消できない取引は、以下の取消可能時限内であれば、お取引店へ電話連絡していただき、書面による手続きを行うことで取消することができます。

データの種類 取消可能時限
総合振込 振込指定日の1営業日前16時まで
給与・賞与振込 振込指定日の3営業日前16時まで
口座振替 振替日の2営業日前16時まで
地方税納付 納付指定日の5営業日前16時まで
  • ※取消可能時限経過後は取消できません。
Q 7.総合振込、給与振込、賞与振込、口座振替、地方税納付の各取引で受付可能なファイルフォーマットを教えてください。
A

7.全国銀行協会が定めた全銀協規定のファイル形式、または各項目を“,(カンマ)”で区切ったCSVファイル形式になります。
詳細は下記のPDFファイルをご確認ください。
全銀協規定のファイル形式はこちら
CSVファイル形式はこちら

Q 8.会計ソフトや給与計算ソフトなどで作成したデータを送信することは可能ですか?
A

8.全銀協規定のファイル形式、またはCSVファイル形式であれば受付が可能です。
総給振の受付・送信方法は「オンラインマニュアル」の「振込ファイルの受付」を参照してください。

Q 9.振込時に依頼人名の変更ができますか?
A

9.依頼人名欄に変更するご名義等をご入力してください。

Q 10.EDI情報とは何ですか?
A

10.電子データ交換の事で、企業間の商取引に関する情報を標準的な書式に統一して、そのデータを電子的に交換するシステムの事です。

でんさいネットサービスについて

Q 1.手形はなくなるのですか?
A

1.手形がなくなるわけではありません。
「でんさい」は手形債権や売掛債権の課題を克服し、事業者さまの資金決済の効率化と資金調達の円滑化を図る目的で創られた、新しい金銭債権でございます。資金決済手段の選択は、最終的には事業者さまの判断に委ねられます。

Q 2.「でんさいネット」の「でんさい」を取り扱う金融機関はどこですか?
A

2.銀行、信用金庫、信用組合、農林系統金融機関(農協等)、商工中金など、全国の金融機関です。
取り扱いの金融機関一覧は、でんさいネットのホームページで確認することができます。

Q 3.「でんさい」で取引するメリットは、何ですか? <支払企業(債務者)の場合>
A

3.以下のメリットがございます。

  1. 01.ペーパーレス
    • 手形の発行、振込の準備など、支払に関する面倒な事務負担が軽減されます。
    • 手形の搬送コストが削減されます。
  2. 02.印紙税が課税されません。
    • 手形と異なり、印紙税は課税されません。
  3. 03.支払手段の一本化で効率的
    • 手形、振込、一括決済など、複数の支払手段を一本化することも可能となり、効率化が図れます。
Q 4.「でんさい」で取引するメリットは、何ですか? <納入企業(債権者)の場合>
A

4.以下のメリットがございます。

  1. 01.ペーパーレス
    • 紛失や盗難の心配がなくなります。
    • 厳重に保管、管理する必要がなくなりますので、無駄な管理コストを削減することができます。
  2. 02.分割可能
    • 手形とは異なり、1つの債権を必要な分だけ分割して譲渡や割引をすることができます。
      ただし、分割可能な金額は1万円以上となります。
  3. 03.期日に自動入金
    • 支払期日になると取引銀行の口座に自動的に入金されますので、面倒な取立手続きは不要です。
  4. 04.債権を有効活用
    • 「でんさい」は流通性の高い債権です。「でんさい」であれば、これまで資金繰りのために利用できなかった債権も、譲渡や割引が可能になり、無駄なく有効に活用することができます。
Q 5.期日振込との違いを教えてください。
A

5.「でんさい」は手形と類似の制度設計となっており、(1)支払期日に債務者口座から債権者口座へ自動送金される点、(2)期日前にでんさいを譲渡等することで、相手方から資金を受け取ることが可能な点が期日振込と大きく異なります。

Q 6.手形と同じ様に割引や譲渡することはできますか?
A

6.可能です。
「でんさい」独自の便利な機能として、「分割」して割引や譲渡をすることも可能です。
分割の最低債権金額は1万円となります。ただし、1万円以上を分割した結果、原債権(手形に残る債権)が1万円未満になることは可能です。

Q 7.会計処理上、どの様な取り扱いになりますか?
A

7.平成21年4月に企業会計基準委員会より「電子記録債権に係る会計処理及び表示についての実務上の取り扱い」が公表され、一般的な会計について指針が示されております。
原則、「支払手形/受取手形」に準じて「電子記録債務/電子記録債権」と区分することとなっています。

  • ※会計処理に係る実際のご判断は、貴社ご担当の会計士とご相談いただきますようお願いします。

(事例) 債務者Aが債権者Bから商品100万円を購入

(1)債務者(A)

① 商品100万円の売買
(借)仕 入 100万円 (貸)買掛金 100万円
② 発生記録請求により、電子記録債権に係る債務100万円が発生
(借)買掛金 100万円 (貸)電子記録債務 100万円
③‐1.
債権者が譲渡記録により電子記録債権を現金95万円と引換えに譲渡した場合
仕訳なし
③‐2.
債権者が譲渡記録により電子記録債権を買掛金100万円と引換えに譲渡した場合
仕訳なし
④ 債務100万円の決済
(借)電子記録債務 100万円 (貸)現金 100万円

(2)債権者(B)

① 商品100万円の売買
(借)売掛金 100万円 (貸)売上 100万円
③ 発生記録請求により、電子記録債権100万円が発生した場合
(借)電子記録債権 100万円 (貸)売掛金 100万円
③‐1.
譲渡記録により電子記録債権を現金95万円と引換えに譲渡した場合
(借)現金
電子記録債権売却損
95万円
5万円
(貸)電子記録債権 100万円
③‐2.
譲渡記録により電子記録債権を買掛金100万円と引換えに譲渡した場合
(借)買掛金 100万円 (貸)電子記録債権 100万円
③‐3.債権100万円が決済された場合
(借)現金 100万円 (貸)電子記録債権 100万円

(出典:公益財団法人財務会計基準機構 企業会計基準委員会「電子記録債権に係る会計処理及び表示についての実務上の取り扱い」より抜粋)

Q 8.商品代金としてでんさいを受け取る場合には、領収書を発行する必要はありますか?
A

8.領収書を発行するか否かは当事者間の取り決め次第であり、必ずしも領収書を発行する必要はありません。
領収書を発行しない場合、記録事項の開示で対応することが考えられます。ただし、譲渡記録ででんさいを受け取り、その後、受け取ったでんさいを他の利用者に譲渡したケースでは、譲渡記録が閲覧できなくなる可能性がある点、ご留意ください。

Q 9.商品代金としてでんさいを受け取る際に領収書を発行した場合、当該領収書に収入印紙を貼付すべきでしょうか?
A

9.商品代金としてでんさいを受け取る際に領収書を発行した場合には、当該領収書に収入印紙を貼付する必要はありません。
商品代金として受け取るでんさいは、電子記録債権であり、金銭や有価証券ではないため、でんさいを受け取る際に領収書を発行した場合であっても、当該領収書は印紙税法上の課税文書に該当しないためです。
なお、でんさいを受け取る際に発行する領収書であっても、「上記金額をでんさいで受領いたしました。」などでんさいで受け取った旨の記載がない場合には、印紙税法上の課税文書(第17号の1文書)に該当します。

Q 10.サービス利用可能日および利用可能時間を教えてください。
A

10.でんさいネットのオンライン時間は、7:00~24:00となっていますが、当行の取り扱い時間は以下の通りです。

【 平 日 】 8:00~21:00
【銀行休業日】 9:00~19:00

12月31日から1月3日、5月3日から5日、および毎月第2土曜日の終日はご利用いただけません。

Q 11.しみず法人ダイレクトを契約していないが「でんさい」の取引を行うことはできますか?
A

11.でんさいネットは、電子記録債権の発生や譲渡、受取の取引がインターネット上で利用することができます。事務負担や管理コストの軽減になりますので、しみず法人ダイレクトにご契約して、でんさいネットサービスを利用されることをお勧めします。

Q 12.複数の金融機関で、でんさいネットを利用することはできますか?
A

12.利用できます。但し、具体的な方法は各窓口金融機関によって異なる場合があります。利用申込は窓口金融機関ごとに行っていただく必要があります。

Q 13.取引先がでんさいネットを利用していませんが、でんさいで支払うことはできますか?
A

13.取引先がでんさいネットを利用していない場合は、でんさいで支払うことはできません。
でんさいで支払いをするためには、債務者だけでなく、取引先(債権者、譲受人等)も利用者になる必要があります。

Q 14.当社と取引先とで取引金融機関が異なりますが、でんさいを発生させることはできますか?
A

14.発生させることができます。
貴社とお取引先の取引金融機関が異なる場合であっても、いずれの金融機関もでんさいネットに加盟して、かつ利用者(貴社およびお取引先)―窓口金融機関―でんさいネットの三者間で「利用契約」を締結していれば、でんさいを発生させることは可能です。(でんさいネットに加盟している金融機関一覧は、でんさいネットのホームページで確認することができます)

Q 15.他の記録機関で発生させた電子記録債権を、でんさいネットで利用することはできますか?
A

15.「でんさいネット」と提携している記録機関で発行された電子記録債権を「でんさいネット」に移動し、でんさい割引等を利用することができます。
利用するためには、債権者の方が債務者の承諾を得て、提携記録機関に対して記録機関変更の手続をする必要があります。

Q 16.基本手数料、1件あたりの手数料はどうなりますか?
A

16.でんさいを利用するための月間の基本手数料はございません。

「でんさい」の発生記録請求や譲渡記録請求(分割譲渡含む)等のお取引には1件あたり所定の手数料が必要となります。詳細は、手数料一覧をご覧ください。

Q 17.取引先から「でんさい」で支払われた時は、手数料はかかりますか?
A

17.入金時に決済手数料として手数料が必要となります。

Q 18.でんさいネットサービスにはどのようにアクセスしますか?
A

18.当行のホームページ(https://www.shimizubank.co.jp/)から『しみず法人ダイレクト』にアクセスしてください。
アカウントアクセス画面[BPT001]が表示されますので、画面左側の「電子記録債権メニューへ」ボタンをクリックしますと、でんさいネットサービスのトップ画面が表示されます。

Q 19.「利用者番号」とは何ですか?
A

19.利用者を特定するためにでんさいネットが付与する9桁の番号で、でんさいをご利用の際に必要となります。
利用者番号は、1法人(1個人事業主)につき1つとなります。

Q 20.利用者に対して「利用者番号一覧」が開示されますか?
A

20.利用者情報保護の観点から、利用者に対して、「利用者番号一覧」は開示されません。

Q 21.「記録番号」とは何ですか?
A

21.電子記録の請求など、「でんさい」をご利用の際に必要となる番号です。
債務者(当該「でんさい」を発生させた支払企業)の利用者番号9桁と「でんさい」の固有の番号11桁の合計20桁が記録番号となっております。

Q 22.債権の発生記録請求(債務者請求)とは、何ですか?
A

22.債務者として電子記録債権の発生を請求することです。

Q 23.債務者からでんさいを発生させる手続を教えてください。
A

23.債務者からでんさいを発生させる手続(債務者請求方式)は、以下のとおりです。
債務者は、窓口金融機関を通じて発生記録請求を行います
でんさいネットは、1.の請求を受け、発生記録を行います(でんさいの発生)。
なお、でんさいネットは発生記録を行った後、債権者の窓口金融機関を通じて、発生記録を行った旨を債権者に通知します。
通知を受けた債権者は、でんさいの内容を確認し、相違がある場合は、電子記録の日を含めて5銀行営業日以内であれば、単独でその発生記録を取り消すことが可能です。

Q 24.債権発生請求(債務者請求)の取消しはできますか? 【債務者が取消す場合】
A

24.債権発生後に債務者側から取り消すことはできません。ただし、予約中であれば取消しが可能です。

【債権発生後の対応方法】
変更記録請求で債権そのものを削除することは可能です。
但し、債権者の同意(承認)が必要です。債権者以外に利害関係者がいる場合には、全員の書面による承諾が必要です。

Q 25.債権発生請求(債務者請求)の取消しはできますか? 【債権者が取消す場合】
A

25.受領した債権内容に異議がある場合は、発生記録の取消しが可能です。
債権者からの取消は発生予約中の債権と、通知日から5銀行営業日以内の債権について可能です。
5銀行営業日経過後は変更記録請求で債権そのものを削除することは可能です。
但し、債務者の承諾が必要となります。

Q 26.譲渡制限有無は、どちらを選択すればよいですか?
A

26.債権の譲渡先を金融機関に限定したい時には「有」を選択してください。
「有」を選択した場合、譲受人は当該債権を一般企業宛に譲渡できなくなります。

Q 27.でんさいの支払期日に何か制限はありますか?
A

27.発生日(注)から起算して7銀行営業日以内の日付、または発生日の10年後の応当日の翌日以降の日付を支払期日とすることはできません。
(注)発生日が銀行休業日の場合は、翌銀行営業日

例 2013年2月18日に発生させた場合
最短支払期日 2013年2月27日
最長支払期日 2023年2月18日

Q 28.でんさいの支払期日等を変更することはできますか?
A

28.支払期日の7銀行営業日以前の日までに全ての利害関係者の承諾を得られるのであれば、でんさいの支払期日を変更することは可能です。
債権金額や支払期日など、利用者属性以外の記録を変更する場合は、利害関係者の承諾が必要です。変更記録の請求方法および利害関係者の承諾を得る方法は、変更対象となるでんさいの状態によって違いがあります。

Q 29.でんさいの支払期日等を変更する手続を教えてください。
A

29.利害関係者の人数により、以下のとおり手続方法が異なります。
具体的な手続については、お取引店にお問い合わせください。
利害関係者が債務者と債権者しかいない状態(譲渡記録や保証記録等が行われる前)の場合、一方が変更記録請求を行い、5銀行営業日以内に相手方の承諾を得ることが必要です。
利害関係者が3名以上いる状態(譲渡記録や保証記録等が行われた後)の場合、利害関係者全員の書面による変更記録の請求が必要です。

Q 30.債権の発生記録請求(債権者請求)とは、何ですか?
A

30.債権者として電子記録債権の発生を請求することです。
発生請求を行った後、相手方に承諾の依頼を行います。相手方から承諾を得ると債権者請求が成立します。なお、債権者請求の利用には債権者側だけでなく、債務者側も債権者請求を利用可能であることが必要になりますのでご注意ください。

Q 31.債権者からでんさいを発生させる手続を教えてください。
A

31.債権者からでんさいを発生させる手続(債権者請求方式)は以下のとおりです。
窓口金融機関および債務者の状況により取扱可否が異なりますので、お取引店および債務者にお問い合わせください。
債権者は、窓口金融機関を通じて発生記録請求を行います。
でんさいネットは、窓口金融機関を通じて、債務者に対して請求内容を通知するとともに、請求の承諾依頼通知を行います。
債務者は、2の通知を受けて請求内容を確認する。債務者がでんさいネットが2の通知を発した日を含め5銀行営業日以内に承諾した場合、でんさいが発生します。
債務者が否認した場合または上記期日内に回答をしなかった場合、でんさいは発生しません。

Q 32.振出日(電子記録年月日)には当日または未来日付を入力することができますか?
A

32.当日から1ヶ月先までの予約が可能です。
尚、未来日付を入力した場合は予約請求となり、入力した日付が債権の発生日になります。
債権の発生日はでんさいネットの取引画面上の振出日(電子記録年月日)と同じです。

Q 33.債権の発生日(振出日)の期限である「1ヶ月後の応答日まで」は、具体的にいつをさしますか?
A

33.翌月の同日をさします。
月末の場合は、翌月の月末の日付となります。

例:
2/27の1ヶ月後の応答日は3/27
2/29の1ヶ月後の応答日は3/31(※閏年の場合。月末のため日付が補正されます)
3/31の1ヶ月後の応答日は4/30(月末のため日付が補正されます)
Q 34.支払期日として土日祝日など銀行営業日以外の日を指定して発生記録を請求した場合には、どのような取扱いになりますか?
A

34.翌銀行営業日を支払期日とする発生記録の請求があったものとして取り扱います。

Q 35.保有する債権を譲渡することはできますか?
A

35.可能です。
譲渡記録請求は原則として、譲受人(ゆずりうけにん)になる利用者を債権者とし、譲渡人を保証人となります。

Q 36.債権を分割して一部譲渡することはできますか?
A

36.可能です。手形にはない、電子記録債権特有の大きなメリットです。
債権を譲渡する場合、全額譲渡と債権を分割して行う一部譲渡が可能です。
分割件数に上限はありませんが、分割する1債権の金額は1万円以上となります。

Q 37.譲渡日(電子記録年月日)は当日または未来日付を入力することができますか?
A

37.可能です。
なお、未来日付を入力した場合は予約請求となり、実際に債権が譲渡される日付は入力した譲渡日(電子記録年月日)となります。

Q 38.未来日付の発生予定債権の譲渡予約はできますか?
A

38.可能です。ただし、2回目の譲渡予約はできませんのでご注意ください。

<例> 発生予定債権 → 1回目譲渡予約(可) → 2回目譲渡予約(不可)
  (A社→B社) → (B社→C社…〇) → (C社→D社…×)

なお、譲渡予約済みの債権は発生取消を行うことができません。
譲渡予約を取り消した場合は、発生予約も取り消すことができます。

Q 39.譲渡回数に制限はありますか?
A

39.ありません。
また、電子記録債権のうち、必要な金額だけ分割して他の利用者に譲渡できます。

Q 40.分割譲渡の最低債権金額に制限はありますか?
A

40.最低債権金額は1万円です。
なお、原債権記録(債権を分割譲渡された残りの債権)の金額は1万円未満になっても構いません。

Q 41.譲渡記録日から5営業日を経過した後、譲渡請求を取消したい場合どうすればよいですか?
A

41.お客様の操作では譲渡の取消しができません。書面でのお手続きが必要になります。
手続き方法及び必要書類につきましては、お手数ですがお取引店にお問い合わせ頂くようお願い致します。

Q 42.分割譲渡の予約を行いました。残った分割債権を譲渡するには、どうしたらよいですか?
A

42.残った債権を(全部・一部)譲渡するには、先の分割譲渡の譲渡日より、後の日付を譲渡日にしなければ譲渡できません。

Q 43.債権の一括請求(一括記録請求)とは、何ですか?
A

43.一括して(まとめて)記録請求を行うことができる機能です。
一括記録請求が可能な記録請求は、発生記録、譲渡記録(分割記録含む)です。それぞれの記録請求ごとに複数の請求を一括して行うことができます。
担当者は、複数発生記録請求や複数譲渡記録請求を行うか、または当行が提供します「一括請求Assist」のソフトで作成したデータをアップロードして仮登録を行い、承認者が仮登録を承認することで、一括記録請求が完了します。

Q 44.「変更記録請求」で可能な操作は、何ですか?
A

44.「支払期日」、「債権金額」、「譲渡制限有無」の変更または、債権を削除することが可能です。
但し、相手方の承諾が必要となります。

Q 45.どの電子記録債権でも変更記録請求ができますか?
A

45.インターネットバンキング(当行の場合は法人ダイレクト経由)で変更記録請求が可能なのは、譲渡記録や保証記録等がない発生記録のみの電子記録債権です。

Q 46.変更記録請求は、債権者からも債務者からもできますか?
A

46.可能です。
変更記録請求は、対象債権の債権者、もしくは、債務者から請求が可能です。

Q 47.変更記録請求ができる期間は決まっていますか?
A

47.担当者による変更記録請求操作とその後の承認者による承認操作が、債権の支払期日の7銀行営業日前までに完了していることが必要になります。

Q 48.「保証記録請求」とは、何ですか?
A

48.債権者が保有している電子記録債権に保証人を追加することができます。
「保証記録」は債権の譲渡を伴わない単独の保証記録を依頼し、相手方(保証人となる方)の承諾が必要となります。

Q 49.融資、譲渡担保申込とは、何ですか?
A

49.「割引」または「譲渡担保」の申込を行うことができます。
「割引申込」ボタン、または「譲渡担保申込」ボタンより申込操作が可能です。
当行所定の審査を行った後に、ご利用いただける機能となります。

Q 50.希望日として指定可能な範囲を知りたいのですが?
A

50.申込日(15:00以降は翌営業日)を含めた3銀行営業日後から当日の30銀行営業日後までの範囲となります。(希望入力日は銀行営業日のみ)

Q 51.でんさいの内容の開示手続について教えてください。
A

51.通常開示はインターネットバンキング(当行の場合は法人ダイレクト経由)もしくは書面など、窓口金融機関の定める方法で手続いただき、特例開示は「特例開示請求書」を窓口金融機関へ提出いただく方法で手続いただくことになります。

Q 52.「通常開示」と「特例開示」の違いについて教えてください。
A

52.「通常開示」とは、自らが債権者、債務者、および電子記録保証人であるでんさいの情報および記録請求に当たり提供した情報を開示するものです。
「特別開示」とは、通常開示の対象外となるでんさいの内容および記録請求に当たり提供した情報を開示するものです。

Q 53.「特例開示」は誰でもできますか?
A

53.債権者、債務者、電子記録保証人、対象となるでんさいの債権記録に記録されている者およびその相続人ならびにこれらの者の財産の管理および処分をする権利を有する者に限ります。

Q 54.開示請求を行う権利があるのは、誰ですか?
A

54.現在の利用者、利用者の相続人、利用解約後の元利用者です。

Q 55.債権照会(開示)とは、何ですか?
A

55.発生記録請求を行った電子記録債権や保有している電子記録債権等の債権照会(開示請求)ができます。開示請求により債権内容が確認できます。

Q 56.「でんさい」の支払方法を教えてください。
A

56.口座間送金決済による支払いが原則です。

支払期日になると自動的に送金されるため、振込手続、取立手続のような面倒な手続きは一切不要です。

Q 57.決済予定の連絡はありますか?
A

57.支払期日の2営業日前に「決済予定情報」が電子メールで通知されます。

Q 58.支払期日を迎えた保有債権の資金はいつから利用できますか?
A

58.支払期日から利用可能です。
原則として支払期日中に債権者側の口座に入金され、支払期日からご利用いただけます。
ただし、入金時刻は債務者の資金準備状況によって異なります。

Q 59.支払期日の口座間送金決済は利用者の口座に何時に入金となりますか?
A

59.入金時刻は債務者の資金準備状況によって異なります。
なお詳細につきましては、お取引店にご確認いただくようお願い致します。

Q 60.債務者ですが、口座間送金決済のための決済資金は、いつまでに決済口座に準備する必要がありますか?
A

60.支払期日当日の円滑な手続のため、支払期日の前日までに決済口座への入金をお願いします。

Q 61.「でんさい」を発行した債務者ですが、支払期日に口座引落されましたが、通帳にはどのように表示されますか?
A

61.以下となります。
通帳摘要欄は、12桁で『D + 電子記録債権番号の下11桁』となります。

Q 62.「でんさい」を保有していますが、支払期日に口座間送金で決済口座に入金されますが、通帳にはどのように表示されますか?
A

62.以下となります。
通帳摘要欄の表記は、12桁で『D + スペース(1桁) + 支払人(カナ氏名)』となります。

Q 63.債務者ですが、支払い期日に残高不足のため引落しできなかった場合、どうなりますか?
A

63.手形の不渡りと同じような支払不能制度があります。
期日に入金できなかった場合には、支払不能通知を送信致します。
2回目の支払が不能になった場合は、取引停止となり、電子記録債権の債務者利用と金融機関からの新規借入が2年間制限されます。

Q 64.支払等記録では、どのような請求ができますか?
A

64.口座間送金決済以外の方法で決済された場合、支払等記録請求を行うことができます。

  • ※通常は口座間送金での決済となり、送金と同時に記録請求されますので、あらためての支払等記録の請求は不要です。

支払等記録請求には、債務者または保証人として「支払を行ったことによる記録請求」と債権者として「支払を受けたことによる記録請求」があります。
「支払を行ったことによる記録請求」の場合は、相手方が承諾することで支払等記録が成立しますが、「支払を受けたことによる記録請求」の場合は、単独で記録が成立します。(相手方の承諾回答は不要です)

Q 65.債務者ですが、支払期日に口座間送金決済で支払をしましたが、支払等記録が記録されていません。いつ支払等記録は記録されるのでしょうか?
A

65.支払等記録は、支払期日の3銀行営業日後に行われます。

  • ※通常は口座間送金での決済となり、送金と同時に記録請求されますので、あらためての支払等記録の請求は不要です。

支払期日に口座間送金決済が行われたでんさいに対する支払等記録は、支払期日の3銀行営業日後に行われます。なお、口座間送金決済が行われなかった、でんさいに対する支払不能登録についても、支払期日の3銀行営業日後に行われます。

Q 66.支払不能処分制度とは、何ですか?
A

66.でんさい取引の安全を確保するためにでんさいネットが設けた制度であり、主な内容は以下のとおりです。

支払期日にでんさいの支払が行われなかった場合(支払不能)、このでんさいの債務者について支払不能が生じた旨およびその事由が全参加金融機関に通知されます。(ただし、債務者の信用に関しない支払不能(第0号支払不能事由)を除く)
同一の債務者について、支払不能が6か月以内に2回以上生じた場合(ただし、第0号支払不能事由の場合を除く)、その旨が全参加金融機関に通知されるとともに、債務者に取引停止処分というペナルティーが科されます。
債務者は、一定の条件を満たした場合、異議申立により取引停止処分の猶予を受けることができます。

Q 67.取引停止処分とは、何ですか?
A

67.債務者が6か月以内に2回以上支払不能でんさいを生じさせた場合に、当該債務者に対して①債務者としてのでんさいネットの利用、②参加金融機関との間の貸出取引を2年間禁止するものです。
手形の取引停止処分に類似の制度であり、この取引停止処分を科す旨の通知は、全ての参加金融機関に対して通知されます。

Q 68.取引先管理とは、何ですか?
A

68.得意先などのよく取引を行う相手方の情報をあらかじめ登録し、またその情報の変更や削除、照会を行うための機能です。

Q 69.指定許可管理とは、何ですか?
A

69.特定の取引先(利用者)からのみ記録請求を受け付けることができる機能です。
発生記録(債務者請求方式)、発生記録(債権者請求方式)、譲渡記録、保証記録(単独)の指定が行えます。

【発生記録(債務者請求方式)を指定した場合】
特定の利用者(債務者)からの発生記録請求のみ受け付けられます。
【発生記録(債権者請求方式)を指定した場合】
特定の利用者(債権者)からの発生記録請求のみ受け付けられます。
【譲渡記録を指定した場合】
特定の利用者(譲渡人)からの譲渡記録請求のみ受け付けられます。
【保証記録(単独)を指定した場合】
特定の利用者(債権者)からの保証記録請求のみ受け付けられます。
Q 70.債権発生請求において、相手先に手数料を負担してもらうことができますか。
A

70.可能です。ただし、債権発生請求(債務者請求)のみのご利用となりますので、債権発生請求(債権者請求)や譲渡記録請求ではご利用できませんのでご注意ください。
手数料を相手先負担とする場合は、先方のお取引先とご相談の上、ご利用ください。

Q 71.残高証明書を発行してもらうことができますか。
A

71.可能です。残高証明書の発行方式には、過去日付を基準日とする「残高証明書(都度発行方式)」、未来日付の基準日で定例的(毎年・毎月等)に発行する場合や基準日のみに発行する「残高証明書(定例発行方式)」の2通りの方式があります。方式によって発行手数料が違いますので、ご注意ください。

諸届け

Q 1.社名変更・住所変更・改印等をしたいが、どのような手続きが必要ですか?
A

1.取引店にてお申し出いただければ、法人ダイレクトの手続きの必要ありません。
手続きについての詳細は、お取引店にお問い合わせください。

  • ※なお、社名変更の場合、法人ダイレクトに反映するまで1週間程度かかりますのでご了承ください。

問い合わせについて

Q 1.操作はどこに問い合わせすればよいですか
A

1.下記をご参照ください。

基本サービス、データ伝送サービス、
でんさいネットサービスの機器の操作については

ネットバンキング共同受付センター

フリーダイヤル0120-4-43289

<受付時間>
平日9:00〜21:00 土日祝日9:00〜17:00

でんさいネットサービスのパソコン操作以外の業務に関しては

コールセンターでんさい担当

フリーダイヤル0120-43289-1

<受付時間>
銀行営業日9:00〜17:00

でんさいネットサービス以外についての
商品・その他業務に関しては

コールセンター

フリーダイヤル0120-0-43289

<受付時間>
銀行営業日9:00〜17:00

振込の訂正・組戻しの依頼は
清水銀行の各お取引店

不正利用された場合の対応については至急お取引店または

コールセンター

フリーダイヤル0120-0-43289

<受付時間>
銀行営業日9:00〜17:00 夜間17:00~21:00

休日はCCMS(カードセンター)が受付をいたします。

上記時間以外

CCMS(カードセンター)

054-363-6135

<受付時間>
0:00~24:00

  • ※お電話の際は、おかけ間違いに十分ご注意ください。

外為WEB

サービス内容について

Q 1.どのようなサービスが利用できますか?
A

1.外国送金のお申込みができます。

Q 2.誰でも利用できますか?
A

2.次の条件をすべて満たす方がご利用いただけます。

  1. 01.法人、または個人事業主の方
  2. 02.インターネットを利用できる環境をお持ちの方
  3. 03.しみず外為WEBサービス利用規定、ご確認いただきたい事項を承諾された方
  4. 04.当行に円建普通預金口座または円建当座預金口座をお持ちの方
  5. 05.しみず法人ダイレクトバンキングサービスの基本サービスに加入されている方
Q 3.利用できる時間帯はいつですか?
A

3.銀行営業日の8:00~23:00までご利用いただけます。

Q 4.携帯電話からも利用できますか?
A

4.携帯電話からはご利用いただけません。

Q 5.手数料は必要ですか?
A

5.以下のご利用手数料は無料です。

  • 初期設定費用(ご契約手数料)
  • 別途、インターネットプロバイダー(インターネット接続業者)との契約が必要となり、契約料および通信料はお客さまのご負担となります。
  • 外国送金の取引にかかる手数料は、別途当行所定の手数料が必要となります。詳しくは、お取引店の窓口またはフリーダイヤル(0120-0-43289)にてお問い合わせください。

PC/OS/ブラウザについて

詳細はこちらをご確認ください

お申込み方法について

Q 1.申込みから利用開始までどのくらい日数がかかりますか?
A

1.お申込みから2週間程度でご利用を開始いただけます。

サービスの利用方法について

詳細はこちらをご確認ください

初期設定ID・パスワードについて

詳細はこちらをご確認ください

電子証明書について

詳細はこちらをご確認ください

外国送金受付サービスについて

Q 1.どのような通貨で送金できますか?
A

1.米ドル(USD)、カナダドル(CAD)、英ポンド(GBP)、スイスフラン(CHF)、デンマーククローネ(DKK)、ノルウェークローネ(NOK)、スウェーデンクローネ(SEK)、豪ドル(AUD)、ニュージーランドドル(NZD)、香港ドル(HKD)、シンガポールドル(SGD)、タイバーツ(THB)、ユーロ(EUR)、日本円(JPY)、中国元(CNY)の15種類の通貨での送金が可能です。

  • 上記お取扱通貨は、当該国の法規制等により予告なく変更する場合がございます。
Q 2.外国送金の取引限度額はありますか?
A

2.限度額はございません。

Q 3.受付時限はどのようになっていますか?
A

3.

円建および国内向け外貨建外国送金 送金希望日当日の10:00まで
外国向け外貨建外国送金 送金希望日当日の11:30まで
  • 当日の受付時限までに受付した送金については、原則として当日対外発電(海外銀行等への電文発信)を行いますが、送金内容によっては、送金希望日の翌営業日に対外発電を行う場合もございます。あらかじめご了承ください。
Q 4.送金希望日のどのくらい前から申込みできますか?
A

4.送金希望日は、依頼日から1ヵ月後の応当日まで(休日除く)の指定が可能です。

Q 5.送金小切手の作成依頼はできますか?
A

5.本サービスでは送金小切手の作成依頼を受け付けることはできません。

Q 6.受取人の住所がわからないのですが?
A

6.受取人の住所は、ご依頼された外国送金を確実に処理するための大切な情報です。受取人にご確認のうえ、必ずご入力ください。

Q 7.支払銀行の支店名・支店住所がわからないのですが?
A

7.支払銀行の支店名・支店所在地は、ご依頼された外国送金を確実に処理するための大切な情報です。受取人にご確認のうえ、必ずご入力ください。

Q 8.BICコード(SWIFTコード)とは?
A

8.BICコードとは、SWIFTコードともいい、国際銀行間金融通信協会(Society for Worldwide Interbank Financial Telecommunications)が世界の銀行を特定するために定めたコードです。大半の銀行がこのBICコードをもっており、支払銀行のBICコードがわかれば、より確実に外国送金を処理することができます。なお当行のBICコードはSMZGJPJTです。

Q 9.支払銀行のBICコード(SWIFTコード)はどこに入力すればいいですか?
A

9.外国送金依頼画面の支払銀行情報の欄にある「BIC」欄へ入力してください。

Q 10.IBANとは?
A

10.IBANとはInternational Bank Account Number(国際銀行勘定番号)の略で、外国送金のエラー削減、処理の迅速化およびコスト低減を主な目的として、欧州銀行協会と国際標準化機構(ISO)により策定された規格です。現在、欧州域内ユーロ建送金について入金処理の迅速化目的として、受取人口座番号への「IBAN」および「BIC」コードの記載が義務付けられています。

<IBANの形態>
「国コード(アルファベット2文字)」+「チェックデジット(2桁)」+「顧客の銀行口座番号(銀行番号と口座番号)」からなり、最大34桁で構成されています。桁数は各国で異なります。


◎ドイツのIBANの例
DE 20 50070024 0123456789
国コード チェックデジット 銀行番号 口座番号

IBAN導入国の金融機関向けの外国送金では、受取人口座番号に「IBAN」が記載されていない場合、送金が遅延したり、追加手数料を請求される可能性がありますので、IBAN導入国向けのご送金については、請求書またはINVOICE等で受取人の「IBAN」をご確認され、必ず外国送金依頼画面の「受取人口座番号」欄にご入力いただきますようお願いします。

Q 11.IBANコードはどこに入力すればいいですか?
A

11.外国送金依頼画面の受取人口座番号欄にあります「IBAN」へスペースを空けずに入力してください。

  • IBANにはお客さまの口座番号が含まれていますので、口座番号の代りに「IBAN」を正確にご入力ください。ACCT NO.とIBANを両方入力することはできません。

インターネット支店

Q清水みなとインターネット支店とは何ですか?
A

清水みなとインターネット支店とは、実際の店舗を持たないインターネット上の仮想店舗です。ご来店不要で、ATMや清水銀行アプリまたは個人インターネットバンキング「しみずダイレクト」でお取引できます。

Q取引はどのようにするのですか?
A

清水銀行アプリまたは個人インターネットバンキング「しみずダイレクト」を利用してお取引いただくほか、当行ATM、提携金融機関・コンビニATMからキャッシュカードでのお取引が可能です。(ATM利用には別途手数料がかかる場合がございます)

  • ※当行本支店窓口では、一部のお取引を除き原則お預入れ・お引出し等のお取引はできません。
Q口座開設の申込みはどのようにすればよいですか?
A

清水銀行アプリよりお申込みください。
お申込みはこちら

Q口座開設時に必要な本人確認資料は何ですか?
A

「マイナンバーカード」が必要となります。

Q通帳は発行されますか?
A

当支店の普通預金口座および定期預金口座は、お通帳の発行のない無通帳口座となりますので、記帳のわずらわしさはありません。
口座作成後、清水銀行アプリ内のスマート通帳の登録をお願いします。

Qキャッシュカードの発行をしなくても口座は利用できますか?
A

キャッシュカードの発行は必須となります。
キャッシュカード発行をご希望されないお客さまの口座開設は受付できません。

Q複数口座を開設することはできますか?
A

当支店ではお申込みは原則お1人さま1口座とさせていただいております。

Q誰でも口座開設できますか?
A

日本国内に居住されている「18歳以上」の個人の方(成年被後見人、被保佐人、被補助人、任意後見監督人が選択された任意後見制度の委任者を除く)に限らせていただいております。

  • ※法人のお客さまや、屋号・団体名のある口座名義人または個人のお客さまで事業用にご利用される方は、口座開設できません。また当行ご利用規定、当行の総合的な判断によりお断りする場合がございます。
Q居住地域に関係なく、申込みできますか?
A

日本国内であれば、居住地域に制限はありません。

Qキャッシュカードが届きません。
A

お電話の確認ができていない場合や、何らかの理由で当行インターネット支店へ返送されている可能性がございますので、大変お手数ですが、清水みなとインターネット支店(0120-43289-3)までお電話いただくようお願いします。

Q届出住所を変更するときは、専用用紙は必要ですか?
A

清水銀行アプリで簡単にお手続いただけます。ただし当行でご融資(各種ローンを含む)、当座預金、投資信託などの取引がある方は別途手続きが必要となりますので、清水みなとインターネット支店(0120-43289-3)までお問い合わせ下さい。

Q氏名変更手続きは?
A

清水みなとインターネット支店(0120-43289-3)にご連絡下さい。当店から所定の書式を郵送いたします。ご記入いただいた書類とお客様にご準備いただいた必要書類を当店に送付いただき、内容確認後、変更手続きを行います。

  • ※融資、当座、投信等既存取引があるお客様につきましては、既存取引店での変更手続きとなります。
Q清水みなとインターネット支店口座の解約手続きはどうなりますか?
A

清水みなとインターネット支店(0120-43289-3)にご連絡下さい。当店から所定の書式を郵送いたします。必要事項を記入のうえ、本人確認書類の写しとともに当店に返送して下さい。届いた書類を確認のうえ解約手続きを行います。
店頭にご来店いただける場合は、ご本人様確認を行い店頭にて解約手続きを行います。キャッシュカード及び印章のお届けのあるお客様はそれぞれのご準備もお願いいたします。
なお、郵送受付、店頭受付ともに、ご本人名義口座への振込(振替)扱とさせていただき、現金による払戻しは行いません。

Q清水みなとインターネット支店で定期預金を作成したいのですが。
A

清水みなとインターネット支店で口座開設されているお客様は清水銀行アプリまたはしみずダイレクトで定期預金作成手続きを行って下さい。受付した預け入れの申込みは、翌営業日の9時以降に順次処理します。処理結果につきましては、処理日の翌日にしみずダイレクト上でご確認いただけます。また、清水みなとインターネット支店で口座をお持ちでないお客様は清水銀行アプリより口座開設手続きを行って下さい。

Q清水みなとインターネット支店のキャッシュカードを紛失しました。どうしたらよいですか?
A

清水みなとインターネット支店(0120-43289-3)にご連絡下さい。手続きのご案内をします。
営業時間外につきましては、カードセンター(054-363-6135)にご連絡下さい。

その他に関するご質問

ATM

QATMの手数料について教えてください。
A

こちらをご覧ください

Qコンビニ等提携ATMの利用手数料を教えてください。
A

こちらをご覧ください

Qイオン銀行のATMでも振込・入金できますか。
A

イオン銀行のATMでのお取引は、お預入れ・お引き出し・残高証明・お振込み(※)が可能です。

  • ※ただし、法人カードではお振込みができませんので、ご了承ください。
QATMの取扱時間について教えてください。
A

清水銀行のATMについては、店舗案内をご覧ください。

セブン銀行のATMについてはこちらをご覧ください。

イオン銀行のATMについてはこちらをご覧ください。

ゆうちょ銀行のATMについてはこちらをご覧ください。

QATMでの振込限度額、引出し限度額を教えてください。
A

ATMでのお振込みはキャッシュカードでは1日100万円まで、現金では1回あたり10万円までとなっております。なお、キャッシュカードによるお振込みは「キャッシュカードの1日あたりのご利用限度額」の範囲内となります。(振込手数料は含みません)
また、1日の引き出し限度額は100万円です。変更する場合には、ATMまたは窓口にてお手続ください。(限度額の引き上げの場合、窓口でのお手続が必要です)

キャッシュカードの1日あたりのご利用限度額は以下のとおりです。

カード種類 1日あたりのご利用限度額
個人
(個人事業主含む)
法人
一般カード 50万円 100万円
一般カード
(※1と※2の両方に該当する方)
20万円
ICキャッシュカード 対応ATM利用時 100万円 100万円
非対応ATM利用時 50万円 50万円
  1. ※1 70歳以上の方。
  2. ※2 過去3年間においてキャッシュカードによるお引き出し等の1回の合計額が20万円以下の方。
  3. ※また、店頭ではご利用限度額の増額および減額ができますが、ATMでは減額のみのお取扱いとなります。
  4. ※なお、70歳以上かつ過去3年以内にATMによるお振込み実績の無い個人のお客様につきましては、特殊詐欺被害防止のため、当行ATM及び当行キャッシュカードを利用した他行ATMでのお振込みを不可とする、お取引制限を実施しております。
QATMで現金を振込めません。どうすればよいですか。
A

10万円を超える現金でのお振込みは、ATMではお取り扱いできません。キャッシュカードによる口座からのお振込みをご利用ください。
また、キャッシュカードによるお振込みは「キャッシュカードの1日あたりのご利用限度額」の範囲内となります。

Q店舗内ATMは、おつりはでますか。
A

平日に限り、おつりを出すことは可能です。

QATMでの利用限度額を引き上げたいのですが、どうすればよいですか。
A

お取引店または最寄りの店舗にお越しください。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • キャッシュカード

  • お届け印

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

Q振込カードについて教えてください。
A

振込先情報を登録できるカードです。同一の振込先に複数回振込をされる際、振込金額の入力のみで振込手続ができるようになります。
また、キャッシュカードで振り込み手続きをされる場合は1口座につき10件まで振込情報を登録いただけます。

QATMで通帳記帳はできますか。
A

店舗内ATMであれば、当行の通帳を記帳することが可能です。
店舗外ATMについては、お取り扱いの出来ない設置場所がありますので、各ATM設置場所に記載の取扱内容を確認願います。

QATMで通帳がいっぱいになってしまいました。
A

現在お使いのお通帳をご持参のうえ、ご来店ください。
最寄りの清水銀行窓口で新しいお通帳を発行いたします。現在お使いのお通帳をご持参のうえ、ご来店ください。
また、普通預金通帳、総合口座通帳、エスパルス総合口座通帳につきましては、店舗内に設置の『通帳繰越機能付ATM』でもお通帳を発行いただけます。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • 現在お使いのお通帳

QATMで通帳が利用できません。
A

通帳のMS(通帳裏面の磁気ストライプ部分)が弱くなっているほか、いくつかの理由が考えられます。通帳をご確認し、必要なお手続をさせていただきますので、お近くの窓口にご来店ください。
キャッシュカードをお持ちの場合、ATMで通帳の磁気を修復することができます。

≪お願い≫
テレビなど磁気の強いものの上に通帳を置かれますと、通帳の磁気が弱くなります。
また、鞄などの内側のマグネット留め、携帯電話等も影響しますのでお気をつけ下さい。

QATMで暗証番号の変更ができますか。
A

キャッシュカードの暗証番号変更は当行ATMでお手続が可能となっております(提携銀行、セブン銀行のATMは除きます)。
また、セキュリティ向上の観点から推測されやすい暗証番号(お誕生日、電話番号等)をご利用のお客さまはただちに変更されることをお勧めいたします。
金融犯罪にご注意ください!

各種お手続

紛失・発見・再発行

Q通帳・キャッシュカード・印鑑を無くしてしまいました。
A

1. すぐにお取引店かお近くの支店にお電話ください。
通帳やキャッシュカードが不正に使用されないよう、手続をとります。
また、盗難の場合には警察にもお届けください。

清水銀行全店舗一覧

銀行の休業日・営業時間外の場合
清水銀行カードセンター 054-363-6135

2. 以下の書類等をご用意いただき、お取引店にご本人さまがご来店ください。

清水銀行全店舗一覧

電話連絡後、書面での手続(喪失届)が必要になります。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • お通帳

  • お届け印

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

【通帳・証書紛失の場合】

  • お届け印

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

【お届け印紛失の場合】

  • お通帳・証書

  • 今後ご使用になる
    ご印鑑

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

  • ※ここでの「ご本人さま確認書類」とは運転免許証やパスポートなど、公的機関が発行している顔写真付証明書です。なお、顔写真付証明書をお持ちでない場合は、当行所定の方法でご本人確認をさせていただきます。
Q無くした通帳の再発行手続を教えてください。
A

お取引店または最寄りの店舗にお問い合わせください。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • キャッシュカード

  • お届け印

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

  • 手数料

Q無くしたキャッシュカードの再発行手続を教えてください。
A

お取引店または最寄りの店舗にお問い合わせください。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • お届け印

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

  • 手数料

Q喪失の届出後に発見した通帳はこのまま使えますか。
A

お取引店の窓口でお手続が必要です。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • 発見された通帳

  • お届け印

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

Q喪失の届出後に発見したキャッシュカードはこのまま使えますか。
A

お取引店の窓口でお手続が必要です。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • 発見されたキャッシュカード

  • お通帳

  • お届け印

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

Q喪失の届出後に発見した印鑑はこのまま使えますか。
A

お取引店の窓口でお手続が必要です。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • お届け印

  • 新しく利用する印鑑
    (使用印鑑を変更する場合)

  • お通帳

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

Qキャッシュカード再発行手続は郵送・電話でもできますか。
A

申し訳ございませんが、再発行のお手続は、ご郵送・お電話ではお受付できません。お取引店または最寄りの支店の窓口にてお手続ください。

Qキャッシュカード再発行にはどれくらいの日数がかかりますか。
A

ICキャッシュカードは再発行のお手続から、約10日間で簡易書留(転送不要)にてお送りいたします。(磁気ストライプキャッシュカードは約5日間でお送りいたします。)

変更手続

Q郵送で可能な手続を教えてください。
A

メールオーダーサービス(しみず住所・電話番号変更届)にてご住所・お電話番号の変更が可能です。ただし、法人のお客さまおよびご融資(カードローン含む)、当座預金、マル優、マル特、財形預金、投資信託、貸金庫のお取引のあるお客さまは、お手数ですがお取引店の窓口までお申出ください。

Q住所変更の手続方法を教えてください。
A

個人のお客さまはメールオーダーサービス、清水銀行アプリ、個人インターネットバンキングより、ご住所・お電話番号の変更申込が可能です。法人のお客さまおよびご融資(カードローン含む)、当座預金、マル優、マル特、財形預金、投資信託、貸金庫のお取引のあるお客さまはお手数ですがお取引店の窓口までお申出ください。
新しい住所のお届けがないと、銀行からの大切な郵便物が届かない場合があります。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • お届け印

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

<融資や当座預金のお取引がある場合>

【個人のお客さま】

  • 住民票

【法人のお客さま】

  • 商業登記簿謄本

  • ※ここでの「ご本人さま確認書類」とは運転免許証やパスポートなど、公的機関が発行している顔写真付証明書です。なお、顔写真付証明書をお持ちでない場合は、当行所定の方法でご本人確認をさせていただきます。
Q電話番号の変更は手続が必要ですか。
A

メールオーダーサービス(しみず住所・電話番号変更届)にてご住所・お電話番号の変更が可能です。ただし、法人のお客さまおよびご融資(カードローン含む)、当座預金、マル優、マル特、財形預金、投資信託、貸金庫のお取引のあるお客さまは、お手数ですがお取引店の窓口までお申出ください。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • お届け印

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

  • ※ここでの「ご本人さま確認書類」とは運転免許証やパスポートなど、公的機関が発行している顔写真付証明書です。なお、顔写真付証明書をお持ちでない場合は、当行所定の方法でご本人確認をさせていただきます
Q取引店の変更はできますか。
A

現在のお取引店、または、今後新しくお取引いただく支店にてお手続ください。なお、お取引の内容により新しくお取引いただく支店では受付できない場合もございますので、あらかじめ現在のお取引店にお問い合わせください。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • お通帳・証書・契約書など
    (現在のお取引店でご使用のものすべて)

  • キャッシュカード

  • お届け印
    (現在のお取引店でご使用のものすべて)

(注)すべてのお取引を一括して変更していただく必要があります。

  • ※くわしくはあらかじめ支店にお問い合わせください。
Q印鑑を変更したいのですが、どのような手続が必要ですか。
A

以下の書類等をご用意いただき、お取引店にご来店ください。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • お届け印を変更するお通帳

  • お届け印を変更する証書

  • 現在のお届け印

  • 新しくご利用になるお届け印

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

  • ※ここでの「ご本人さま確認書類」とは運転免許証やパスポートなど、公的機関が発行している顔写真付証明書です。なお、顔写真付証明書をお持ちでない場合は、当行所定の方法でご本人確認をさせていただきます
Q氏名が変わりますが、どのような手続が必要ですか。
A

以下の書類等をご用意いただき、お取引店にご来店ください。

戸籍抄本などの氏名変更が確認できる資料と、すべての通帳・証書・キャッシュカード、お届け印をご用意いただき、お取引店にご来店ください。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • 全てのお通帳、証書

  • キャッシュカード

  • お届け印

  • 今後ご使用になる印鑑

  • 戸籍抄本
    (または、新旧のお名前が確認できるマイナンバーカード、運転免許証等)

  • ※住所も同時に変更される場合は「住所変更の手続方法を教えてください」をご参照ください。
  • ※ただし、当座勘定、ご融資(カードローンを含む)のお取引があるお客さまは別途書類(住民票等)が必要となりますので、お取引店にご相談ください。
Q団体(法人格を有していない団体)の代表者名変更には、どのような手続が必要ですか。
A

代表者さま変更の事実が確認できる議事録などの資料、新代表者さまのご本人さま確認書類および代表者さま変更の対象となるすべての通帳・証書・カード、お届けの印鑑をご用意の上、お取引店にご来店下さい。

なお、私ども金融機関はお客さまの住所等のデータを常に整備するよう、預金保険法で義務付けられておりますので、速やかにお手続をとっていただきますようお願いいたします。

お届け印を同時に変更される場合は、新旧両方の印鑑をお持ち下さい。
お取引に支障をきたす場合もありますので、代表者変更はお早めのお手続をお願いします。

本人確認

Q現住所の確認できるご本人さま確認書類が用意できないと口座は開設できませんか。
A

誠に恐れ入りますが、口座はご開設いただけません。

Q本人確認が何故必要なのですか。
A

マネーローンダリング防止の観点から、口座開設の際には、ご本人さまであることの確認をさせていただいております。お手数ではございますが、お客さまの氏名・住所が記載された免許証などのご本人さま確認書類をご提出ください。

Q銀行取引における「犯罪収益移転防止法」にもとづく「本人確認」とは、どのようなものですか。
A

銀行が、預金口座の開設や、200万円を超える大口の現金取引、10万円を超える現金でのお振込など、一定の取引のお申し出に際して、公的書類の提示を受ける方法により、お客さまの本人特定事項(氏名(名称)、住所、生年月日など)を確認させていただくものです。

「犯罪収益移転防止法」に基づく「本人確認」はマネー・ローンダリング、テロ資金供与を防止するための国際的な要請を受けて実施させていただくものであり、ご理解のうえ、ご協力くださいますようお願い申しあげます。

  • ※「外国為替及び外国貿易法」でも同様の措置が講じられています。
Q「犯罪収益移転防止法」にもとづく「本人確認」の方法や本人確認にはどのようなものがありますか。
A

ご本人さま確認の方法として、以下の公的証明書等の提示をお願いいたします。

【個人のお客さま】

1.次のご本人さま確認資料の場合には、窓口で原本を提示していただいていただくことによって「本人確認」をさせていただきます。(ご本人さま確認資料は、氏名、住所および生年月日が記載されているものに限ります。)

(1)マイナンバーカード、(2)運転免許証 (3)在留カードまたは特別永住者証明書 (4)旅券(パスポート、「所持人記入欄」に現住所の記載のあるものに限ります。) (5)各種福祉手帳(身体障がい者手帳など) (6)各種健康保険資格確認書 (7)各種共済組合資格確認書 (8)各種年金手帳 (9)母子手帳 (10)印鑑登録証明書(取引に実印を使用する場合)※ (11)官公庁から発行・発給された書類(顔写真付き)

  • ※顔写真のないご本人さま確認資料の場合には、当該ご本人さま確認資料に加えて、以下のいずれかの書類も必要となります。

①当該ご本人さま確認資料とは別のご本人さま確認資料

②以下の資料より1つ

  • 公共料金の領収書※
  • 社会保険料の領収証書※
  • 官公庁から発行・発給された書類

2.次のご本人さま確認書類の場合には、窓口で原本を提示いただくとともに、通帳・キャッシュカードやお取引にかかる書類などをお客様に郵送し、到着したことを確認することによってご本人さまの確認をさせていただく場合があります。

(1)住民票の写し※ (2)住民票の記載事項証明書※ (3)印鑑登録証明書※ (4)戸籍謄本の写し(全部事項証明・個人事項証明・戸籍附票)※ (5)外国人登録原票の写し※ (6)外国人登録原票の記載事項証明書※ (7)官公庁から発行・発給された書類

(注)

  • 10万円を超える現金による振り込みなどを行う際は、運転免許証など、窓口で直接ご本人の確認ができるご本人さま確認書類を提示してください。
  • 口座開設などで、ご本人さま以外の方が来店された場合は、その来店された方につきましてもご本人さまの確認をさせていただくこととなります。
  • ご本人さま確認書類は、氏名、住所および生年月日が記載されているものに限ります。

【法人のお客さまの場合】

以下の書類により、法人の名称および本店または主たる事務所の所在地を確認させていただきます。
なお、当該法人の代表者などご来店された方(個人)の氏名、住所および生年月日についても確認させていただきます。ご来店された方のご本人さま確認書類は、【個人のお客さまの場合】をご参照ください。

(1)登記事項証明書(※) (2)印鑑登録証明書(※) (3)官公庁から発行・発給された書類

(※)ご本人さま確認書類の有効期間について
上記のご本人さま確認書類のうち、(※)のあるものについては、当行が提示または送付を受ける日前6ヶ月以内に作成されたものに限ります。また、その他のご本人さま確認書類は、当行が提示または送付を受ける日において有効なものに限りますので、ご留意ください。

Q「犯罪収益移転防止法」にもとづく「本人確認」で確認する事項を教えてください。
A

ご本人さま確認書類により、以下の事項を確認させていただきます。

【個人のお客さまの場合】
お客さまの氏名、住所および生年月日を確認させていただきます。
なお、ご本人さま以外の方(代理人)が来店された場合は、その来店された方につきましても、「本人確認」をさせていただくこととなります。

【法人のお客さまの場合】
次のそれぞれの事項につきまして確認させていただきます。
(1)名称および本店または主たる事務所の所在地
(2)法人の代表者などご来店された方(個人)の氏名、住所および生年月日

  • ※「本人確認」をさせていただく際に、お客さまの氏名・住所・生年月日のほか、ご提示いただいたご本人さま確認書類の名称・記号番号等を記録させていただきます。また、ご本人さま確認書類の写しをお願いさせていただく場合があります。
Q「犯罪収益移転防止法」にもとづく「本人確認」が必要な取引には、どのようなものがありますか。
A

「本人確認」が必要なお取引の例として以下のものがあります。

1. 口座開設、貸金庫、保護預りなどのお取引を開始されるとき

2. 200万円を超える大口の現金取引をされるとき

3. 10万円を超える現金でのお振込、公共料金の払込み(※)などのお取引をされるとき

(※)国や地方公共団体への各種税金・料金の納付を除きます。

これらのお取引以外にもご本人さまの確認をさせていただくことがありますので、ご協力ください。

その他

残高証明書

Q残高証明書を発行してほしいのですが、どうすればよいですか。
A

お取引店の窓口でお手続ください。
発行には、都度発行・継続発行の2種類がございます。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • お通帳

  • 取引印鑑

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

  • 発行手数料(※)

  • ※手数料につきましては、こちらをご覧ください。
    (注)発行日当日を証明日とする残高証明書はお取り扱いできません。

貸金庫

Q貸金庫にはどういった種類がありますか。
A

大型・中型・小型サイズをご用意しております。また、支店により全自動貸金庫・貸金庫・保護金庫と様々な形態のサービスがございます。詳しくはこちらをご覧ください。

Q貸金庫のお申込み方法を教えてください。
A

以下のものをご用意のうえ、窓口までご来店ください。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • お通帳

  • お届け印

  • ご本人さま確認書類
    (マイナンバーカード、運転免許証等)

  • 手数料

  • お通帳・お届け印・ご本人さま確認書類(マイナンバーカード、運転免許証等)・申込み年の3月までの手数料などが必要です。
  • 貸金庫の設置個数等の関係で、ご希望にそいかねる場合もございます。くわしくは、店頭までお問い合わせください。
Q貸金庫の解約方法を教えてください。
A
  • ご解約時には、貸金庫お届け印・貸金庫鍵・貸金庫カード(「貸金庫カード」により貸金庫室にご入室いただくタイプをご利用の場合)が必要です。
  • ご解約されるときは、格納物件をすべてお引き取りいただいたうえで、お客さまの鍵をご返却いただきます。
  • なお、年払いのお客さまで契約期間満了以前にご解約された場合には、ご解約日の属する月の翌月から期間満了月までの算出した手数料を月割でお戻しいたします。
Q貸金庫の利用可能時間を教えてください。
A

店舗により、貸金庫利用可能時間は異なります。詳しくは、こちらをご覧ください。

Q貸金庫の利用手数料を教えてください。
A

貸金庫にかかる手数料は、サイズにより異なります。
詳しくは、こちらをご覧ください。
なお、ご使用料金は毎年4月に翌年3月までの1年分を預金口座より自動引落としさせていただきます。

  • ※新規ご契約時は、契約月から3月までの月割額をお支払いいただきます。
Q個人契約の貸金庫で口座振替にて支払いしている貸金庫利用手数料の領収書の発行はありますか。
A

誠に恐れ入りますが、個人(※個人事業主登録先を除く)にて口座振替によりお支払いいただいている貸金庫利用手数料につきましては、領収書を発行しておりません。
お支払いの事実につきましては、通帳のご記帳やしみずダイレクトの取引明細等にてご確認ください。

外国為替

Q窓口で両替できる外貨について教えてください。
A

外貨両替は以下の支店にて取り扱っております。

東部地区 沼津支店
富士地区 富士支店
清水地区 本店営業部
静岡地区 静岡支店
志太地区 焼津支店
西部地区 浜松支店

販売については以下4種類の米ドルパックのみの取り扱いとなります。

US$1,000
パック
US$500
パック
US$300
パック
US$100
パック
US$1  ×10
US$10  ×4
US$50  ×1
US$100 ×9
US$1  ×10
US$10  ×9
US$50  ×8
US$1  ×10
US$10  ×3
US$20  ×3
US$50  ×4
US$1  ×10
US$10  ×3
US$20  ×3

買取については米ドルの現金と2通貨の旅行小切手について取り扱っております。

外国紙幣 旅行小切手(T/C)
  • 米ドル
  • 米ドル
  • 日本円
  • ※清水銀行で買取可能な旅行小切手は「券面左上に“SHIMIZU BANK , LTD”のロゴがあるもの」かつ「発行体がSMBC系列のVISA T/C」のみとなります。くわしくは窓口にお問い合わせください。
  • ※紙幣の状態によっては買取ができない場合がございます。
  • ※主要通貨であってもコインの買取はお受けできません。

外貨両替には上限がございます。

清水銀行にお取引のあるお客様
(お取引時確認がお済のお客様)
3,000通貨
(日本円旅行小切手の場合は30万円)
清水銀行にお取引のないお客様 1,000通貨
(日本円旅行小切手の場合は10万円)
  • ※10万円相当額を超えるお取引の場合は本人確認資料のご提示を求める場合がございます。
Q外貨両替手数料について教えてください。
A

両替手数料は適用相場に含まれています。
米ドルについては午前10時以降にご来店・お問い合わせください。
当日の適用相場公開前にご来店された場合は、店頭にてお待ちいただくか、再度ご来店をお願いする場合がございます。ご了承ください。

Q外国仕向送金の手続きについて教えてください。
A

外国仕向送金は「外国送金事前受付・来店予約サービス」、「しみず外為WEBサービス」にてお申し込みができます。

  • ※外国送金事前受付・来店予約サービスの詳細はこちらをご覧ください。
  • ※しみず外為WEBサービスの詳細はこちらをご覧ください。

手数料は、外国為替手数料のページをご覧ください。

Q海外の金融機関から送金を受け取る場合について教えてください。
A

送金依頼人に以下の口座情報を正確にお伝えください。

当行の銀行名 THE SHIMIZU BANK ,LTD.
支店名 ○○○ BRANCH
(本店の場合は HEAD OFFICE)
スイフトコード
(ビックコード)
SMZGJPJT(8桁)
(11桁を求められた場合は下3桁にエックスを加えて SMZGJPJTXXX としてください)
日本ではIBAN(アイバン)やABA(エービーエー)といったコードはありません
受取人口座番号 店番号3桁+口座番号7桁
(例)
本店(店番251)で口座番号12345の普通預金口座をお持ちの方
→2510012345
受取人名 個人の場合:お名前の英字表記
法人の場合:自社で定める英字表記
受取人住所 (例)
〒424-0941
静岡県静岡市清水区富士見町2-1
→2-1 FUJIMI-CHO SHIMIZU-KU
SHIZUOKA-CITY SHIZUOKA
424-0941 JAPAN

その他

Q定期的な振込に便利な方法はありますか。
A

『定額自動送金サービス』を取り扱っております。
清水銀行では、毎月、お客さまが決められた日に、決められた金額を自動で送金する『定額自動送金サービス』を取り扱っております。
初回契約時にご来店し、振込日、振り込み金額等を決めていただけば、以降は自動的に振込みをいたします。このサービスでは通常の窓口振込みより手数料がお安くなっております。
詳しい内容につきましては、お近くの清水銀行窓口までお問い合わせください。

【ご来店時にご持参いただくもの】

  • お通帳
    (当座預金の場合は入金帳)

  • お届け印

Q毎月同じ振込をしていますが、振込手数料が掛からない方法はありませんか。
A

アンサーサービス利用による同一店舗内の振込は無料です。

Q相続が発生した場合、どうすればよいですか。
A

このたびのご不幸に際しまして、謹んでお悔やみ申し上げます。
お亡くなりになられた方のお取引に相続が発生した場合、相続人さまへの払戻し手続、または名義変更手続をしていただくこととなります。
清水銀行では、専門担当者が、お客さまの相続に関する銀行取引上のお手続を適切にサポートをさせていただきます。

コールセンター相続担当

フリーダイヤル0120-43289-5

<受付時間>
銀行窓口営業日9:00〜17:00

Qダイレクトメールや電話での商品やサービスの案内を停止してもらいたいのですが、どうすればよいですか。
A

当行が行うダイレクトメールや電話による商品やサービス等のご案内について、ご本人が希望されない場合は、下記の窓口までお申出ください。以後のご案内を中止いたします。

【ダイレクトマーケティング停止の受付窓口】

  1. 01.お客さまのお取引店
  2. 02.コールセンター
    0120-0-43289

(受付時間平日AM9:00~PM5:00 土日祝日を除く)

Q清水銀行の口座でことら送金サービスの利用は可能ですか。
A

当行では、日本電子決済機構が提供する「BankPay」アプリを活用しご利用が可能です。
ことら送金サービスを利用した送金、ことら送金サービスへの電話番号・メールアドレスのご登録は「BankPay」アプリで行ってください。1日当たり10万円まで送金が可能です。

また送金先や送金金額を誤って送金した場合、送金後の取り消し・組み戻しはできません。
お客さまご自身で受取人にご連絡いただくことになりますので、送金前に受取人名等を慎重にご確認ください。

その他のことら送金サービスの詳しい内容は、ことらホームページからご確認ください(https://www.cotra.ne.jp/p2pservice/)

店舗・ATM

金利

手数料

資料請求